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天野吉則

天野吉則 ( アマノヨシノリ )

1936年、大阪に生まれる。1959年、甲南大学卒業。1996年、日東電工を定年退職。現在、甲南大学理学部・文学部講師(情報技術)。ヨーロッパの都市美に魅せられ、ここ十数年来、毎年のように渡欧、13カ国をスケッチ旅行。中国・韓国・香港・ネパール・タイにも出かけ、各地をスケッチ。また日本国内でも、1998年に西国三十三カ所観音霊場を描いたほか、1999年には芭蕉の「奥の細道」をたどるスケッチ旅行に出 続きを読む

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天野喜孝

天野喜孝 ( アマノヨシタカ )

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天野恵

天野恵 ( アマノケイ )

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天野文雄

天野文雄 ( アマノフミオ )

昭和21年、東京都生れ。大阪大学名誉教授。博士(文学)。早稲田大学第一法学部卒業後、国學院大學大学院文学研究科博士課程修了。上田女子短期大学、大阪大学文学部(後、大学院文学研究科)、(財)国際高等研究所、文化庁関西分室、京都芸術大学舞台芸術研究センターなどに勤務。観世寿夫記念法政大学能楽賞、木村重信民族芸術学会賞、日本演劇学会河竹賞、大阪市市民表彰(文化功労)受賞(本データはこの書籍が刊行された当 続きを読む

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天野知香

天野知香 ( アマノチカ )

1959年生まれ。東京大学文学部美術史学科、同大学院修士課程及び博士課程修了。パリ第一大学芸術考古学研究所博士課程留学。博士(文学)。お茶の水女子大学名誉教授。専門はフランス近代美術史。特にアンリ・マティス、19世紀末から20世紀前半にかけての装飾と芸術の関係、およびフェミニズム美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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天野道映

天野道映 ( アマノミチエ )

1936年生まれ。東京大学文学部仏蘭西文学科卒、朝日新聞記者を経て演劇評論家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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天野雄介

天野雄介 ( アマノユウスケ )

東和薬品株式会社上席執行役員。関西学院大学経営戦略研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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天音

天音 ( アマネ )

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安住恭子

安住恭子 ( アズミキョウコ )

宮城県生まれ。宮城教育大学卒業。読売新聞記者を経て、演劇評論を中心に執筆活動。演劇の脚本・演出のほか、プロデュースも多数行なう。著書に、『『草枕』の那美と辛亥革命』(第25回和辻哲郎文化賞受賞)など。名古屋市芸術奨励賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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安倍季昌

安倍季昌 ( アベスエマサ )

昭和18年(1943)、千年続く京都方楽家に生まれる。昭和31年(1956)に宮内庁雅楽部に入部。父、安倍季巌(日本芸術院会員)ら諸先生に師事。家芸の篳篥を始め右舞、箏、歌謡、打物など伝授され、昭和40年(1965)に楽師となる。宮中の行事、楽部の公演、国立劇場や地方での公演、ヨーロッパ、アメリカ、中国での海外演奏も行う。東京楽所でのレコーディングや海外演奏にも参加。また、安倍蘆聲会を主宰し、多く 続きを読む

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安倍寧

安倍寧 ( アベヤスシ )

1933年(昭和8年)生まれ。音楽評論家。1956年慶應義塾大学文学部仏文科卒業。同大在学中よりフリーランス・ライターのはしりとして、主として内外ポピュラー音楽、ショウ、レヴュウについて記事・批評の執筆活動をおこなってきた。一方、日本ゼネラルアーツ株式会社取締役として越路吹雪ロング・リサイタル、越路主演のミュージカルほかの立案・上演に、更には四季株式会社(劇団四季)取締役として企画・渉外に携わった 続きを読む

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安堂信也

安堂信也 ( アンドウシンヤ )

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安志亜里

安志亜里 ( アンシアリ )

本名・長谷川ひとみ。1949年生まれ、東京学芸大学教育学部卒業。30年間の小学校教員の後、再び学生生活に戻る。常葉学園大学大学院国際言語文化研究科修了。明星大学大学院博士後期課程人文学研究科満期修了。博士(教育学) 続きを読む

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安慧

安慧 ( アンホイ )

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安斉かれん

安斉かれん ( アンザイカレン )

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安斉星来

安斉星来 ( アンザイセイラ )

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安斎重男

安斎重男 ( アンザイシゲオ )

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安東聖空

安東聖空 ( アンドウセイクウ )

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安珠

安珠 ( アンジュ )

東京都生まれ。パリを拠点に国際的なモデルとして活躍後、写真家に転身。広告や雑誌連載の他、文筆や講演、審査員としても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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安藤佳香

安藤佳香 ( アンドウヨシカ )

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