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琉球大学教育学部名誉教授。琉球大学教育学部卒業。琉球大学大学院教育学研究科(教育学修士)修了。教育学部附属中学校・公立中学校・高等学校教諭として15年間勤務した後、沖縄国際大学総合文化学部教授、琉球大学教育学部教授を経て現職。教育学部附属中学校校長、同附属教育実践総合センター長、中教審初等中等教育分科会外国語専門部会委員、文部科学省研究開発学校企画評価会議委員、学習評価WG委員、英語教育強化地域拠 続きを読む
1949年沖縄県大宜味村に生まれる。元琉球大学教育学部教授。詩人、作家。県立高校や県立教育センター、県立学校教育課、昭和薬科大学附属中高等学校勤務を経て2009年琉球大学教育学部に採用。2014年琉球大学教育学部教授で定年退職。主な受賞歴:沖縄タイムス芸術選賞文学部門(評論)奨励賞、具志川市文学賞、沖縄市戯曲大賞、九州芸術祭文学賞佳作、文の京文芸賞最優秀賞、山之口貘賞、沖縄タイムス芸術選賞文学部門 続きを読む
弁護士。東京千代田法律事務所所属。中央大学法学部政治学科卒業、同大学院および山梨学院大学法科大学院修了。26歳のときに東京都議会議員選挙に立候補(次点で落選)。その際にハンセン病に対する国の施策の誤りを正した裁判で、法律の力、司法の本来の役割を知ったのが、法律家を志す原点となる。昭和薬科大学非常勤講師として憲法入門の講義を担当。一般社団法人裁判員ネット代表理事、福島の子どもたちを守る法律家ネットワ 続きを読む
都市・文化経済学者、博士(経済学)、名古屋市市政資料館調査員。昭和26.4静岡県天竜市(現浜松市)生まれ。昭和50.3名古屋大学法学部法律学科卒業。昭和50.4名古屋市役所採用(総務局、市長室、市民経済局、教育委員会、交通局、区役所などに勤務)。平成13.3名古屋大学大学院経済学研究科修士課程修了。平成16.3中京大学大学院経済学研究科博士後期課程単位取得満期退学。平成19.9博士号(経済学)取得 続きを読む
元同志社大学文学部・社会学部教授(主に司書課程、2006年退職)。琉球大学文理学部英語英文学科卒業、エモリー大学大学院修士課程修了(図書館学)(学位:Master of Librarianship)、ミシガン大学大学院修士課程修了(アジア研究)(学位:Master of Arts)。沖縄県立名護高等学校(英語教諭)を経て、ミシガン大学アジア図書館(専門職図書館員)、京都産業大学図書館員、京都外国語 続きを読む
1925年沖縄県生。上海の東亜同文書院大学中退。高校教師を経て沖縄県庁職員となり、経済・歴史編集畑を歩む。67年『カクテル・パーティー』で芥川賞受賞。「沖縄」の矛盾と苦しみと誇りをみつめた小説、戯曲やエッセーを多数発表。83年から86年まで沖縄県立博物館長。90年紫綬褒章。93年『日の果てから』で第21回平林たい子文学賞。96年勲四等旭日小綬章。2015年「レールの向こう」で第41回川端康成文学賞 続きを読む
慶應義塾大学医学部卒業。医学博士。同医学部形成外科入局後、シンシナティ大学にてレーザー医学を学び、1975年大城クリニック・日本医用レーザー研究所を開設。世界的に著名なレーザー医学のパイオニア。現在、医療法人社団慶光会大城クリニック院長、慶應義塾大学医学部客員教授、ハルピン医科大学名誉教授、国際レーザー医学会会長、日本レーザーリプロダクション学会理事長、世界レーザー治療学会名誉会長、日本レーザー医 続きを読む
1950年、沖縄県三和村福地(現在は糸満市)生まれ。1968年、琉球大学入学、民俗研究クラブ、写真クラブで活動。沖縄の復帰闘争、全軍労運動、米軍基地、沖縄戦の跡など撮影。1972年、琉球大学卒業。フリーカメラマン、岩波映画写真部に契約撮影助手として活動。1973年、沖縄タイムス編集局写真部入社。2010年3月、沖縄タイムス写真部定年退職。同年4月から同部嘱託。2015年3月、沖縄タイムス写真部嘱託 続きを読む
沖縄戦研究者・作家。1939年、沖縄県玉城村(現南城市)に生まれる。沖縄史料編集所主任専門員として沖縄県史の編纂にたずさわった後、県教育庁の文化課課長、県立博物館学芸課長等をへて、県立博物館長を務める。また作家として嶋津与志の筆名で作品がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
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