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人物・団体(著者) > 「ロ」で始まる人物・団体(著者)
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カナダの国連大使および国連のジュネーブ軍縮会議の常任理事。国際NGOプラン・インターナショナル、カナダ事務所の前代表。プラン・インターナショナルのグローバルキャンペーン「Because I am a girl(私は女の子だから)」を立ち上げたメンバーのひとりでもある。国連の「国際ガールズ・デー(10月11日)」制定にも尽力した 続きを読む
ジンバブエ生まれ。南アフリカ、ドイツ、イギリスで生活経験がある。ナンビア育ちのドイツ人男性と結婚。オックスフォード大学のクイーンエリザベスハウス女性文化研究所研究員。ドイツの日本人に関するマスコミ言説やデュッセルドルフの日本人社会を研究中 続きを読む
1937年生まれ。小さな村の農場で育つ。商業科の試験に合格後、秘書として働く傍ら夜間学校に通い、子どもの頃からの夢であった小児科医となり、長年にわたってチューリッヒ子ども病院の集中治療室および早産児治療部にて医長をつとめる。児童、思春期精神科医の専門医となった後、1986年からチューリッヒ子ども病院の精神医学、心身医学部門の主任医師 続きを読む
医学分野、特に寄生虫学の研究がバックグラウンドに持つフリーランスのサイエンスライター。一般向けの基礎的な科学解説、技術解説に焦点をあてた執筆活動を行なっている。科学解説分野の執筆では感染症、特に人間の社会と文化に影響を与えてきた寄生虫に興味を持っている 続きを読む
1947年イギリス生まれ。子どもの本の編集者。子どもの権利条約のワークショップ設立に参加 続きを読む
トロント大学の名誉教授。これまでに伝記や詩集など15冊を上梓し、2007年、“Villa Air‐Bel(ヴェラ・エアベル)”でカナダ・ヤド・ヴァシェム賞受賞。『スターリンの娘』(白水社)は世界23カ国で翻訳・刊行され、2016年度プルタルコス賞を受賞、PEN/ジャクリーン・ボグラド・ウェルド賞(評伝部門)、全米批評家協会賞の最終候補にもノミネートされた。アメリカ、ヨーロッパ、インド、ラテンアメリ 続きを読む
1920‐92。イギリスの児童文学者、小説家。幼いときの病がもとで歩行が不自由になる。自らの運命と向きあいながら、数多くの作品を書いた。『第九軍団のワシ』『銀の枝』『ともしびをかかげて』(59年カーネギー賞受賞)(以上、岩波書店)のローマン・ブリテン三部作で、歴史小説家としての地位を確立。数多くの長編、ラジオの脚本、イギリスの伝説の再話、自伝などがある 続きを読む
認定依存症リカバリー・コーチであり、認定職業コーチでもある。ROCリカバリー・サービス(rocrecoveryservices.com)を立ち上げた。カリフォルニアのセント・メアリーズ・カレッジ卒。北カリフォルニア在住 続きを読む
ニューヨーク市に生まれ、ニュージャージー州に育つ。ボストン美術学校を卒業後、出版社に入社して児童書の装丁を手がけるうちに、自身の作品も発表するようになる。これまで30年以上も児童書の出版にかかわり、生み出した作品の数は60を超える 続きを読む
1920〜92年。イギリスを代表する歴史小説家。はじめ細密画家をこころざすが文筆に転じ、30を超える作品がある。1959年、すぐれた児童文学にあたえられるカーネギー賞を受賞し、歴史小説家としての地位を確立した。児童向け歴史小説のほか、イギリス伝承の再話、ギリシア神話の再話、成人向けの歴史小説、BBC放送のラジオ脚本なども多くてがけ、1975年には大英帝国勲章(OBE)が贈られている。豊かな物語性と 続きを読む
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