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人物・団体(著者) > 「ロ」で始まる人物・団体(著者)
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本名ロベール・ミケル。1905〜1995。歴史家・小説家・シャンソン研究家・コレクター。「ビザール」誌創刊メンバー。著作は25点に及ぶ 続きを読む
1896‐1982。モスクワに生れる。ラザレフ東洋語学院、モスクワ大学大学院を卒業。1915年モスクワ言語学集団を創設。1920年チェコスロヴァキアに移り、マサリック大学においてロシア語学などを講ずる。1926年プラーグ言語学集団の創設に参加し、トゥルベツコイを援けて活躍。1939年ナチスの侵入にあって、デンマークとスウェーデンに2年間滞在し、それからアメリカへ移る。1942‐46年ニューヨークの 続きを読む
構造エンジニア。インド系イギリス系アメリカ人。オックスフォード大学で物理学の学士号を取得した後、インペリアル・カレッジ・ロンドンで構造工学の修士号を取得。西ヨーロッパ一の高さを誇るビル「ザ・シャード」やノーサンブリア大学歩道橋をはじめとして、数々の有名な建造物の構造設計に関わる 続きを読む
1972年高知県生まれ。早稲田大学第一文学部中退。ソロパンクユニット「プンクボイ」で音楽デビューしたのち、友人であった掟ポルシェとともに、ニューウェイヴバンド「ロマンポルシェ(のちにロマンポルシェ。)」を結成。ディレイ担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
文学者・思想家。1866年、フランス中部のクラムシー生まれ。高等師範学校を卒業後、ローマに留学し、帰国後ソルボンヌ(パリ大学)などで教壇に立つ。第一次世界大戦では反戦・平和を主張、戦後、反ファシズム運動の先頭に立った。1915年度、ノーベル文学賞を受賞。1944年逝去 続きを読む
1979年生まれ。フランスのバンド・デシネ(漫画)作家。主に第二次大戦を舞台とする航空戦記で知られ、精密な航空機描写と迫力ある空中戦シーン、骨太なストーリーで構成された作品は航空・ミリタリーファンや歴史愛好者に絶大な支持を得る。元フランス空軍大佐でエールフランスのパイロットだった父の影響で幼い頃から航空機に親しみ、17歳で自家用操縦士免許を取得。パイロットの道もあったが漫画家を志し、エスティエンヌ 続きを読む
1896‐1982。20世紀を代表する言語学者のひとり。モスクワ生。モスクワ大学在学中にボガトゥイリョフらとモスクワ言語学サークルを結成。ペテルブルグのオポヤズ(詩的言語研究会)と連携し、のちにロシア・フォルマリズムと呼ばれる詩学運動を展開。同時代のロシア・アヴァンギャルド芸術運動とも深くかかわり、自身も超意味言語による詩を書く。1920‐39年はチェコスロヴァキア滞在。26年にはプラハ言語学サー 続きを読む
1975年仏国モンペリエ市生まれ。『IKEAのタンスに閉じ込められたサドゥーの奇想天外な旅』で作家としてデビュー 続きを読む
英国獣医動物学会会長。王立獣医師協会が認定する獣医学のエキスパートであり、野生動物外科の世界的権威として知られる。長年にわたりエジンバラ動物園、スコットランド国立野生動物保護センターで活躍、ノッティンガム大学動物園・野生動物医学の名誉准教授を務める。ヨーロッパ水族館・動物園協会アドバイザー、オーストラリアの非営利団体“フリー・ザ・ベアーズ”顧問、国際自然保護連合(IUCN)メンバー 続きを読む
出生名、ロマン・カツェフ。フランスの小説家、映画監督、外交官。1914年、ロシア帝国領ヴィリア(現在のリトアニア共和国ヴィリニュス)に生まれ、1980年、パリの自宅で自殺。35年、フランス国籍を取得。第二次世界大戦では空軍に参加し、対独戦に従事。戦後は外交官として各国を転任しつつ、戦後フランスを代表する小説家として活躍する。主な作品に、『自由の大地』(1956、ゴンクール賞受賞)、『これからの一生 続きを読む
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