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吉野弘幸

吉野弘幸 ( ヨシノヒロユキ )

1970年6月2日、千葉県生。早稲田大学第一文学部卒。主にアニメ誌等でフリーライターとして活動し、『GEAR戦士電童』にはシナリオスタッフとして参加(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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よしのひろみち

よしのひろみち ( ヨシノヒロミチ )

本名・吉野煕道。1940年東京都生まれ。1960年京都大学農学部入学。1964年京都大学ネパールヒマラヤ遠征隊員としてアンナプルナ南峰(7,210m)初登頂。1966年京都大学農学部卒業(遺伝学専攻)、塩野義製薬株式会社入社。1969年同社退社、京都大学ブータン学術調査隊副隊長(翌年2月まで)、帰国後財団法人木原生物学研究所研究員、サトイモの研究に着手。1972年岡山大学農学部助手。1973年京都 続きを読む

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吉野煕道

吉野煕道 ( ヨシノヒロミチ )

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吉野博美

吉野博美 ( ヨシノヒロミ )

1959年、福岡県生まれ。熊本大学教育学部心理学科卒業。県立高等学校教諭。現在、美術批評家として活躍。2004年、美術愛好家団体・Art Collectors Organization(ACO)設立。年2回、会誌発行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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吉野弘人

吉野弘人 ( ヨシノヒロト )

英米文学翻訳家。山形大学人文学部経済学科卒 続きを読む

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吉野弘

吉野弘 ( ヨシノヒロシ )

1926年、山形県酒田市生まれ。詩人。帝国石油勤務、コピーライターを経て文筆業に。「櫂」同人。詩集に、『感傷旅行』(読売文学賞)、『自然渋滞』(詩歌文学館賞)など。2014年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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吉野博

吉野博 ( ヨシノヒロシ )

1974年九州大学大学院薬学研究科修士課程修了。同年、エーザイ株式会社に入社。主に創薬研究に従事し、創薬研究本部副本部長などを経て、2010年定年退職。薬学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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吉野裕子

吉野裕子 ( ヨシノヒロコ )

1916年東京に生まれる。1934年女子学習院、1954年津田塾大学、各卒。1975‐87年学習院女子短期大学講師。1977年3月『陰陽五行思想からみた日本の祭』によって東京教育大学から文学博士の学位を授与される。2008年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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吉野弘一

吉野弘一 ( ヨシノヒロカズ )

北浦和サッカー少年団テクニカルディレクター。全日本サッカー指導者協議会顧問。1955年、旧浦和市北浦和生まれ。北浦和サッカー少年団でサッカーに出会い、浦和南高校在学中は地元クラブ「浦和キッカーズ」でプレー。卒業後、北浦和サッカー少年団監督に就任する。指導者として全国大会に5回出場し、優勝1回、3位3回の成績を誇る。ブラジル、アルゼンチンでの指導歴、研修歴多数。現在は、少年団の代表を退き、TD(テク 続きを読む

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吉野廣一

吉野廣一 ( ヨシノヒロイチ )

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能野秀典

能野秀典 ( ヨシノヒデノリ )

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吉野英岐

吉野英岐 ( ヨシノヒデキ )

岩手県立大学総合政策学部教授。1960年生まれ。慶應義塾大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。社会学修士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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吉野秀雄

吉野秀雄 ( ヨシノヒデオ )

1902年、群馬県高崎生まれ。歌人、書家、随筆家。慶應義塾理財科予科から経済学部に進む。肺患で中退し、国文学を独習、会津八一、松岡静雄に私淑。万葉調の歌をよむ。最初の妻・栗林はつに死別した後、夭逝した詩人・八木重吉の妻であった八木登美子と再婚する。鎌倉アカデミアで教鞭も執った。1967年逝去。1967年、第1回迢空賞、没後、芸術選奨受賞 続きを読む

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吉野秀男

吉野秀男 ( ヨシノヒデオ )

1934年1月1日生、長野県出身。1956年4月北海道大学水産学部遠洋漁業学科卒業。2006年3月日本船舶職員養成協会関東支部講師退職 続きを読む

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吉野秀朗

吉野秀朗 ( ヨシノヒデアキ )

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吉野秀明

吉野秀明 ( ヨシノヒデアキ )

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吉野光

吉野光 ( ヨシノヒカル )

1938年、長野県に生まれる。東京大学文学部美術史学科卒業。毎日放送テレビ、東京国立博物館に勤務。群馬県立女子大学・(京都)仏教大学教授を経て、現在、作家・美術史家。「撃壌歌」(河出書房新社)により、第28回文藝賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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吉野晴朗

吉野晴朗 ( ヨシノハルアキ )

大阪芸術大学美術学科卒業後、約40年に渡り日本各地を巡り、地方の郷土富士380山やふるさとの佇まいを撮影、のべ14冊を出版。現在、日本写真家協会会員・富士学会会員 続きを読む

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吉野白雲

吉野白雲 ( ヨシノハクウン )

日本茶道塾塾長。茶道宗家にて内弟子修行後、流派にこだわらずに広く日本茶文化を伝える日本茶道塾を設立。海外向け茶道通信講座や茶道インストラクター制度などを創設するなど国際交流活動も積極的に取り組んでいる 続きを読む

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吉野信子

吉野信子 ( ヨシノノブコ )

カタカムナ言霊伝道師、オンライン・カタカムナ学校校長兼講師。1952年生まれ、日本航空国際線客室乗務員を経て結婚し、2男1女の母。日本ゴールボールチームの通訳、翻訳者として10年間サポート、2012年、ロンドンパラリンピックでの女子チームの金メダル獲得を機に引退し、カタカムナの研究に没頭する。2018年、カタカムナ学校を地元で開校したが、コロナ蔓延のため現在、授業をオンライン・カタカムナ学校に切り 続きを読む

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