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人物・団体(著者) > 「ワ」で始まる人物・団体(著者)
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1944年東京都生まれ。ジャーナリズム論、戦後思想史。東京大学法学部を卒業後、平凡社に入社、『林達夫著作集』や『加藤周一著作集』などの編集、『太陽』編集長を経て、取締役に就く。退任後、立命館大学客員教授、同大学加藤周一現代思想研究センター長を経て、現在同研究センター顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
元目白大学教授。日本でのマザーグース研究第一人者。青山学院大学文学部英米文学科ならびに教育学科卒業。同大学院教育学専攻修士課程修了。1986年〜1990年、ロンドン大学教育学研究所に留学。英語英文科母語教育専攻修士課程修了、MA。4歳より小鳩くるみの芸名でビクター専属歌手となり現在にいたるが、ロンドン大学留学以降は、教育活動ならびにマザーグース研究、イギリス児童文学研究に専念 続きを読む
筑波大学人文社会系教授。1988年、文学博士(筑波大学)。2003年〜現在、筑波大学アメリカ文学会代表、『アメリカ文学評論』編集者。2003年、International Association of University Professors of English(IAUPE)会員に選出される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
映画文筆家。雑誌、書籍、映画パンフレット等に執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1974年東京都生まれ。映画研究者。筑波大学大学院文芸・言語研究科博士課程修了。専門は映画学、日本映像文化史。主に近現代日本の社会運動と映像メディアとの関連について研究を行い、近年は昭和期の幻灯(スライド)に関連する資料発掘と上映活動にも取り組んでいる。雑誌『ユリイカ』等に映画批評を多数寄稿している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1949年、京都生まれ。哲学者。京都大学大学院文学研究科博士課程単位取得。大阪大学文学部教授などを経て、大阪大学総長、京都市立芸術大学理事長・学長を歴任。専門は臨床哲学・倫理学。『モードの迷宮』(サントリー学芸賞)、『「聴く」ことの力』(桑原武夫学芸賞)、『「ぐずぐず」の理由』(読売文学賞)、『所有論』(和辻哲郎文化賞)など著作多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1942年、白石村字厚別(現札幌市)生。1966年大阪大学文学部(哲学)卒、73年同大学院博士課程(単位修得)中退。75年三重短大専任講師、同教授、83年札幌大学教授、2012年同大退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1942年、札幌市生まれ。大阪大学文学部哲学科卒業、同大学院博士課程修了。三重短期大学教授を経て、現在、札幌大学教授。哲学、倫理学を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
昭和42年6月15日神奈川県相模原市生まれ。父の仕事の関係でアメリカ・ロサンゼルス、南アフリカ・ヨハネスブルクに計7年間滞在。そのせいか、学生時代に旅行グセがついてしまい、ついには妻とともに世界一周旅行をすることに。エコツアーなる言葉をよく耳にするようになる前から自然観察をメインとする旅が好き。本書を機会に“海外モバイル・アドバイザー”になれるか? 続きを読む
上智大学大学院地球環境学研究科教授。専攻は環境経済学 続きを読む
1957年、埼玉県生まれ。慶應義塾大学卒業後、報知新聞社入社。およそ10年にわたり読売ジャイアンツの取材に携わった。2003年に独立。日米を問わず野球の面白さを現場から伝え続け、『Number』ほか雑誌・新聞で活躍。プロ選手によるドリームチーム初結成となった04年のアテネ五輪、06年のWBC第1回大会から日本代表の全試合を現地で取材してきたスポーツジャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時 続きを読む
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