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人物・団体(著者) > 「カ」で始まる人物・団体(著者)
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著述・翻訳業。ボードゲームやテーブルトークRPGを愛好し、『コマンドマガジン』等の雑誌に記事を寄せている。現在RPG『ダンジョンズ&ドラゴンズ』シリーズ翻訳などで活躍中 続きを読む
大正3年11月1日、大阪生。「草苑」主宰。第1回現代俳句女流賞受賞。第26回蛇笏賞受賞。第11回現代俳句協会大賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1972年東京大学理学部数学科卒業。現在、東京大学名誉教授。理学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1929年東京育ち。脚本家・映画評論家。70年、『血と薔薇は暗闇のうた』でシナリオ作家協会・新人シナリオコンクールに入選。72年、『薔薇の標的』『白鳥の歌なんか聞こえない』で脚本家デビュー。脚本のほか小説の執筆や、映画関係やホラーなど多数の訳書も上梓。現在はシナリオ作家協会シナリオ講座で理事をつとめている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
岡山県立大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1976年、東京都生まれ。落語家。自身の結婚式当日に勤務していた会社を辞めると宣言し、桂伸治に弟子入り。2008年に楽屋入り。2012年、二ツ目に昇進し、「NHK新人演芸大賞」を受賞。2021年2月、真打ちに昇進。落語芸術協会では、会長の春風亭昇太以来、29年ぶりの5人抜きでの真打ちとなった。都内や全国での落語会にも精力的に出演している。また、2022年1月からは『笑点』のメンバーに。『情熱大陸』 続きを読む
1926年東京、杉並の魚屋の長男として生まれる。桂小文治師匠の弟子となり、落語界へ。1949年二つ目に昇進。桂小金治となる。その後、テレビ界に進出。ワイドショー番組『アフタヌーンショー』のメイン司会者となり、「怒りの小金治」の異名をとる。また、NTV『それは秘密です』の司会も担当。18年間続いたご対面コーナーでは、「泣きの小金治」として、お茶の間に感動を届けた。80歳を過ぎた現在も、テレビ、ラジオ 続きを読む
1953年生。立命館大学名誉教授、日本思想史 続きを読む
装丁家、イラストレーター。1958年東京生まれ。立教大学大学院文学研究科前期課程修了。『吉村昭歴史小説集成』(岩波書店)の装丁で第四四回(2010年)造本装幀コンクール入賞。佐藤正午『月の満ち欠け』(第一五七回直木賞受賞/岩波書店)等、主に人文書・文芸書の装丁を手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
立命館大学衣笠総合研究機構専門研究員/日本学術振興会特別研究員(PD)/立命館アジア太平洋大学非常勤講師。専門は共生社会論、批判的実在論、質的研究法。博士(人間科学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
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