人物・団体(著者) > 「オ」で始まる人物・団体(著者)

人物・団体(著者) My ページにブックマーク登録する

表示タイプ

人物・団体名(著者)で
絞り込む

表示順:

大井功

大井功 ( オオイイサオ )

1948年、長野県生まれ。慶応義塾大学法学部政治学科卒業後、ビジネスマンとして、アメリカ、シンガポール、タイに駐在しアジア各地での業務、会社経営を経験。90年代には、東南アジアの政府系企業、華僑系財閥企業とのジョイントベンチャーによるリゾート開発等を担当し、官民にわたる人脈を築く。現在は、実務者の体験を生かした視点から、現代のアジア情勢を分析した講義、研究を行なっている。現在は松蔭大学教授(本デー 続きを読む

登録  

大森暁生

大森暁生 ( オオモリアキオ )

1971年東京生まれ。1996年愛知県立芸術大学美術学部彫刻専攻卒業。1995年〜2002年「籔内佐斗司工房」にて彫刻家籔内佐斗司氏のアシスタントを務める。1999年荒川区町屋に工房「D.B.Factory」開設。2005年工房を足立区北千住に移転、現在に至る。国内外のギャラリー、百貨店、アートフェア、美術館等での発表に加え、多くのファッションブランドやミュージシャンとのコラボレーション、飲食店店 続きを読む

登録  

大原哲夫

大原哲夫 ( オオハラテツオ )

1947年生まれ。今まで世に出した美術書・音楽書・写真集などは100冊を数える。2008年に大原哲夫編集室を開設。編集・執筆活動のほか、「武満徹の音楽」などのコンサートプロデュース、その一方で造形作品・絵画を発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

オロフ・アレクサンダーソン

オロフ・アレクサンダーソン 

ヴィクトル・シャウベルガーの息子ヴァルターのピタゴラス・ケプラー・スクールの研究を知り、ヴァルターにインタビューをするなど、スウェーデンにおいてシャウベルガーの膨大な資料収集をもとに本書を作り上げる。熱心な自然保護論者であり、電気技術者でもある。『巨大闇権力が隠蔽した禁断原理“渦巻く水”の超科学 未来を救う「シャウベルガー理論」の全貌』は1976年にスウェーデンで出版されたが、約10年間、他国では 続きを読む

登録  

小笠原裕編

小笠原裕編 ( オガサワラユタカ )

中国内蒙自治区張家口生まれ。南山大学経済学部経済学科卒。広告代理店電通のコピーライターから競馬専門紙編集長に転じた異色の経歴で、編集長時代に大川慶次郎氏に大きな薫陶を受けた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

小倉ゆき子他

小倉ゆき子他 ( オグラユキコ )

登録  

尾花けい子

尾花けい子 ( オバナケイコ )

ヘア&ヘイクアップアーティスト。雑誌、広告、テレビ・ラジオ・イベント出演、セミナー、商品開発・プロデュースなど、活躍は多岐に渡る 続きを読む

登録  

奥野香耶

奥野香耶 ( オクノカヤ )

登録  

大笹吉雄

大笹吉雄 ( オオザサヨシオ )

1941年大阪生まれ。早稲田大学第一文学部卒。演劇評論家。主要著書『日本現代演劇史』(全八巻 第一巻「明治・大正編」でサントリー学芸賞)『新日本現代演劇史』(全四巻 別巻一 河竹賞)『花顔の人 花柳章太郎伝』(大佛次郎賞)『女優二代』(読売文学賞)『最後の岸田國士論』(芸術選奨文部科学大臣賞)他『日本新劇全史 第一巻(明治〜終戦)』『日本新劇全史 第二巻(昭和二十年〜昭和四十年)』現在紀伊國屋演劇 続きを読む

登録  

小田桐昭

小田桐昭 ( オダギリアキラ )

