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コロナ・ブックス編集部

コロナ・ブックス編集部 ( ヘイボンシャ )

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国立新美術館

国立新美術館 ( コクリツシンビジュツカン )

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小宮山逢邦

小宮山逢邦 ( コミヤマホウボウ )

昭和21年10月東京生まれ。武蔵野美術大学芸能デザイン科卒業。染織図案家をへて切り絵作家となる。書籍のカバーイラスト、新聞、雑誌の挿絵を切り絵で多数制作する。2007年個展「着物を着たヴィーナス」(ヴァニラ画廊)。現在(一社)日本出版美術家連盟会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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小嶋真知子

小嶋真知子 ( コジママチコ )

武蔵野美術大学造形学部卒業後、ディスプレイデザイン、グラフィックデザイン、パッケージデザインなどの仕事に従事し、商品パッケージ、広告、出版物などの色彩戦略やプランニングに携わる。現在、カラーコンサルタント、ヒューマンアカデミー講師。日本色彩学会、色彩教育研究会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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小松崎茂

小松崎茂 ( コマツザキシゲル )

1915年東京・南千住で生誕。1931年日本画家の堀田秀叢に師事。1935年挿絵画家の小林秀恒に師事。1938年講談小説『白狐綺談』挿絵でデビュー。1939年国防科学雑誌『機械化』の挿絵を手がけ、注目を浴びる。1948年絵物語『地球SOS』連載開始。1957年メカデザインとして参加した映画『地球防衛軍』が公開。1959年週刊誌『少年マガジン』『少年サンデー』で戦記物の口絵や挿絵を数多く手がける。1 続きを読む

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小松美羽

小松美羽 ( コマツミワ )

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小林忠

小林忠 ( コバヤシタダシ )

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小林斗あん

小林斗あん ( コバヤシトアン )

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小林東雲

小林東雲 ( コバヤシトウウン )

1961年東京に生まれる。幼少の頃より書家である母親に筆法を学ぶ。青年時知己を得て中国水墨画の技法に学び、北京故宮博物院の諸師と交流し、水墨に感銘を深める。1987年、パリ「日本の美術展」会場にての障壁画揮毫を機に、中国、インドネシア、アメリカ等で障壁画揮毫を重ね、各国で高い評価を得る。その間内外の公募展で多数受賞。その後、社寺障壁画を手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたも 続きを読む

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小林頼子

小林頼子 ( コバヤシ ヨリコ )

1948年生まれ。目白大学社会学部教授を経て、同大学名誉教授。専門は17世紀オランダ美術史、日蘭美術交流史。82〜85年、ユトレヒト大学美術史研究所留学。87年、慶應義塾大学大学院文学研究科博士課程修了。『フェルメール論』(八坂書房)および『フェルメールの世界』(NHKブックス)の2著で第10回吉田秀和賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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小柳吉次

小柳吉次 ( コヤナギヨシツグ )

1943年、青森県弘前市生まれ。二紀会委員。NHK文化センター講師他。現代日本美術展千葉県立美術館賞、二紀展会員賞、宮永賞、青森県文化賞受賞。青森県褒賞。文化庁在外芸術家研修員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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小池丑蔵

小池丑蔵 ( コイケウシゾウ )

長野県茅野市に生まれる。NTTの前身日本電信電話公社の研修機関東京電気通信学園を定年退職後、表装界の巨匠兵藤喜久一氏に師事し表具の世界に入る。12年前掛軸教室を開き著作のかたわら後進の指導にあたる。現在、日本表具美術協会会長(1994年現在)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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小澤基弘

小澤基弘 ( コザワモトヒロ )

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駒沢聖刀

駒沢聖刀 ( コマザワセイトウ )

本名、聖治。1943年広島県呉市生まれ。1960年扇山実・堀野源蔵両氏に木彫入門。1967年独立。以後独学で木彫制作。現在、木彫グループ「刀魂会」主催。中国新聞社文化センター講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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鴻池朋子

鴻池朋子 ( コウノイケトモコ )

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黄全信

黄全信 ( コウゼンシン )

1944年、北京市生まれ。書画家、学者。北京師範大学付属高校で教鞭をとる。長く中国伝統文化の研究に尽力し、吉祥文化、宗教文化、書法芸術、絵画芸術、芸術教育など諸分野の著作を80余上梓。書画の作品は国内外の大きな展覧会に何度も出品し受賞。日本で個展を2回開き、学術講演も行ない、日中友好協会より日中友好親善大使に任命される 続きを読む

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