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人物・団体(著者) > アート・デザイン > 「サ」で始まる人物・団体(著者)
1945年生まれ。1970年東京藝術大学美術学部卒業。1972年同大学院修了。個展・グループ展多数。NHKカルチャー水彩画講師を経て水彩アスール主宰、松研画塾顧問、水彩ステーション顧問、ジュエクロッキー主宰。水彩画技法書、人物クロッキー技法書等多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1941年、北海道余市に生まれる。64年、慶應義塾大学文学部卒業後、神奈川県立近代美術館に勤務。92年、同館館長。2004年から2024年まで、世田谷美術館館長を務める。主な著書に『開花の浮世絵師 清親』(せりか書房、第1回サントリー学芸賞受賞)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
江戸時代後期の絵師・俳人。1761年、姫路藩主酒井忠仰の次男として江戸に生まれる。若い頃から大名仲間と遊廓に通って文人墨客と交わり、狩野派や浮世絵師に絵の手ほどきを受ける。37歳で出家すると武家の身分から完全に解放され、文芸に専念。下谷根岸の里に雨華庵を営み、市井にて後世を歩む。自由な意思で絵を描く尾形光琳の画風に惹かれて私淑、研究し、1815年、光琳百回忌の法要と遺墨展を企画開催。展覧図録として 続きを読む
早稲田大学文学学術院教授。都市と美術研究所所長。専攻は、美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1948年、愛知県西尾市生まれ。早稲田大学大学院文学研究科修了。専攻は日本美術史。サントリー美術館主席学芸員、群馬県立女子大学文学部教授を経て、現在、岡崎市美術博物館長、群馬県立女子大学名誉教授。文学博士。主な著書に『狩野探幽―御用絵師の肖像』(臨川書店、2014年、徳川賞)、『美の架け橋―異国に遣わされた屏風たち』(ぺりかん社、2002年、芸術選奨文部科学大臣賞)がある(本データはこの書籍が刊行 続きを読む
1947年生まれ。水彩画家。竹中工務店設計部時代は、インテリアアーキテクト。東京藝術大学(25年間上野校、取手校教壇で講義)、昭和女子大学オープンカレッジで講師を歴任。現在、朝日カルチャーセンター新宿、池袋コミュニティーカレッジ、クラブツーリズム、トラヴェルプラン海外スケッチ、2016年8月よりコクーンシティカルチャーセンター大宮で講師を務める。講演会、書籍執筆多数。個展・共同展など多数開催(本デ 続きを読む
1941年、兵庫県生れ。65年、京都大学文学部哲学科卒業。同大学院文学研究科美学美術史学専攻博士課程修了。日本近世絵画史専攻。京都府教育委員会、文化庁、京都大学教授をへて、2005年、京都国立博物館館長に就任 続きを読む
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1968年、秋田県湯沢市生まれ。教育学部美術科において日本画を専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
美術ライター。愛知県出身。日本、西洋の美術をやさしく紹介する書籍を多数執筆する。明治学院大学文学部芸術学科卒業。学習院大学大学院人文科学研究科博士前期課程修了(美術史専攻)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1912年、宮城県に生まれる。東京美術学校(現、東京藝術大学)彫刻科在学中に国画会展に初入選、国画会奨学賞受賞。39年、新制作派協会(現・新制作協会)彫刻部創設に参加。44年召集されて旧満州に渡り、翌年シベリアに抑留される。帰国後、市井の人々の素朴な美しさを表現した作風で制作を再開する。81年、パリの国立ロダン美術館で日本人初の個展を開催するなど、国際的な評価も高い。東京造形大学名誉教授。2011 続きを読む
1955年宮崎県生れ。現在、東京大学名誉教授。主要著書『若冲・蕭白』(小学館、1991年、本論「蕭白新論」が第4回國華賞受賞)、『湯女図―視線のドラマ』(平凡社、1993年、第6回倫雅美術奨励賞受賞、ちくま学芸文庫、2017年)、『若冲伝』(河出書房新社、2019年、第70回芸術選奨文部科学大臣賞受賞)、『若冲の世紀―十八世紀日本絵画史研究』(東京大学出版会、2022年、第21回〓川賞受賞)ほか( 続きを読む
昭和25年山梨県身延山に生まれる。東京教育大学教育学部大学院修士課程美術学書専攻修了。書学を伏見冲敬、書法を今井凌雪の両先生に学ぶ。元國學院大學教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1962年埼玉県秩父市生まれ。美術批評家。『後美術論』(美術出版社、2015年)で第25回吉田秀和賞、『震美術論』(美術出版社、2017年)で平成29年度(第68回)芸術選奨文部科学大臣賞を受賞。現在、多摩美術大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
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