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人物・団体(著者) > 「モ」で始まる人物・団体(著者)
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1971年、バングラデシュ独立の年にジョソール県シャシャ郡のシャムタ村に生まれる。カレッジを卒業後、結婚、離婚、出産を経て、1997年から日本の国際協力NGOアジア砒素ネットワークのシャムタ村での活動に参加。1998年11月には日本を訪れて、「第3回アジア地下水砒素汚染フォーラム」でバングラデシュ代表として発表。1999年8月にアジア砒素ネットワークの現地スタッフとなり、主に啓発担当として、村々を 続きを読む
ジャーナリスト、作家。公共放送スウェーデンラジオでドキュメンタリー制作などに携わる。2014年制作のドキュメンタリー「スウェーデンを救え」は国内外で高く評価され、スウェーデン・ジャーナリスト大賞、イタリア賞を受賞。2017年からは大手日刊紙ダーゲンス・ニーヘーテルの記者として、ルポルタージュ、調査報道などを担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
漫画家。困りごとの多い息子二人の母であり、本人もさまざまな困りごとを抱えている。日々の生活をブログで随時更新中。困りごとをテーマにした多くの漫画作品(KADOKAWA)を刊行 続きを読む
1862‐1936。イギリスの作家、中世学者。英国国教会の牧師の家に生まれる。名門イートン校からケンブリッジ大学キングズ学寮に入学。優秀な成績を収め、同学寮の特別研究員となる。同大学フィッツウィリアム博物館の館長、キングズ学寮学寮長、同大学副学長を歴任し、1918年母校イートン校の校長に就任 続きを読む
1941年生まれのスポーツトレーナー。1995年にはオーベルハヒングのスポーツ学校に現代的なリハセンターを開設。そこで、Dr.ヴォールファルトとの連携で、世界中のトップアスリートをケア。1985年からサッカードイツ代表チームのメディカルスタッフに加わっている。それに先立ち、ドイツホッケー連盟に携わり、オリンピックやワールドカップ、ヨーロッパ選手権に同行。ドイツスポーツ連盟の講師も務める。1996年 続きを読む
「小説家になろう」からデビューしたライトノベル作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
オックスフォード大学医学部リサーチ・フェロー、皮膚科医。オックスフォード大学、バーミンガム大学、インペリアル・カレッジ・ロンドンに学ぶ。タンザニアの皮膚病調査についてのレポートで2017年にWilfred Thesiger Travel Writing Awardを受賞。デビュー作The Remarkable Life of the Skin:An Intimate Journey Across 続きを読む
1882年サンパウロ州タウバテ生まれ。農園主、実業家、ジャーナリスト、作家。多くの著作を通してブラジル独特の歴史・文化を擁護し、自立的な政治・経済発展を主張した。1920年以降ブラジルの民話・伝説に基づく子ども向け作品を著わし、また欧米の作品を翻訳、紹介し、ブラジルの児童文学の創始者として世界に知られるようになった 続きを読む
1689‐1755。フランスの啓蒙思想家。ボルドー近郊で生まれ、長じて法律家として高等法院に勤めるが、絶対王政末期のフランスにおける不条理な政治や思想を軽妙に風刺した『ペルシア人の手紙』で注目された。歴史的世界として古代ローマに関心を持ち、匿名で『ローマ盛衰原因論』を執筆した後、45歳ころからの起筆にとりかかる。出版は59歳のとき。啓蒙主義の思想的勝利を画した書物と考えられている 続きを読む
国際モンテッソーリ教師(AMI)。幼稚園教諭、保育士、小学校教諭。二児の母。幼い頃から夢見た保育職に期待が溢れる思いとは裏腹に、現実は「大人主導」の環境で、行事に追われる日々。そのような教育現場に「もっと一人ひとりを尊重し、『個』を大切にする教育が必要なのではないか」とショックと疑問を感じる。その後、自身の出産を機に「日本の教育は本当にこのままでよいのか」というさらなる強い疑問を感じ、退職してモン 続きを読む
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