人物・団体(著者) > 「エ」で始まる人物・団体(著者)

人物・団体(著者) My ページにブックマーク登録する

表示タイプ

人物・団体名(著者)で
絞り込む

江口布由子

江口布由子 ( エグチ フユコ )

登録  

江口幸治

江口幸治 ( エグチコウジ )

登録  

江口幹

江口幹 ( エグチカン )

1931.2‐2019.1。職業軍人の子として岩手県に生まれ、東京で育つ。私立成城中学を経て仙台の陸軍幼年学校へ進むが14歳2年生の時に敗戦を経験。復学した成城中学をその年3年生で中退、15歳で家出。1947年『週刊平民新聞』を通じてアナキズムを知る。同紙専従の後、大阪の労働組合の専従を経て東京にもどる。50‐53年結核のために療養生活、その間にヴァレリーと出合う。54年交通関係の業界紙記者となり 続きを読む

登録  

江口建

江口建 ( エグチ タケル )

登録  

江口弘文

江口弘文 ( エグチヒロフミ )

九州工業大学工学部制御工学科卒業(1967年)。九州工業大学工学博士(1991年)。防衛庁技術研究本部第3研究所(1967年)。九州共立大学工学部機械工学科教授(2003年)。同退職(2011年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

江口徹

江口徹 ( エグチトオル )

登録  

江口忠登美

江口忠登美 ( エグチタダトミ )

登録  

江口恒明

江口恒明 ( エグチツネアキ )

登録  

江口悦弘

江口悦弘 ( エグチ エツヒロ )

登録  

江口愼一

江口愼一 ( エグチシンイチ )

1953年京都・伏見生まれ。1977年愛知県立芸術大学美術学部デザイン科卒業。在学中はリトグラフ(石版画)の作品を制作し、モダンアート展、京展などに入選、版画による卒業制作が大学買上げとなる。大日本印刷株式会社入社。1986年大日本印刷を退社して以後フリーの写真家となる。現在、全国各地の自然を撮り続けると共に写真雑誌やセミナーなどでアマチュアの指導にも熱心。江口愼一写真楽園は全国に170余名の会員 続きを読む

登録  

江口慎一

江口慎一 ( エグチシンイチ )

登録  

江口敏幸

江口敏幸 ( エグチトシユキ )

登録  

江口文子

江口文子 ( エグチアヤコ )

登録  

江口文陽

江口文陽 ( エグチフミオ )

登録  

江口旻

江口旻 ( エグチアキラ )

法政大学。元亜細亜大学教授 続きを読む

登録  

江口昌克

江口昌克 ( エグチマサカツ )

登録  

江口昌樹

江口昌樹 ( エグチマサキ )

新潟県生まれ。慶応義塾大学法学部政治学科卒。自治労新潟県職員労働組合勤務を経て新潟大学現代社会文化研究科(博士課程)修了(学術博士)。敬和学園大学非常勤講師(平和学)、新潟コリア交流プロジェクト・コーディネイター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

江口明男

江口明男 ( エグチアキオ )

1990年代から、グラフィックソフトを使用して鉄道車両の精密イラストを作成。鉄道模型への造詣も深く、模型誌への寄稿も多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

江口晋

江口晋 ( エグチシン )

大正13年5月、新潟県に生まれる。昭和19年2月、舞鶴海兵団に入団、対潜学校をへて同年11月に第二〇五号海防艦第2分隊爆雷員として同艦乗り組み、船団護衛の任務につく。終戦後は2度の引揚輸送に従事し20年12月、復員。海軍水兵長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

江口晋太朗

江口晋太朗 ( エグチ シンタロウ )

登録  

%%header%%閉じる

%%message%%