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人物・団体(著者) > 「マ」で始まる人物・団体(著者)
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1906年にオランダで生まれ、14年、八歳の時にアメリカに移住した。大学卒業後、いろいろな職業を転々としたが、小さな農場で働くかたわら書いた“The Big Goose and the Little Duck”が好評で、その後次々に作品を発表した。主な著作に『コウノトリと六人の子どもたち』(55年ニューベリー賞、岩波書店)などがある。62年には国際アンデルセン賞作家賞、69年には全米図書賞(児童文 続きを読む
1964年、スウェーデン人の父とオランダ人の母の間に生まれ、5歳からオランダで育つ。25歳で絵本作家としてデビュー。作品に、アストリッド・リンドグレーンの文章に絵を描いた『夕あかりの国』『赤い鳥の国へ』(徳間書店)、オランダで銀の石筆賞を受賞した『おねえちゃんにあった夜』(シェフ・アールツ文、徳間書店)、自身で文章も書いた絵本に銀の石筆賞を受賞した『愛についてのちいさなおはなし』(小峰書店)など 続きを読む
1910年、スコピエ(現在の北マケドニア)で生まれ、1928年ダブリン所在のロレット修道会に入会したが、カルカッタで神の愛の宣教者会を創設するため、1948年ロレット修道会を退会し、貧しい人びとの中で最も貧しい人への奉仕が、彼女の生涯の仕事となった。彼女は1979年ノーベル平和賞を受賞し、1997年の没後直ちに列聖調査が開始、2003年に列福、2016年に列聖された 続きを読む
カリフォルニア州、サンディエゴ生まれ。15歳のときからニューヨークに暮らす。独学で絵を描きはじめ、絵本を40冊以上出版。ニューヨーク州のハドソン・バレーで、家族とともに暮らしている 続きを読む
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