人物・団体(著者) > 「イ」で始まる人物・団体(著者)

人物・団体(著者) My ページにブックマーク登録する

表示タイプ

人物・団体名(著者)で
絞り込む

石本藤雄

石本藤雄 ( イシモト フジオ )

登録  

石本哲郎

石本哲郎 ( イシモト テツロウ )

登録  

石元周作

石元周作 ( イシモト シュウサク )

登録  

石本豪

石本豪 ( イシモト ゴウ )

登録  

石本和也

石本和也 ( イシモト カズヤ )

登録  

石本敦夫

石本敦夫 ( イシモト アツオ )

登録  

石持浅海

石持浅海 ( イシモチアサミ )

1966年、愛媛県生まれ。九州大学理学部卒業。2002年『アイルランドの薔薇』でデビュー。05年刊『扉は閉ざされたまま』が「このミステリーがすごい!」第二位に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

石母田正

石母田正 ( イシモダショウ )

1912‐1986年。元法政大学法学部教授。日本史学者。唯物史観の立場から古代・中世史の研究を行った 続きを読む

登録  

石牟礼道子

石牟礼道子 ( イシムレミチコ )

1927年、熊本県生まれ。水俣実務学校卒業後、代用教員、主婦を経て「サークル村」に加わり、詩歌を中心に文学活動を始める。1969年、『苦海浄土 わが水俣病』(第一部)を発表。大きな反響を呼び、熊日文学賞や大宅壮一ノンフィクション賞に選ばれたが、いずれも受賞を辞退。73年マグサイサイ賞、93年『十六夜橋』で紫式部文学賞、2001年朝日賞、02年『はにかみの国 石牟礼道子全詩集』で芸術選奨文部科学大臣 続きを読む

登録  

石牟礼道子

石牟礼道子 ( イシムレミチコ )

登録  

石牟札道子

石牟札道子 ( イシムレ ミチコ )

1927年熊本県天草に生まれ、まもなく水俣に移住。小説家、詩人。谷川雁主宰の「サークル村」に参加して文学活動を開始。69年、水俣病問題が社会的に注目される契機になったと言われる『苦海浄土―わが水俣病』(第一回大宅壮一ノンフィクション賞、受賞辞退)を刊行。その後マグサイサイ賞や、93年には小説『十六夜橋』で紫式部文学賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

石村隆一

石村隆一 ( イシムラリュウイチ )

登録  

石村由美子

石村由美子 ( イシムラユミコ )

登録  

石村由起子

石村由起子 ( イシムラユキコ )

香川県高松市生まれ。1983年に奈良市でカフェと雑貨の店「くるみの木」を始め、全国から人が集まる人気店へ成長させる。その後、三重県多気町の施設VISON内にある「くるみの木 暮らしの参考室」や滋賀県長浜市の「湖のスコーレ」プロデュースなど幅広く事業を手がける。現在は奈良を拠点に、日本各地で地域活性拠点や、商業施設のプロデュースを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです 続きを読む

登録  

石村友二郎

石村友二郎 ( イシムラユウジロウ )

2014年早稲田大学大学院基幹理工学研究科数学応用数理学科博士課程単位取得退学。現在、文京学院大学 数学IRセンター特任助教 続きを読む

登録  

石村広

石村広 ( イシムラヒロシ )

1968年東京都生まれ。慶応義塾大学文学部中国文学専攻卒業、東京都立大学大学院人文科学研究科中国文学専攻修士課程、東北大学大学院文学研究科言語科学専攻博士課程修了。博士(文学)。成城大学、二松学舎大学を経て、中央大学文学部人文社会学科中国言語文化専攻教授。専門分野は、現代中国語文法論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

石村博子

石村博子 ( イシムラヒロコ )

1951年、北海道室蘭市生まれ。ノンフィクションライター。法政大学卒業後、フリーライターとして各新聞・雑誌で活躍。サハリン残留邦人への関心から「NPO法人 日本サハリン協会」の会員となり、シベリア民間人抑留者の存在を知る。協会保存の資料を基に調査・取材を積み重ね、約8年の歳月をかけて本書を書き上げた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

石村直之

石村直之 ( イシムラナオユキ )

登録  

石村智

石村智 ( イシムラトモ )

登録  

石村貞吉

石村貞吉 ( イシムラテイキチ )

登録  

%%header%%閉じる

%%message%%