人物・団体(著者) > 「ヤ」で始まる人物・団体(著者)

人物・団体(著者) My ページにブックマーク登録する

表示タイプ

人物・団体名(著者)で
絞り込む

山本幸治

山本幸治 ( ヤマモトコウジ )

1957年(昭和32年)東京都生まれ 日本大学芸術学部卒業。(財)市川市文化会館を経て、1990年(平成2年)に全国コンサートツアー事業者協会(現:コンサートプロモーターズ協会)に入職。現在、同協会顧問、昭和音楽大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

山本幸正

山本幸正 ( ヤマモトユキマサ )

1972年、東京生まれ。早稲田大学第一文学部を卒業、同大学大学院文学研究科博士課程単位取得満期退学。2017年5月に早稲田大学大学院教育学術院で博士(学術)を取得。15年9月から中国の大学に外籍教師として赴任。18年2月に中国上海にある復旦大学外文学院日語語言文学系の副教授に就任。16年4月に学術雑誌『アジア・文化・歴史』を創刊、編集責任を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていた 続きを読む

登録  

山本幸子

山本幸子 ( ヤマモトサチコ )

1947年京都生まれ。京都大学農学部林学科博士課程単位取得、京都市立高校国語科教諭を経て、佛教大学文学部仏教学科博士課程満期退学。詩誌『アリゼ』同人、日本現代詩人会会員、日本チベット学会会員、京都・北山クラブ会員。著作には、山本フミ子自分史『わたしは泣かない』(アスタリスク、2003年NHK自分史文学賞優秀賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

山本幸太郎

山本幸太郎 ( ヤマモト コウタロウ )

登録  

山本幸司

山本幸司 ( ヤマモトコウジ )

登録  

山本幸久

山本幸久 ( ヤマモトユキヒサ )

1966年東京生まれ。2003年『笑う招き猫』(『アカコとヒトミと』を改題)で第16回小説すばる新人賞を受賞し、作家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

山本幸一郎

山本幸一郎 ( ヤマモトコウイチロウ )

登録  

山本幸一(陶芸家)

山本幸一(陶芸家) ( ヤマモト コウイチ )

登録  

山本平弥

山本平弥 ( ヤマモトヘイヤ )

大正10年、新潟県長岡市に生まれる。昭和18年8月、東京高等商船学校(機関科)卒業、大阪商船株式会社入社。同年9月、海軍応召。重巡「足柄」、防空駆逐艦「秋月」乗組。19年10月、「秋月」沈没、負傷し呉海軍病院に入院。退院後、練習艦「八雲」をへて、横須賀海軍砲術学校教官。終戦時、海軍大尉。戦後、大阪商船に復帰し、復員輸送業務等に従事。23年、航海訓練所帆船海王丸、巡視線機関長をへて海上保安大学校教授 続きを読む

登録  

山本常芳子

山本常芳子 ( ヤマモト トモコ )

登録  

山本常朝

山本常朝 ( ヤマモトツネトモ )

1659‐1719年。鍋島藩二代藩主光模に御書物役などとして仕え、光茂の死去に際して出家 続きを読む

登録  

山本常之

山本常之 ( ヤマモトツネユキ )

1912年徳島県生まれ。大阪高等工業学校(現、大阪大学工学部)卒。南海鉄道、後、産経新聞社、日本工業新聞社勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

山本巧

山本巧 ( ヤマモト タクミ )

1972年6月23日生まれ、兵庫県多可町出身。野球少年だった小学生時代に甲子園に魅了され、1988年に社に入学。現役時代は内野手だったが、夢であり目標でもあった甲子園には辿り着けず、その悔しさから指導者を志す。高校卒業後は民間会社に勤務。その後、学校事務職員などとして働きながら佛教大で教員免許を取得。西脇工や小野の監督を経て、2014年8月に母校である社の監督に就任した。2022年夏に社を初の夏の 続きを読む

登録  

山本巍

山本巍 ( ヤマモトタカシ )

1945年愛媛県に生まれる。1970年東京大学教養学部卒業。1981年東京大学助教授。1990年東京大学教授。現在、東京大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

山本巌夫

山本巌夫 ( ヤマモトイワオ )

登録  

山本崇記

山本崇記 ( ヤマモト タカノリ )

登録  

山本崇広

山本崇広 ( ヤマモト タカヒロ )

登録  

山本崇史

山本崇史 ( ヤマモトタカシ )

登録  

山本崇一朗

山本崇一朗 ( ヤマモトソウイチロウ )

登録  

山本峯章

山本峯章 ( ヤマモトミネアキ )

政治評論家。九州学院大学講師などを経て、政治評論活動へ。ラジオ番組のパーソナリティーのほか、週刊誌・新聞などに署名原稿やコメントを寄稿、講演活動も活発にこなしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

%%header%%閉じる

%%message%%