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村瀬紗英

村瀬紗英 ( ムラセサエ )

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村瀬雅夫

村瀬雅夫 ( ムラセマサオ )

昭和14年(1939年)、東京生まれ。東京大学文学部東洋史学科卒業。読売新聞社入社、文化部勤務。美術を担当。その後、明治大学講師、福井県立美術館館長などを経て、現在は松涛美術館館長。自らも日本画を描き、川端龍子青龍社展に出品。その後は横山操に師事して無所属。美術館館長、日本画家、美術評論など多彩な活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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村田健司

村田健司 ( ムラタケンジ )

1969年東京芸術大学声楽科卒業。1972年二期会研究生終了。1972年フランス政府給費留学生としてパリ音楽院入学。中山悌一、古沢淑子、疋田生次郎、ジャック・ジャンセン、カミーユ・モラーヌに師事。1984年「プーランクの歌曲」によるリサイタルで文化庁芸術祭優秀賞を受賞。オペラ訳詞、演出、指揮、フランス語発音トレーナー、字幕スーパーなどフランス音楽のスーパーバイザーとしての仕事をしている。1987年 続きを読む

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村田千尋

村田千尋 ( ムラタチヒロ )

1955年、東京生まれ。東京大学文学部美学科、国立音楽大学大学院音楽研究科(音楽学)に学ぶ。弘前大学講師、北海道教育大学教授を経て、東京音楽大学教授(大学院博士課程担当)。シューベルトを中心に18・19世紀のドイツ歌曲を研究課題とし、同時に、音楽教育(学校教育および専門教育)のあり方に関心を持っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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村田善子

村田善子 ( ムラタヨシコ )

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村田数之亮

村田数之亮 ( ムラタカズノスケ )

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村田朱実子

村田朱実子 ( ムラタスミコ )

箱根マイセン庭園美術館館長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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村田正夫

村田正夫 ( ムラタマサオ )

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村田理如

村田理如 ( ムラタマサユキ )

1950年京都市生まれ。清水三年坂美術館館長。並河靖之有線七宝記念財団理事。1980年代後半、出張先のニューヨークのアンティーク店で出会った幕末の印篭をきっかけに、幕末・明治期を中心とする細密工芸の収集を開始。明治工芸の優れた作品の大半が海外に流出していることから、当初から海外オークションなどでの買い戻しに尽力。2000年9月、京都・東山区に清水三年坂美術館を開設し、今日、幕末・明治期の細密工芸分 続きを読む

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村田真

村田真 ( ムラタマコト )

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村田真由美

村田真由美 ( ムラタマユミ )

東京都西東京市で1歳〜3歳までの親子を対象に、親子の触れ合いあそびと季節の行事を行っている「ひよこ親子教室」を主宰。設立25年目、卒会生は1,200人。親子教室の専門家。保育士資格は独学で取得。保育園勤務経験5年。親子向けのイベント等延べ4,000人の親子と接する。長年の保育経験と自身の子育てにより、3歳までの子どもに対する大人の関わり方は子どもの人格形成において大きな影響を与えることに気付く。そ 続きを読む

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村田祐基 (超特急ユーキ)

村田祐基 (超特急ユーキ) ( ムラタユウキ )

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村田靖子

村田靖子 ( ムラタヤスコ )

1943年東京都新宿区に生まれる。1970年東京教育大学(現筑波大学)美術史学科美術史学専攻大学院修士課程修了。1973年財団法人大和文華館(奈良)学芸員となる。2000年同学芸部次長となり、2001年まで学芸部部長を勤める。2003年退職。現在、密教図像学会役員、美術史学会会員。在職中、奈良文化女子短期大学、宝塚造型芸術大学、金沢大学、近畿大学非常勤講師を兼任。1972年より現在まで、インド・中 続きを読む

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村西とおる

村西とおる ( ムラニシトオル )

1948年、福島県いわき市生まれ。高校を卒業後、バー勤務、百科事典のセールスマン、テレビゲームリース業、ビニ本販売などを経て1988年にダイヤモンド映像を設立、衛星放送事業に失敗して50億円の借金を背負う。前科7犯(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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村西恵津

村西恵津 ( ムラニシエツ )

桑沢デザイン研究所リビングデサイン専攻卒業後、デザイン会社にてグラフィックデザインのアートディレクター職を経て独立。1998年ポルトガル万国博覧会の日本館の壁面原画の製作、江戸扇子の老舗の扇面デザインなどを担当。手描き扇子は独特のタッチで描かれ、新しい和風テイストとして注目、大手百貨店などでの実演多数。現在も幅広くイラストやデザインを手がけ、女性誌、旅行情報誌、企業PR誌などでイラストレーターとし 続きを読む

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村越としや

村越としや ( ムラコシトシヤ )

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村越光男

村越光男 ( ムラコシミツオ )

1926(大正15)年、東京都出身。幼少時より音楽に親しむ。会社員生活を続けながら、戦後、東京音楽学校通信教育、古賀ギター歌謡協会、島村弘二歌謡科にて器楽演奏を、新進作曲家いずみたく主催の音楽センター作曲講座にて、作曲を学ぶ。昭和36年総評主催の文化コンクール「器楽の部」で入選。この間、職場コーラス、民謡酒場、楽団いちょう座公演活動の作曲、演者として参画。平成18年7月、塚越亨:懐かしの歌謡曲、電 続きを読む

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村重寧

村重寧 ( ムラシゲヤスシ )

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村重杏奈

村重杏奈 ( ムラシゲアンナ )

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棟方志功

棟方志功 ( ムナカタシコウ )

明治36年(1903)、青森県青森市に生まれる。高等小学校卒業後、家業を手伝い、また青森地方裁判所給仕をしながら絵を描き始める。大正13年、上京。昭和3年、板画の道に入る。同年、油絵が帝展に初入選。昭和13年、板画『善知鳥』で帝展特選となる。戦後、国際的にも注目されるようになり、昭和30年、サンパウロで開かれた国際美術展版画部で一等賞を受け、昭和31年にはヴェニス・ビエンナーレ展で国際版画大賞を受 続きを読む

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