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応用言語学者・北九州市立大学准教授。アメリカ・バージニア州出身。日本在住歴25年。メアリーワシントン大学卒、オールドドミニオン大学大学院にて応用言語学修士取得。福岡県宗像市在住。宗像市応援大使。流暢な博多弁を話し、日本と日本語をこよなく愛する。2023年に日本に帰化。研究と並行し、バイリンガルブロガー、スピーカー、ラジオパーソナリティ、テレビコメンテーターとして多方面で活躍。TEDxFukuoka 続きを読む
歴史学で名誉学位を取得後、30年余にわたって執筆、編集にたずさわる。イギリスのイースト・エセックス在住 続きを読む
アメリカの作家。手話と口話でコミュニケーションする、ろう者。ニューヨーク州ロングアイランド生まれ。1991年に大学卒業後、ロングアイランドの図書館で12年以上司書を務め、障害やいじめに関する本を紹介してきた。『目で見ることばで話をさせて』の原書、“Show me a Sign”は、シュナイダー・ファミリーブック賞受賞のほか、カーカス・レビュー、スクール・ライブラリー・ジャーナルなどで年間ベストブッ 続きを読む
1954年、イギリス西部ヘレフォードシャーに生まれ、その後ノース・デヴォンへ移り住む。1986年にA Bird in the Handで作家デビュー。2006年に〈ジミー・ペレス警部〉シリーズの第一作『大鴉の啼く冬』で英国推理作家協会賞最優秀長篇賞を受賞。2017年に英国推理作家協会賞ダイヤモンド・ダガー賞(巨匠賞)を受賞。2020年には『哀惜』でアガサ賞最優秀長篇賞を受賞する。英国ミステリ界の巨 続きを読む
著述家。ロンドン大学卒業。ルイス・キャロル・ソサィアティ会長、ルイス・キャロル・ソサィアティ日本支部会員。オスカー・ワイルド・ソサィアティ運営委員。ロンドン在住。著書に中世の動物寓話をはじめとする動物についての民間伝承の研究(Beasts and Bawdy)をはじめとして、ルイス・キャロルの評伝(Lewis Carroll:A Biography)、キャロルに『不思議の国のアリス』を書かせたアリ 続きを読む
1936‐73。1936年、イングランドのブライトンで生まれる。1960年代前半から70年代初頭にかけて実験的な小説作品を発表したイギリスの女性作家。B・S・ジョンソンをはじめとする同時代の実験小説家たちと交流をもち、リアリズムを重視する時流に逆らい実験小説を執筆。四作の長編小説(『バーグ』『スリー』『パッセジーズ』『トリップティクス』)と、複数の短編小説を発表した。作品の復刊とともに、近年イギリ 続きを読む
世界的に有名なリフレクソロジスト。British School pf Reflexologyの校長、Healing Points誌の編集長、リフレクソロジーに関する講座の開催、テレビやラジオ番組にも出演する。患者の治療には30年の経験があり、1980年よりセラピストの養成も行っている 続きを読む
1955年、ソウル生まれ。ソウル大学美術学部で彫刻を学ぶ。その後、美術雑誌の記者を経て、ドイツのシュトゥットガルト美術大学に留学。帰国後は韓国芸術総合学校で教鞭をとり、美術家としても本格的に活動を始める 続きを読む
アメリカのジャーナリスト。外国特派員。作家。1951年マサチューセッツ州生まれ。72年にハーバード大学ラドクリフ女子大学卒業後、ABC(アメリカを代表する放送局)に入社。モスクワ支局長、中央アメリカ支局長等を歴任。88年、NPR(ナショナル・パブリック・ラジオ)入社。チェチェン、ボスニア、コソボ、アフガニスタン、パキスタン、イスラエル、イラク等を取材。2012年にNPRを退社後はフリー。2003年 続きを読む
PhD、MA、PGCEA、BA(Hons)、RMN、SRN、FRCN。英国エクセター大学看護学部長、ケア教育・倫理・研究教授。倫理とケアの分野で30年以上にわたる革新的な教育、研究、学術活動をとおし、医療および社会におけるケアの卓越性を探求している。国際誌「Nursing Ethics」編集長、英国看護協会および米国ヘイスティングスセンターのフェロー 続きを読む
1950年、カナダのトロントに生まれる。トロント大学で古典学の博士号を取得したのち、北米の大学で教鞭をとる。1998年、『赤の自伝』が全米批評家協会賞候補になり、詩人として広く知られるようになる。現在までにT・S・エリオット賞やカナダ総督文学賞など数々の賞に輝き、英語圏を代表する詩人の一人として目されている。翻訳家としても活動し、サッフォーの詩やギリシア悲劇などを手がけている 続きを読む
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