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人物・団体(著者) > 「ミ」で始まる人物・団体(著者)
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1965年生まれ。東京外国語大学外国語学部中国語学科卒業。同大学院外国語学研究科アジア第一言語専攻修士課程修了。大学院修了後、北京大学へ留学。専門は現代中国語文法。2010年度前期NHKラジオ「まいにち中国語」講師。現在、東京外国語大学大学院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
イングランド北東部のニューカッスル・アポン・タイン生まれ。オックスフォード大学ベリオール・カレッジ卒業。2003年に作家デビューし、オックスフォードを舞台にしたミステリ小説を発表してきた。2010年の『窓際のスパイ』は彼の長篇第6作にあたる初のスパイ小説で、英国推理作家協会(CWA)のスティールダガー賞候補となり、その続篇にあたる『死んだライオン』(2013年)で、CWA賞ゴールドダガー賞を受賞し 続きを読む
1971年、フィンランドのヘルシンキ生まれ。国立ヘルシンキ大学比較文学専攻卒業。編集者、コピーライターとして活動した後、『清少納言を求めて、フィンランドから京都へ』でデビュー。日本文化に精通していて、生け花の師範でもある。これまでにフィンランド旅行誌「モンド」旅の本賞、ヘルシンキ首都圏図書館文学賞、オタヴァ書籍財団ノンフィクション賞を受賞 続きを読む
1974年、内モンゴル自治区シリンゴル生まれ。1995年、教員養成学校であるシリンゴル盟蒙古師範学校を卒業、教員として働く。1999年に来日。2011年、関西学院大学教育学研究科博士課程後期課程修了。教育学博士。関西学院大学教育学部非常勤講師などを経て、現在はフリーランスライター、翻訳・通訳、馬頭琴奏者として日本各地で活動する傍ら関西を中心に国際理解や多文化共生、外国籍児童・生徒の問題や母語教育に 続きを読む
フランス、ブルゴーニュ地方出身。ワインの名産地、コート・ド・ボーヌ地区、ニュイ・サン・ジョルジュ地区のすぐ側で育ち、ワインバーやカーヴに足繁く通う。2012年、ウイスキーやスピリッツなどの酒情報を愛好家同士が共有するサイトForGeorge.comを立ち上げ、酒類の魅力をより多くの人に伝えるために、積極的に活動している。スピリッツに対する情熱は尽きることなく、世界中の蒸留所を訪ね、数多くの品評会に 続きを読む
児童文学作家。ウィスコンシン州で夫と子どもたちと暮らしている 続きを読む
1936年長野県出身。1955年都立芸術高校を経て、東京藝術大学へ進学、専門のフルートを故吉田雅夫氏に学ぶ他、指揮法と作曲法を学び、在学中に現日本音楽コンクール管楽部門第1位入賞。その後、給費留学試験に合格、プラハ音楽院に入学、卒業後スイスにて名門A.ジョネ教授のもとで17‐8世紀の音楽を深く研鑽した。帰国後1965年〜1986年の間NHK交響楽団首席フルート奏者として活躍する一方、毎年リサイタル 続きを読む
哲学者。評論家。1897(明治30)年〜1945(昭和20)年。京都帝国大学哲学科で西田幾多郎、波多野精一らに学び、欧州に留学しハイデッガーに師事。帰国後、「パスカルに於ける人間の研究」を発表、ヒューマニズムに根差した独自の思想を示して若い世代の多大な影響を与えた。法政大学教授となり「唯物史観と現代の意識」などでも注目されるが、1930(昭和5)年に治安維持法違反容疑で検挙され教職を退く。以降、軍 続きを読む
現在、主にMOJO誌やクラシック・ロック誌に寄稿し、TVやラジオでも活躍している音楽評論家である。音楽関係の著書も数多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
日本写真家協会会員。1944年愛媛県西予市生まれ。1966年日本大学芸術学部写真学科卒業後、鎌倉書房写真部に入社。1970年フリーランスとなり、集英社、講談社、鎌倉書房、小学館、その他多数の出版社のファッション誌を中心に活動する。その他コマーシャルの分野でも活躍。1985年(株)スタジオ60設立。1990年2ヶ月の入院生活の後、東京の自然を中心に作品を撮り続けている(本データはこの書籍が刊行された 続きを読む
1953年、和歌山県生まれ。産経新聞社東京本社編集委員。慶應義塾大学法学部卒業後、産経新聞社入社。90年、ハーバード大学国際問題研究所の訪問研究員、90年11月‐91年12月まで、ボランティアでジョセフ・ケネディ下院議員(当時)ボストン事務所のプレス担当秘書を務める。93年、ゼネコン汚職事件のスクープで日本新聞協会賞を受賞。司法記者クラブキャップ、警視庁記者クラブキャップ、バンコク支局長、東京本社 続きを読む
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