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小尾俊人

小尾俊人 ( オビトシト )

1922年長野県に生まれる。1940年19歳で上京、羽田書店に入る。1943年12月、学徒出陣で入隊。敗戦後、みすず書房を創業。いらい編集責任者を45年つとめ、1990年に退職。2011年8月15日死去。著書に『出版と社会』(第7回パピルス賞、第29回日本出版学会賞受賞、幻戯書房)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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大塚憲一

大塚憲一 ( オオツカケンイチ )

1979年東京生まれ。富山大学大学院理工学研究科修士課程修了。大学では地球科学を専攻し、北アルプス立山の雪について学ぶ。富山の街中でワゴンショップを経営したプチ起業経験あり。卒業後、立山室堂山荘にて勤務。現在、無職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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大塚菜々

大塚菜々 ( オオツカナナ )

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エムスカ・オルツィ

エムスカ・オルツィ ( オルツィエムスカ )

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大野修作

大野修作 ( オオノシュウサク )

1951年埼玉県生まれ。京都女子大学文学部教授。文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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太田良子

太田良子 ( オオタリョウコ )

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大貫喜也

大貫喜也 ( オオヌキヨシヤ )

1926年山形県生まれ。日本詩人クラブ永年会員、日本現代詩人会会員、日本文藝家協会会員、北海道詩人協会理事、世界環境文学協会理事、北広島市文芸協会顧問、世界芸術文化アカデミー会員(名誉文学博士)。詩集に『眼・アングル』1963年、光線書房(第1回北海道詩人協会賞)、『黄砂蘇生』2002年、思潮社(第36回北海道新聞文学賞、北広島市文化賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたもの 続きを読む

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尾形真理子

尾形真理子 ( オガタマリコ )

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尾崎まゆみ

尾崎まゆみ ( オザキマユミ )

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尾崎るみ

尾崎るみ ( オザキルミ )

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尾崎杏子

尾崎杏子 ( オザキキョウコ )

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尾崎一雄

尾崎一雄 ( オザキカズオ )

小説家。1899年(明治32)、三重県に生まれる。実家は、祖父の代まで宗我神社の神官を務めた家系であり、幼少期より神奈川県小田原下曽我で育つ。早稲田大学文学部国文科卒業。在学中より志賀直哉に師事。プロレタリア文学の興隆に押され、また師への追随から抜けられずに行きづまり、生活苦と停滞の時期を送る。しかし、松枝夫人との結婚が契機となって新たな境地に行き着き、1937年(昭和12)、夫人との日々を描いた 続きを読む

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尾崎克之

尾崎克之 ( オザキカツユキ )

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尾崎俊介

尾崎俊介 ( オザキシュンスケ )

1963年、神奈川県生まれ。慶應義塾大学大学院文学研究科英米文学専攻後期博士課程単位取得。現在、愛知教育大学教授。専門はアメリカ文学・アメリカ文化。著書に『S先生のこと』(新宿書房、第61回日本エッセイスト・クラブ賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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尾世川正明

尾世川正明 ( オセガワマサアキ )

1950年生まれ。「孔雀船」「ERA」所属。個人誌「虚数と半島」発行。詩集に『フラクタルな回転運動と彼の信念』(二〇一三年・土曜美術社出版販売)(第二五回富田砕花賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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尾川正二

尾川正二 ( オガワマサツグ )

1917年、旧朝鮮に生まれる。京城帝国大学国文科卒業。広島大学大学院国文研究科修了。関西学院大、桃山学院大、梅花短大教授を歴任。2009年3月、歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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大城和喜

大城和喜 ( オオシロカズキ )

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オルハン・パムク

オルハン・パムク ( パムクオルハン )

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岡本恵徳

岡本恵徳 ( オカモトケイトク )

1934‐2006年。琉球大学教授、沖縄大学教授をつとめる 続きを読む

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小阪田嘉昭

小阪田嘉昭 ( オサカダヨシアキ )

1945年生まれ。山梨大学工学部発酵生産学科卒。ディジョン大学ワイン醸造学科エノログ国家資格コース修了。メルシャン株式会社入社後、欧州事務所(パリ)所長、勝沼ワイナリー工場長、執行理事酒類事業本部長付ワイン技術部長を経て、現在、技術顧問。シュヴァリエ・デュ・タートヴァン叙任及び日本支部理事、世界最優秀ソムリエ・コンクール審査員、全日本最優秀ソムリエ・コンクール審査員、日本ワイナリー協会参与、日本ソ 続きを読む

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