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人物・団体(著者) > 「エ」で始まる人物・団体(著者)
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1965年生まれ。現在、京都女子大学現代社会学部教授、修士(文学) 続きを読む
1951年、東京都生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。現在、東京武蔵野病院勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
大正13年5月、新潟県に生まれる。昭和19年2月、舞鶴海兵団に入団、対潜学校をへて同年11月に第二〇五号海防艦第2分隊爆雷員として同艦乗り組み、船団護衛の任務につく。終戦後は2度の引揚輸送に従事し20年12月、復員。海軍水兵長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1953年京都・伏見生まれ。1977年愛知県立芸術大学美術学部デザイン科卒業。在学中はリトグラフ(石版画)の作品を制作し、モダンアート展、京展などに入選、版画による卒業制作が大学買上げとなる。大日本印刷株式会社入社。1986年大日本印刷を退社して以後フリーの写真家となる。現在、全国各地の自然を撮り続けると共に写真雑誌やセミナーなどでアマチュアの指導にも熱心。江口愼一写真楽園は全国に170余名の会員 続きを読む
成蹊大学大学院法学政治学研究科博士後期課程単位取得満期退学、博士(政治学)。現在、南山大学外国語学部 教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1925年、佐賀県諸富町に生まれる。佐賀師範学校卒業後、早稲田大学文学部卒業。東京都大田区立池上小学校で17年間、心身障害学級担当。東京都立大学講師・大田区教育委員会社会教育課主事などを勤める。日本作文の会編『日本の子どもの詩』全47巻の編集委員長として1986年、サンケイ児童出版文化大賞を受賞。1988年に日本作文の会賞、2000年に社会文化功労賞(日本文化振興会)受賞(本データはこの書籍が刊行 続きを読む
1935年生まれ、45年まで中国天津在住。東京学芸大学書道科卒。小坂奇石に師事。日展会員。日本書芸院顧問。読売書法会参事。全国書美術振興会参事。書道研究璞社会長。月刊書道研究誌『書源』『みなもと』主幹(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1928(昭和3)年、千葉県生まれ。東京教育大学文学部卒。元・東京成徳大学教授。国文学者。東京都の区民教養講座、朝日カルチャーセンター千葉などで、古典文学の講座を担当している。著書に『説話世界の英雄たち』(三省堂)、『古典文学風土と環境』(三省堂)、『百人一首江戸の散歩』(日中出版)、『風土詩ごころ』(日中出版)、『奥の細道の踏査研究』(武蔵野書院)、『俳諧と川柳狂句』(武蔵野書院)、『「懐風藻」 続きを読む
1977年北海道大学法学部卒業。同年厚生省入省。1991年〜93年北海道大学法学部助教授。2002年筑波大学教授。2013年神奈川大学法学部教授、筑波大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1972年生まれ、静岡県熱海市出身。静岡県立熱海高等学校英語科卒。帝京大学経済学部経済学科卒。一般社団法人日本レセプト学会(JSIHC)学会員。医科医療事務管理士(技能認定振興協会)。レセプト管理士(一般社団法人日本レセプト学会)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
昭和26年、熊本県鹿本郡植木町に生まれる。二十歳になった頃から渓流釣りを通じて九州山地の自然や山村の暮らしに惹かれ、三十歳直前には看板業のかたわら民俗採集のためフィールドワークを始める。昭和63年に宮崎県の諸塚村で鹿児島の民俗学者・小野重朗との出会いを果たし、以後、師事する。民俗学研究の他、写真家、釣り雑誌のライターとしても活躍。平成20年3月31日、不慮の事故により死去。著書に『不知火海と琉球弧 続きを読む
メンタルクリエイト代表。ブラジルで生まれ、福井県敦賀市で育つ。東京学芸大学教育学部卒業。都内精神科クリニック係長、株式会社ジャパンEAPシステムズ部長を経て、2013年メンタルクリエイトを設立。前職から定評がある「人事担当者に対するメンタルヘルス・コンサルティング」と「企業に対するメンタルヘルス研修」を中心に、中小規模事業所に向けてサービスを提供している。精神保健福祉士、社会福祉士、メンタルヘルス 続きを読む
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