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WILLこども知育研究所

WILLこども知育研究所 ( ウィルコドモチイクケンキュウジョ )

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L・ウィルソン

L・ウィルソン ( ウィルソンラリー )

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鵜月洋

鵜月洋 ( ウズキヒロシ )

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魚住誠一

魚住誠一 ( ウオズミセイイチ )

愛知県出身。名古屋学院大学商学部卒。高校在学中よりインディーズ・ロック・バンドで活動。CDをリリースし、ツアーをするが91年にバンドは崩壊。途方にくれ、渡米した先のロスで何か手に職をと考え、写真を撮り始める。以後、5度の渡米、スタジオ・アシスタントを経て94年からフリーとして活動。98年より拠点を東京に移す。現在、写真専門誌はもちろん、ファッション誌や音楽誌、情報誌などで数多くのポートレイトを発表 続きを読む

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魚住和晃

魚住和晃 ( ウオズミカズアキ )

1946年生まれ。神戸大学名誉教授。孫文記念館館長。きび美ミュージアム副館長。日中の書道史を研究。筆跡鑑定でも知られる。東京教育大学芸術学科卒業。同大学院教育学研究科修士課程修了。文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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馬杉宗夫

馬杉宗夫 ( ウマスギムネオ )

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詩羽

詩羽 ( ウタハ )

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薄井大還撮影

薄井大還撮影 ( ウスイタイカン )

1940年、東京都生まれ。東京工芸大学卒、桑沢デザイン卒。小学館写真部を経てパリへ留学。ファッション及びコマーシャル写真を手がける。マザー・テレサやダライ・ラマ、ネルソン・マンデラなどノーベル平和賞受賞者や世界の要人を撮り続け、「激動に生きる顔」写真展で日本芸術文化振興基金、韓国国際文化交流基金を受ける。’07〜’11年ダライ・ラマ法王のオフィシャル・カメラマン(本データはこの書籍が刊行された当時 続きを読む

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芸艸堂

芸艸堂 ( ウンソウドウ )

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臼井洋輔

臼井洋輔 ( ウスイヨウスケ )

1942年岡山県玉野市生まれ。岡山大学法文学部卒業、岡山大学大学院博士課程修了(文学博士)。高等学校教諭、岡山県立博物館学芸員、岡山県教育庁文化課課長代理、岡山県立博物館副館長を経て2013年まで吉備国際大学文化財学部教授。この間、同大学文化財総合研究センター長、同大学図書館館長、岡山大学、岡山県立大学、倉敷芸術科学大学、福山大学等非常勤講師など歴任。日本考古学協会会員、日甲研東京本部理事・岡山県 続きを読む

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空蝉らり

空蝉らり ( ウツセミラリ )

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牛窪梧十

牛窪梧十 ( ウシクボゴジュウ )

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潮紗理菜

潮紗理菜 ( ウシオサリナ )

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潮田登久子

潮田登久子 ( ウシオダトクコ )

1940‐。東京都生まれ。1963年桑沢デザイン研究所卒業。同研究所で写真家・大辻清司の指導を受け、写真家の道に進む。1966‐78年、桑沢デザイン研究所及び東京造形大学で写真の講師を務める。1975年頃よりフリーランスの写真家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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潮健児

潮健児 ( ウシオケンジ )

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漆間順子

漆間順子 ( ウルマジュンコ )

東京都港区生まれ。武蔵野美術大学日本画学科卒業。フランスラング(フランス・パリ)、Cordon blue Paris校で学ぶ。日本画で日仏現代美術世界展、パリ国際サロン入選。アメリカ美術大賞展(米国)に招待出展。国際書画大賞展で秀作賞受賞。銀座幸伸画廊などで個展多数。ガーデンコーデイネイター、アートセラピストの資格も持つ。現在、東京近郊と軽井沢の二拠点生活をしている(本データはこの書籍が刊行された 続きを読む

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海野未来雄

海野未来雄 ( ウミノミキオ )

1964年、東京都に生まれる。1989年に東京外国語大学卒業後、一年間のモンゴル国立大学留学を経て、帰国後に旅行代理店就職。94年に退職後、フリーランスの通訳及びライターとして活動。その後は東京大学大学院に在籍しながら写真家兼研究者に転じ、グループ展、個展を開催する傍ら、2004年〜2006年には共同研究プロジェクト「モンゴル映像文化の遺産継承と活性化へ向けて」主宰(トヨタ財団助成プロジェクト)。 続きを読む

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海野幹雄

海野幹雄 ( ウミノミキオ )

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海野勝a

海野勝a ( ウンノショウミン )

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海上雅臣

海上雅臣 ( ウナガミマサオミ )

1931年、東京に生まれる。ウナックトウキョウ主宰、国際美術評論家連盟会員(2013年退会)。同時代の作家を対象として批評活動を行い、同時に展覧会開催や作品集刊行等、紹介・普及にも積極的に取り組んでいる。1949年、18歳で棟方志功(当時47歳)の版画を買ったのを縁に、ヴェニス・ビエンナーレ国際大賞を得るまで7年間、棟方志功の画業を整理し、4冊の本をまとめる。1966年、壹番館画廊開設(〜1971 続きを読む

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