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マルク・リシール

マルク・リシール 

1943‐2015年。ベルギー・シャルルロワ出身の現象学者。ベルギー国立科学研究基金の主任研究員を務めるかたわら、国際哲学コレージュ、高等師範学校、パリ第7大学、パリ第12大学(現パリ東大学)で教鞭をとる。2015年11月、南仏で逝去 続きを読む

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マヤ・タツカワ

マヤ・タツカワ 

立川真野。アメリカ、マサチューセッツ州ボストンに生まれ育つ。現在もボストンに暮らし、絵本作家、イラストレーター、児童書のデザイナーとして活躍している。2020年に刊行したデビュー作“The Bear in My Family”(未邦訳)はドクター・スース賞オナーなど高い評価を受けた 続きを読む

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マーク・クリオン

マーク・クリオン 

整形外科医・スポーツ医学専門医。セント・ローレンス大学(ニューヨーク州)で学士号取得。マウント・サイナイ医科大学で医学学位を取得。同校整形外科のレジデント研修修了。シカゴ大学でスポーツ医学のフェロー研修を修了。フェロー研修中は関節鏡視下手術と膝・肩再建手術を専門とした。マウント・サイナイ医科大学の臨床指導医であり、肩関節・スポーツ医学科の一員でもあり、同校整形外科学部の教育者でもある。セント・バル 続きを読む

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マーチン・ファン・クレフェルト

マーチン・ファン・クレフェルト 

ヘブライ大学名誉教授。ヘブライ大学歴史学部卒業。ロンドン大学政治経済学院(LSE)博士課程修了(Ph.D.)。専門は戦略研究、軍事史 続きを読む

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マダム・チェリー

マダム・チェリー 

兵庫県・芦屋のカフェ「ラ・スリーズ」オーナー。1946年生まれ。ロシア人の父と日本人の母をもつ。宝塚音楽学校を卒業後、モデルとして活躍。24歳で結婚、専業主婦を経て、2001年に芦屋にカフェをオープン。ブランド「レジィーナロマンティコ」のオーナーデザイナーより、ブランドのミューズとして請われ、70歳でモデルとして復帰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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マーガレット・ホルト

マーガレット・ホルト 

アメリカ、ニューヨーク州生まれ。エルマイラ大学を卒業後、ボストンの出版社で編集アシスタントをし、1963年、『デイビッド・マックチーバーと29ひきの犬』でデビュー。その後、ボストン公共図書館で児童サービスの職に就きながら、シモンズ大学の図書館学科で図書館学を学んだ 続きを読む

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マルク・マジュスキ

マルク・マジュスキ 

ベルリン在住のフランス人画家・絵本作家。絵本のデビュー作は2021年アメリカで出版された“Does Earth Feel”。2作目の本書『チョウになりたい』(原題“Butterfly Child”)の絵が評価され、2023年ボローニャ国際児童図書展国際絵本原画コンクールに入選。その後、アメリカとフランスでの作品発表を続けている。“Bridges”は2024年ボローニャ国際児童図書展のオリジナルアー 続きを読む

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マイケル・シェリダン

マイケル・シェリダン 

1989年6月に香港と中国から最初のレポートを送り、その後は『サンデー・タイムズ』紙の極東特派員を20年間続け、中国の興隆、1997年の香港返還と香港民主化運動を報じた。それ以前にはロイター通信、ITN、『インディペンデント』紙などで、中東の戦争、国際外交とヨーロッパの政治などを、ローマ、ベイルート、エルサレムを拠点に報道した。『スペクテイター』、『タブレット』、『ヴァニティフェア』、香港の『信報 続きを読む

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マシュー・クイック

マシュー・クイック 

ニュージャージー州出身。17歳で作家を志し、国語教師の職についたが初志を忘れられず、教職を辞めて各地を放浪。2008年刊の『世界にひとつのプレイブック』は、デビュー作で、2009年のペン・ヘミングウェイ賞(アメリカ人作家のフィクション第1作が対象)の最終候補作にも残った秀作。また、デヴィッド・O・ラッセル監督により映画化され、2012年のトロント国際映画祭で最高賞の観客賞を受賞、同年11月にアメリ 続きを読む

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