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人物・団体(著者) > 「ア」で始まる人物・団体(著者)
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イギリスのノーフォーク州に生まれ、アイルランドのウェックスフォードで育つ。結婚してイギリスにもどり、二人の娘が学校に通うようになったのを機に、絵本作家やイラストレーターとしての仕事を始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1901年、フランス在住の裕福なイギリス人の両親のもとにヘレン・エミリー・ウッズとして生まれる。1920年代から30年代にかけて、最初の結婚の際の姓名であるヘレン・ファーガソン名義で小説を発表する。幼い頃から不安定な精神状態にあり、結婚生活が破綻した頃からヘロインを常用する。精神病院に入院していた頃の体験を元にした作品集『アサイラム・ピース』(40)からアンナ・カヴァンと改名する。終末的な傑作長篇 続きを読む
ナポリ生まれ。ナポリ東洋大学日本・中国文学科卒業。1988年より日伊学院講師。現在、イタリア文化会館東京講師、東京日伊協会講師も兼任。1995年、実用イタリア語検定制度設立にあたり検定委員を務める。教授法開発・オリジナル教材作成に邁進。在日30年以上 続きを読む
1981年、ロンドンに生まれ、オランダのデン・ハーグで育つ。15歳で学校生活のコラムをフォルクスクラント紙に連載し、注目を集めた。オランダでは「この時代のもっともすぐれた児童書作家のひとり」と評されている。『ぼくとテスの秘密の七日間』『おいで、アラスカ!』(以上、フレーベル館)は青少年読書感想文全国コンクール課題図書に選定。『Gips(ギプス)』(未邦訳)で2016年にオランダの児童文学賞である金 続きを読む
児童文学作家。小説、ノンフィクション、詩、絵本など、これまでに50冊以上の児童書を執筆。自然界に対する情熱あふれた作品を多く手がけ、本作はイギリスの優れたネイチャーライティングに贈られるウェインライト賞の最終候補に選出された。現在はイギリスのコーンウォール州に、夫と犬、猫、アヒル、そしてヘラクレスという名前のカメとともに暮らしている 続きを読む
1889年、オデッサに生れ、北の都ペテルブルグの近くで子供時代を過す。若くから詩作を始め、夫となったグミリョーフやマンデリシュタームとともに20世紀はじめのロシアを代表する“アクメイスト”の詩人として高く評価された。1917年の革命後はグミリョーフの銃殺や息子の逮捕、マンデリシュタームの流刑地での死亡などの数々の苦難にみまわれ、1946年には自らも退廃的詩人という烙印を押されて完全な沈黙を余儀なく 続きを読む
1983年、ロシアのイルクーツク州生まれ。ノヴォシビルスク大学ジャーナリズム学科で学んだ後に、児童作家になる。2014年に『幼稚園の船長さんたち』でマルシャーク賞を受賞。ディアナ・ラプシナーの挿絵で2013年に出版された『わたしのぞうさん』の旧版は、国際児童図書評議会(IBBY)バリアフリー児童図書に選定された。現在、フィンランド在住。日本での出版は本書が初めて 続きを読む
ジャーナリスト、翻訳家。『ガーディアン』や『タイムズ文芸付録』などに書籍やアート関連の記事を寄稿している 続きを読む
元フィンランドセンター(日本)所長。2014年にヘルシンキ大学で博士号を取得。経済学の修士号も併せ持つ。研究分野は、女性のエンパワーメント、女性アーティスト、ネットワーキング、19世紀ヨーロッパの芸術家村。グローバル企業で働いたのち、フィンランド国立美術館のコミュニケーション・マネジャーおよび開発ディレクター、UPMキュンメネ文化財団の事務局長を経て、2018年より2024年まで、フィンランドセン 続きを読む
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