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江口幸治

江口幸治 ( エグチコウジ )

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江口布由子

江口布由子 ( エグチ フユコ )

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江口尚純

江口尚純 ( エグチナオスミ )

1962(昭和37)年生まれ。早稲田大学大学院(東洋哲学)修了。専門は、中国古典学。現在、静岡大学教育学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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江口寿史

江口寿史 ( エグチヒサシ )

1956年熊本県生まれ。77年にマンガ家としてデビューし、「すすめ!!パイレーツ」「ストップ!!ひばりくん!」などのヒットを飛ばす。が、伝説的ともいえるほどの遅筆で、徐々にマンガから離れ、その一方で、イラストレーターとしての評価は高まるばかり。特に美少女イラストでは絶大なる人気を誇っている。『江口寿史の爆発ディナーショー』で第38回文藝春秋漫画賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されて 続きを読む

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江口季好

江口季好 ( エグチスエヨシ )

1925年、佐賀県諸富町に生まれる。佐賀師範学校卒業後、早稲田大学文学部卒業。東京都大田区立池上小学校で17年間、心身障害学級担当。東京都立大学講師・大田区教育委員会社会教育課主事などを勤める。日本作文の会編『日本の子どもの詩』全47巻の編集委員長として1986年、サンケイ児童出版文化大賞を受賞。1988年に日本作文の会賞、2000年に社会文化功労賞(日本文化振興会)受賞(本データはこの書籍が刊行 続きを読む

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江口孝夫著

江口孝夫著 ( エグチタカオ )

1928(昭和3)年、千葉県生まれ。東京教育大学文学部卒。元・東京成徳大学教授。国文学者。東京都の区民教養講座、朝日カルチャーセンター千葉などで、古典文学の講座を担当している。著書に『説話世界の英雄たち』(三省堂)、『古典文学風土と環境』(三省堂)、『百人一首江戸の散歩』(日中出版)、『風土詩ごころ』(日中出版)、『奥の細道の踏査研究』(武蔵野書院)、『俳諧と川柳狂句』(武蔵野書院)、『「懐風藻」 続きを読む

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江口大象

江口大象 ( エグチタイショウ )

1935年生まれ、45年まで中国天津在住。東京学芸大学書道科卒。小坂奇石に師事。日展会員。日本書芸院顧問。読売書法会参事。全国書美術振興会参事。書道研究璞社会長。月刊書道研究誌『書源』『みなもと』主幹(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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江口夏実

江口夏実 ( エグチナツミ )

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江口圭一

江口圭一 ( エグチケイイチ )

1932‐2003年。名古屋市生まれ。歴史学者。京都大学文学部史学科を卒業ののち、同大学大学院文学研究科にて日本近現代史を専攻。京都大学文学博士。愛知大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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江口善章

江口善章 ( エグチヨシアキ )

早稲田大学商学研究科博士後期課程単位取得満期退学(経済統計)。現在、兵庫県立大学環境人間学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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江口啓子

江口啓子 ( エグチ ケイコ )

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江口啓

江口啓 ( エグチケイ )

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江口司

江口司 ( エグチツカサ )

昭和26年、熊本県鹿本郡植木町に生まれる。二十歳になった頃から渓流釣りを通じて九州山地の自然や山村の暮らしに惹かれ、三十歳直前には看板業のかたわら民俗採集のためフィールドワークを始める。昭和63年に宮崎県の諸塚村で鹿児島の民俗学者・小野重朗との出会いを果たし、以後、師事する。民俗学研究の他、写真家、釣り雑誌のライターとしても活躍。平成20年3月31日、不慮の事故により死去。著書に『不知火海と琉球弧 続きを読む

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江口友朗

江口友朗 ( エグチ トモアキ )

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江口友希世

江口友希世 ( エグチ ユキヨ )

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江口厚仁

江口厚仁 ( エグチアツヒト )

1959年生まれ。九州大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得退学。法社会学専攻。九州大学教授 続きを読む

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江口博保

江口博保 ( エグチ ヒロヤス )

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江口卓

江口卓 ( エグチ タカシ )

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江口勝彦

江口勝彦 ( エグチ カツヒコ )

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江口勇治

江口勇治 ( エグチユウジ )

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