北海道生まれ。1961年に金沢美術工芸大学商業デザイン科(現・視覚デザイン科)を卒業し、同年に電通入社。松下電器、資生堂などのクリエイティブディレクター、トヨタ自動車やサントリーなどのクリエイティブスーパーバイザーを務め、クリエイターとして国内外で高く評価される。2010年には、オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパン名誉会長。また、イラストレーターとしても活躍し、数々の作画を手掛けている。テレビ広 続きを読む

登録  

岡崎久彦

岡崎久彦 ( オカザキヒサヒコ )

1930年(昭和5年)、大連に生まれる。1952年、外交官試験合格と同時に東京大学法学部中退、外務省入省。1955年、ケンブリッジ大学経済学部卒業。1982年より外務省調査企画部長、つづいて初代の情報調査局長、サウジアラビア大使、タイ大使を経て、岡崎研究所所長。2014年10月、逝去。著書『隣の国で考えたこと』(中央公論社、日本エッセイスト・クラブ賞)、『国家と情報』(文藝春秋、サントリー学芸賞) 続きを読む

登録  

小川功

小川功 ( オガワイサオ )

鉄道史学会、産業考古学会等の会員、九州大学客員教授等を経て、現・滋賀大学名誉教授。昭和41年当時、神戸大学経営学部生、私鉄多角経営に興味を持ち、書庫で戦前営業報告書を渉猟、私鉄大株主で大口融資する金融保険業への進路を模索。卒業後、日本生命で私鉄バス観光等を担当する審査役となって夢を叶えた後、教員に転じ金融保険、観光等を専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

大月悠祐子

大月悠祐子 ( オオツキユウコ )

登録  

大和田美帆

大和田美帆 ( オオワダミホ )

登録  

大島淳一

大島淳一 ( オオシマジュンイチ )

1930年生まれ。独、英、米に学ぶ。文学博士。文学および歴史評論で活躍。本書のマーフィー理論を知ったのは、青年時代、ロンドン留学中のこと。この理論は、青年のカウンセリングに用いられて、絶大なる効果をあげている。現在、国立、私立大学へ出講、名講義で鳴らしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

長田渚左

長田渚左 ( オサダナギサ )

東京都杉並区生まれ。桐朋学園大学演劇専攻科卒業。ノンフィクション作家。現在、NPO法人「スポーツネットワークジャパン」理事長で、スポーツ総合誌『スポーツゴジラ』編集長。日本スポーツ学会代表理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

長田光展

長田光展 ( オサダミツノブ )

中央大学名誉教授。1936年沼津市生まれ。1965年東京都立大学大学院人文科学研究科博士課程満期退学(アメリカ文学専攻)。1965年より東京都立商科短期大学講師、助教授を経て、1970年より中央大学文学部講師、助教授、教授。2007年定年退職。平成5年より東京杉並で「伴侶の死の悲嘆にある人々を支える会」(通称「支える会」)の活動を開始。現在「日本グリーフ・ケア・センター」代表(本データはこの書籍が 続きを読む

登録  

岡野雄一

岡野雄一 ( オカノユウイチ )

漫画家、自称シンガーソングライター。1950年長崎市生まれ。40歳で長崎にUターンし、「ちょいぼけ」が始まった母みつえさんとの日々を、長崎のタウン誌に描き始める。2012年に『ペコロスの母に会いに行く』(西日本新聞社)を刊行。同作で第42回日本漫画家協会賞優秀賞を受賞し、25万部を超えるベストセラーとなった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

岡部昌幸

岡部昌幸 ( オカベマサユキ )

1957年横浜生まれ。早稲田大学第一文学部美術史専攻、同大学院で学ぶ。現在、帝京大学名誉教授。群馬県立近代美術館特別館長。西洋と日本の近世近代美術を専攻。特にアメリカ美術、アール・ヌーヴォー、アール・デコなど装飾美術、ジャポニスム、写真史などを研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

%%header%%閉じる

%%message%%