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人物・団体(著者) > 「ア」で始まる人物・団体(著者)
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ピアニスト・文筆家。安川加壽子、ピエール・バルビゼの各氏に師事。マルセイユ音楽院首席卒業。1980年東京デビュー。89年、論文『ドビュッシーと世紀末の美学』により学術博士号。90年、平成2年度文化庁芸術祭賞。文筆と演奏を兼ねる稀有な存在として注目を集め、著作は35点、CDは25枚を数える。『翼のはえた指』(白水Uブックス)で第9回吉田秀和賞、『青柳瑞穂の生涯』(平凡社ライブラリー)で日本エッセイス 続きを読む
1958年大阪市に生まれる。同志社大学卒業後、読売新聞大阪本社勤務中の90年に『殺人喜劇の13人』で第1回鮎川哲也賞を受賞しデビュー。以降本格ミステリを主に執筆し、『大鞠家殺人事件』(2021)で第75回日本推理作家協会賞と第22回本格ミステリ大賞を同時受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1956年札幌生まれ。北海道大学文学部哲学科中退。92年『探偵はバーにいる』で作家デビュー。2001年、『残光』で第54回日本推理作家協会賞の“長編及び連作短編集部門”賞を受賞 続きを読む
1935(昭和10)年、東京生れ。早稲田大学文学部卒。国立国会図書館に勤務しながら執筆活動を続け、’78年『冷蔵庫より愛をこめて』でデビュー。’79年「来訪者」で日本推理作家協会賞、短編集『ナポレオン狂』で直木賞、’95(平成7)年『新トロイア物語』で吉川英治文学賞を受賞。2003年紫綬褒章、’09年に旭日中綬章を受章。’18年には文化功労者に選出された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載さ 続きを読む
ユダヤ系オーストラリア人/ドイツ人の独立系ジャーナリスト。父方の曽祖父母をホロコーストで失う。2016年から2020年まで東エルサレムに滞在し、執筆活動・報道に従事。作家、ドキュメンタリーの制作者、そしてメディア「ディクラシファイド・オーストラリア(Declassified Australia)」の共同創設者でもある。数々の賞を受賞してベストセラーとなった本書のほかに、『薬、粉、そして煙―血塗られ 続きを読む
1954年、イギリス西部ヘレフォードシャーに生まれ、その後ノース・デヴォンへ移り住む。1986年にA Bird in the Handで作家デビュー。2006年に〈ジミー・ペレス警部〉シリーズの第一作『大鴉の啼く冬』で英国推理作家協会賞最優秀長篇賞を受賞。2017年に英国推理作家協会賞ダイヤモンド・ダガー賞(巨匠賞)を受賞。2020年には『哀惜』でアガサ賞最優秀長篇賞を受賞する。英国ミステリ界の巨 続きを読む
かぎ針編み・棒針編みのデザイナー、講師。『Inside Crochet』などのクラフト誌にデザインを掲載。イギリスのテレビ番組「Yarn Lane」にも定期的に出演し、作品やテクニックを紹介している。英国国内および海外でアフガン編みを教えており、受講者のスキルの習得や技術の向上に努めている 続きを読む
1956年静岡県生まれ。明治大学政経学部卒。浜松市役所勤務の傍ら、’94年『死が舞い降りた』で第7回日本推理サスペンス大賞優秀賞を受賞し創作活動に入る。2000年『鬼子母神』で第1回ホラーサスペンス大賞特別賞、’10年「随監」で第63回日本推理作家協会賞・短編部門を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1957年生まれ。カメルーンの哲学者・歴史学者・政治学者。パンテオン=ソルボンヌ大学で歴史学の博士号を取得し、パリ政治学院で政治学の専門研究課程を修了。コロンビア大学、ペンシルヴェニア大学、イェール大学などで教鞭を執ったのち、アフリカに戻る。現在、ウィットウォーターズランド社会経済研究所(ヨハネスブルグ)研究主任 続きを読む
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