人物・団体(著者) > 「エ」で始まる人物・団体(著者)

人物・団体(著者) My ページにブックマーク登録する

表示タイプ

人物・団体名(著者)で
絞り込む

表示順:

遠藤純子

遠藤純子 ( エンドウジュンコ )

昭和女子大学 人間社会学部 初等教育学科 准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

ロバート・エドワーズ

ロバート・エドワーズ ( エドワーズロバート )

登録  

江原勝幸

江原勝幸 ( エバラカツユキ )

静岡県立大学短期大学部社会福祉学科准教授。1997年、カリフォルニア州立大学サンノゼ大学大学院ソーシャルワーク修士課程修了。社会福祉士。専門領域はソーシャルワーク、社会福祉学、地域福祉ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

江口あとか

江口あとか ( エグチアトカ )

登録  

江口英一

江口英一 ( エグチエイイチ )

1918年生まれ。1941年東京大学経済学部経済学科卒業。1948年専修大学商経学部助教授。1956年北海道大学教育学部助教授。1959年日本女子大学文学部社会福祉学科教授。1968年中央大学経済学部教授。1989年定年退職、中央大学名誉教授。1981年第6回野呂栄太郎賞受賞(『現代の「低所得層」』未来社)。1982年度学士院賞受賞(同上)。2008年11月22日逝去 続きを読む

登録  

江口司

江口司 ( エグチツカサ )

昭和26年、熊本県鹿本郡植木町に生まれる。二十歳になった頃から渓流釣りを通じて九州山地の自然や山村の暮らしに惹かれ、三十歳直前には看板業のかたわら民俗採集のためフィールドワークを始める。昭和63年に宮崎県の諸塚村で鹿児島の民俗学者・小野重朗との出会いを果たし、以後、師事する。民俗学研究の他、写真家、釣り雑誌のライターとしても活躍。平成20年3月31日、不慮の事故により死去。著書に『不知火海と琉球弧 続きを読む

登録  

江口晋

江口晋 ( エグチシン )

大正13年5月、新潟県に生まれる。昭和19年2月、舞鶴海兵団に入団、対潜学校をへて同年11月に第二〇五号海防艦第2分隊爆雷員として同艦乗り組み、船団護衛の任務につく。終戦後は2度の引揚輸送に従事し20年12月、復員。海軍水兵長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

江口清子

江口清子 ( エグチキヨコ )

登録  

江坂明

江坂明 ( エサカアキラ )

登録  

江崎秀男

江崎秀男 ( エサキヒデオ )

登録  

江上千惠子

江上千惠子 ( エガミチエコ )

1950年東京生まれ、1972年千葉大学人文学部卒業。大学卒業後、東京都職員、裁判所書記官を経て、1985年から弁護士。(公財)東京都人権啓発センター評議委員、東京都人権施策に関する専門家会議委員、江東区男女平等推進懇談会会長、同区法律相談・女性センター法律相談担当等(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

江上和子

江上和子 ( エガミカズコ )

野村料理学園(福岡)師範科卒業後、同学園および東京クッキングスクールに勤務。のち、主婦と生活社編集部にて、主に料理、実用書編集に31年間たずさわる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

江上不二夫

江上不二夫 ( エガミフジオ )

登録  

江成敬次郎

江成敬次郎 ( エナリケイジロウ )

登録  

江川清文

江川清文 ( エガワキヨフミ )

登録  

江川泰一郎

江川泰一郎 ( エガワタイイチロウ )

登録  

ケイト・エルウッド

ケイト・エルウッド ( エルウッドケイト )

早稲田大学商学部教授。米国東海岸で育ち20歳のときに来日 続きを読む

登録  

ダニエル・L・エヴェレット

ダニエル・L・エヴェレット ( エヴェレットダニエルL )

言語人類学者。ベントレー大学アーツ&サイエンス部門長。言語をテーマとした著書を数多く発表している 続きを読む

登録  

江本智美

江本智美 ( エモトトモミ )

1937年、福岡県田川郡福智町金田に生まれる(旧姓・金子)。1960年、女子美術大学芸術学部洋画科卒業。1969年から示現会展出品。日展入選4回。現在、示現会、福岡県展、筑豊美術展、筑豊洋画家展の会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

EnergyShift

EnergyShift ( エナジー シフト )

登録  

%%header%%閉じる

%%message%%