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大木志門

大木志門 ( オオキ シモン )

1974年、東京生まれ。立教大学大学院文学研究科日本文学専攻博士後期課程満期退学。博士(文学)。徳田秋聲記念館、日本近代文学館、山梨大学を経て、東海大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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大木トオル

大木トオル ( オオキ トオル )

音楽家、一般財団法人 国際セラピードッグ協会創始者、一般社団法人大木動物愛護協会創始者、弘前学院大学客員教授、社会福祉学者(日米)。東京・日本橋人形町生まれ。1976年渡米。全米音楽界で唯一、東洋人ブルースシンガーとして全米ツアーを成功させるなど、人種の壁を乗り越えて世界的に活躍する。ゼネラルプロデューサーとしても多くのビッグアーティストを育て、日米のブラックミュージックの架け橋として長く活躍、「 続きを読む

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大木俊光

大木俊光 ( オオキ トシミツ )

昭和21年(1946)、福岡県みやま市(旧山門郡瀬高町)で生まれる。大学では薬学を専攻し、民間会社などに勤務する。薬剤師、薬学博士。75歳で退職後、『九州記』に取り組む。今は、春龍和尚を敬愛して止まない老骨である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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大樹七海

大樹七海 ( オオキ ナナミ )

弁理士・作家(雅号)。国立研究開発法人の理化学研究所(理研)、産業技術総合研究所(産総研)にて半導体研究、創薬研究開発、国際関係業務従事後、法学修士取得、弁理士。産業科学技術・知財に関する執筆業、科学・知財コンテンツクリエイター、知財創出支援。著書・コンテンツ制作等多数。講演は大学・企業・協会・研究会等の知的財産権講座等がある 続きを読む

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大木紀通

大木紀通 ( オオキ ノリミチ )

1943年埼玉県生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒業。同大学院修了。(株)竹中工務店に建築基礎の研究職として定年まで勤務。退職後、母校早稲田大学建築学科の卒業生と学生を中心とする同窓会の事務局長として現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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大木宏之

大木宏之 ( オオキ ヒロユキ )

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大木真徳

大木真徳 ( オオキ マサノリ )

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大木麻利子

大木麻利子 ( オオキ マリコ )

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大木実

大木実 ( オオキ ミノル )

1952年千葉県生まれ。東海大学理学部物理学科卒業。千葉県立匝瑳高等学校教諭を経て、千葉県立成田国際高等学校教諭。全国学校図書館協議会参事、千葉県高等学校教育研究会学校図書館部会事務局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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大木康則

大木康則 ( オオキ ヤスノリ )

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大木由以

大木由以 ( オオキ ユイ )

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大木裕一郎

大木裕一郎 ( オオキ ユウイチロウ )

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大木祐悟

大木祐悟 ( オオキ ユウゴ )

1983年早稲田大学商学部卒。現在、旭化成不動産レジデンス株式会社マンション建替え研究所特任研究員。マンション管理士、他 続きを読む

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大木ゆみ

大木ゆみ ( オオキ ユミ )

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大木ゆり

大木ゆり ( オオキ ユリ )

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大木啓至

大木啓至 ( オオキ ヨシユキ )

1970年千葉県生まれ。1995年東京綜合写真専門学校研究科卒業。2001年〜フリーランスフォトグラファーとして活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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大木理紗

大木理紗 ( オオキ リサ )

1960年生まれ。歌手、ソングライター、ボイストレーナー。大阪音楽大学短期大学部声楽科卒業後、ピアノ弾き語りで活動を始める。コンガ奏者古谷哲也氏による学校や親子劇場の為の数多くのコンサートに出演。ロック・バンド「ページェント」「Mr.シリウス」のボーカル。1988年上京。ボサノバやジャズのライブセッション、芝居や舞踏とのコラボなどの他、CMや「ファイナルファンタジー・ボーカルコレクション」、ディズ 続きを読む

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大木明

大木明 ( オオキアキラ )

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大木昌

大木昌 ( オオキアキラ )

1945年生まれ。早稲田大学第一政経学部卒業(1968年)、一橋大学大学院修士課程卒業、博士課程満期退学。オーストラリア国立大学にて博士号取得(1976)。名古屋商科大学、八千代国際大学(現秀明大学)、明治学院大学国際学部で勤務。現在明治学院大学名誉教授。専攻は東南アジア史、東南アジアの民族医療 続きを読む

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大木惇夫

大木惇夫 ( オオキアツオ )

明治28年、広島県に生れる。北原白秋の門に入って詩作の途を歩み、大正14年に刊行の第一詩集「風・光・木の葉」で国ぶりの抒情を犀利な感覚で簡勁に歌って詩壇に地歩を築く。翌15年に「秋に見る夢」、昭和5年「危険信号」等の作品集がなるが、やがて開戦後の同17年、海軍報道班員として赴いた先のインドネシアのジャカルタで「海原にありて歌へる」を出版、戦争詩の精華として広く愛誦された。昭和52年歿 続きを読む

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