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人物・団体(著者) > 「イ」で始まる人物・団体(著者)
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1304‐1377。アラビヤの旅行家。北部モロッコに生まれ、22歳の時に聖地メッカの巡礼を志して故郷を離れ、以後、足かけ30年間にわたり、アフリカ・西アジア、南ロシヤ・バルカン半島・中央アジア・インド・スマトラ・中国・スペイン・サハラ砂漠など文字通り三大陸を旅行。この間、滞在地で法官に任ぜられるなど高い教養の持ち主でもあった 続きを読む
1263‐1328。中世イスラームの代表的思想家であり、伝統主義的なハンバリー学派の法学者および神学者。シリアのハッラーンで生まれた。モンゴル軍の侵入を避けダマスカスに移る。神学にとどまらず当時の政治、社会情勢に対して大胆に発言し、論争をしばしば巻き起こす。そのため投獄され、ダマスカスの城塞に幽閉中に死去。クルアーン、ハディースのテキスト、そして最初期のムスリム(イスラム教徒)の教説を尊重し、後世 続きを読む
哲学者。980‐1037 続きを読む
1240年没。イスラム世界において最も影響力を持つ人物の1人。1165年にスペインのムルシア州に生まれ、生涯の半分を西洋で、残りの半分を東洋で過ごした。イブン・アラビーの名を西洋に知らしめた理由は、彼の思想の普遍性にあり、かつてないほど現在の世界との関わりが深まっている 続きを読む
1982年生まれ。歴史学者、ボストン大学教授。同大学反人種主義研究・政策センターの創設者であり所長。コラムニストやコメンテーターとしても活躍。本書にて全米図書賞ノンフィクション部門の最年少受賞者となる。ブラック・ライブズ・マター運動が盛り上がりを見せた2020年には、TIME誌の“世界で最も影響力のある100人”に選出 続きを読む
1951年、ダマスカス生まれ。ダマスカス大学哲学・心理学部に入学後、独裁政権を批判する世俗的な青年運動組織に加わって拘束され、1977年から1980年まで三年にわたり政治因として収監。1988年に『あの重い足音のにおい』でデビュー後、短編集計四冊と評論集一冊を刊行。汎アラブ紙にコラムを寄稿する傍ら、外国人向けのアラビア語教師も務める。2012年からヨルダンに移住し、2026年現在は在ヨルダン仏中東 続きを読む
アメリカのフェンシング選手。イスラム教徒であり、アメリカ女性として初めてヒジャブをつけてオリンピックに出場した。2016年のリオデジャネイロ・オリンピックで、フェンシング女子サーブル団体戦で銅メダルを獲得。活動家、講演者、起業家として回想録“Proud”を書きおろす。彼女をモデルに、ヒジャブをつけた初めてのバービー人形も発売された 続きを読む
1975年福岡県に生まれる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1941年5月6日、旧ユーゴスラビア(現ボスニア・ヘルツェゴビナ)生まれ。選手時代、64年東京五輪出場や68年欧州選手権準優勝など旧ユーゴスラビア代表として活躍。その後、古巣・ジェレズニチャル(サラエボ)の監督を務め、86年に旧ユーゴスラビア代表監督に就任。90年イタリアW杯ベスト8を果たす。2003年ジェフユナイテッド市原(当時)の監督就任。06年7月から07年11月まで日本代表監督を務めた(本 続きを読む
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