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海老原智夫

海老原智夫 ( エビハラトモオ )

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海老原靖芳

海老原靖芳 ( エビハラヤスヨシ )

放送作家。1953年、佐世保生まれ。青山学院大学経済学部卒。大学卒業後、いまや伝説のテレビ番組となっている「巨泉・前武のゲバゲバ90分!」の特番に持ち込んだギャグとコントの原稿が日本テレビの番組スタッフ(演出の斎藤太朗・コント作家の河野洋)に認められ、放送作家となる。以来、ザ・ドリフターズ、コント赤信号、とんねるず、ビートたけしとたけし軍団や三宅裕司とSETなどのコント台本を書き、数多くの番組を手 続きを読む

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遠藤察男

遠藤察男 ( エンドウサツオ )

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遠藤昭

遠藤昭 ( エンドウアキラ )

「あざみ野ガーデンプランニング」ガーデンプロデューサー。30代の頃にメルボルンに駐在し、オーストラリア特有の植物に魅了される。帰国後は、神奈川県の自宅でオーストラリアの植物を中心としたガーデニングに熱中し、約30年にわたり100種以上のオージープランツを育てた経験の持ち主。ガーデニングコンテストの受賞歴多数。川崎市緑化センター緑化相談員を8年務める。新聞、雑誌、園芸サイトなどでも活躍中。コンテナガ 続きを読む

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遠藤展子

遠藤展子 ( エンドウノブコ )

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遠藤利国

遠藤利国 ( エンドウトシクニ )

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エリ・ヴィーゼル

エリ・ヴィーゼル ( ヴィーゼルエリ )

1928年トランシルヴァニアの小都市シゲットに生まれたユダヤ人作家。1944年アウシュヴィッツの強制収容所に入れられ、翌年ブーヘンヴァルトの強制収容所で解放を迎える。帰郷を拒んでパリのソルボンヌ大学に学ぶ。のちに新聞記者となり、1956年に渡米して市民権を得る。1986年ノーベル平和賞受賞。現在ボストンに住み、フランス語で文筆活動を続ける 続きを読む

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エリカ・スピンドラー

エリカ・スピンドラー ( スピンドラーエリカ )

ルイジアナ州ニューオーリンズ在住。美術の修士号を取り、ビジュアル・アートの世界で活躍したのち1988年作家デビュー。アーティストの感性を生かしたみずみずしい描写とドラマティックなストーリーで人気作家の地位を確立した。95年発表の『レッド』は大変なベストセラーとなり、日本ではコミック化、テレビドラマ化もされた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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蛯原徳夫

蛯原徳夫 ( エビハラトクオ )

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閻連科

閻連科 ( エンレンカ )

1958年中国河南省の貧しい農村に生まれる。高校中退で就労後、20歳のときに人民解放軍に入隊し、創作学習班に参加する。80年代末から小説を発表。軍人の赤裸々な欲望を描いた中篇『夏日落』(92)は発禁処分となる。その後も中篇『年月日』(97)など精力的に作品を執筆し、中国で「狂想現実主義」と称される長篇『愉楽』(2003)は、05年に老舎文学賞を受賞した。一方、長篇『人民に奉仕する』(05)は二度目 続きを読む

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エミール・ガボリオ

エミール・ガボリオ ( ガボリオエミール )

1832‐1873。本名エティエンヌ=エミール・ガボリオ。フランス、シャラント=マリティーム県ソージョン生まれ。幼少期は公証人の父親に同行してフランス各地を転々とし、中等学校在学中は文学作品を愛好して図書館で読書に没頭した。学校卒業後は騎兵隊に入隊するが病気のため除隊し、運送会社や新聞社に勤めて生活費を稼ぐ。1859年頃から文筆活動に力を入れはじめ、65年に新聞連載された長編探偵小説「ルルージュ事 続きを読む

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エミリ・ジェーン・ブロンテ

エミリ・ジェーン・ブロンテ ( ブロンテエミリ・ジェーン )

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エリアス・カネッティ

エリアス・カネッティ ( カネッティエリアス )

1905年、ブルガリアのスパニオル(15世紀にスペインを追われたユダヤ人の子孫)の家庭に生まれ、少年時代をヨーロッパ各地で過ごし、ヴィーン大学で化学を専攻、のちイギリスに亡命し、群衆・権力・死・変身をテーマにした著作をドイツ語で発表。1994年8月14日チューリヒで死去、89歳。1981年度ノーベル文学賞受賞 続きを読む

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エリサ・クレヴェン

エリサ・クレヴェン ( クレヴェンエリサ )

1958年生まれ。カリフォルニア大学バークレー校で文学を学び、卒業後、教師として子どもたちに本を読み聞かせるうち、絵本に興味を持つ。独学で、画材だけでなく、雑誌や新聞などの切り抜きや毛糸、布など、多様な素材を用いながら、コラージュの手法で絵本を制作、好評を得ている。夫、娘、息子とともに、サンフランシスコ在住 続きを読む

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エリザベス・エンライト

エリザベス・エンライト ( エンライトエリザベス )

1909‐68。アメリカのイリノイ州に生まれる。父親は政治漫画家、母親は雑誌のさし絵画家で、幼少より絵画に親しむ。ニューヨークとパリで美術を学び、雑誌や子どもの本のさし絵画家となる。結婚後、物語の創作も始め、1938年に出版された『指ぬきの夏』はニューベリー賞を受賞した。子どもの心や自然を印象的に描き出す、数々の作品を残している 続きを読む

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エリザベス・コーディー・キメル

エリザベス・コーディー・キメル ( キメルエリザベス・コーディー )

アメリカ、ニューヨーク市に生まれる。幼い頃から読書家で小学三年生のとき書いた物語は、学校図書館で一年間貸し出された。著作権代理業を経て作家に。以後、南極、ペンギン、超自然現象、中世の歴史などへの尽きざる興味を、次々に子どものための作品にして発表している。現在、ニューヨーク州在住 続きを読む

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エリザベス・ストラウト

エリザベス・ストラウト ( ストラウトエリザベス )

1956年にメイン州ポートランドで生まれる。ベイツ大学を卒業後、シラキュース大学法学部で学位を取得。26歳のとき作家としてデビュー。2008年に発表した『オリーヴ・キタリッジの生活』でピュリッツァー賞(小説部門)およびバンカレッラ賞を受賞。同書は、フランシス・マクドーマンド主演のドラマ版もエミー賞を受賞するなど好評を博した。2013年に第四長篇『バージェス家の出来事』を発表。第五長篇となる『私の名 続きを読む

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エリザベス・ローウェル

エリザベス・ローウェル ( ローエルエリザベス )

1975年にアン・マックスウェル名義でデビュー。82年よりエリザベス・ローウェルとして執筆を始める。NYタイムズなどベストセラーリストの常連で、受賞歴も豊富。創作範囲はロマンス、SF、ミステリー、歴史小説、ファンタジーなど多岐にわたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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エリナー・ファージョン

エリナー・ファージョン ( ファージョンエリナー )

1881‐1965。英国ロンドンで人気作家の父のもとに生れる。若い頃から脚本や詩集を執筆し、40歳のときに『リンゴ畑のマーティン・ピピン』で作家としての地位を確立する。その他の作品に『本の小べや』(カーネギー賞受賞)などがあり、すぐれた児童文学者として第1回国際アンデルセン賞を贈られる 続きを読む

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デボラ・エリス

デボラ・エリス ( エリスデボラ )

カナダ・オンタリオ州在住。作家、平和活動家として世界中を旅行し、戦争、貧困、病気、差別などによって困難を強いられている子どもたちを取材している 続きを読む

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