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人物・団体(著者) > アート・デザイン > 「ヤ」で始まる人物・団体(著者)
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絵画デリュージョニスト。SNSアカウント「昔の芸術をつぶやくよ」で投稿する古今東西の絵画・風俗の雑学が人気で、フォロワー数は22万人を超える。専門誌の記者、フリーライターを経て、現在は都内で会社を経営する 続きを読む
1965年矢延憲司、大阪にて誕生。1989年京都市立芸術大学美術学部彫刻専攻卒業。1991年京都市立芸術大学大学院美術研究科修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1997年4月、多摩美術大学グラフィックデザイン学科入学。翌年4月、すいどーばた美術学院の講師となり、大学を卒業するまでの3年間務める。2001年4月、多摩美術大学卒業後、広告代理店に入社。CM、グラフィックの仕事に携わり、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1978年、東北大学大学院修士課程日本美術史修了。1979年より板橋区立美術館勤務。2005年、館長。この間、狩野派の研究と作品の発掘に携わり、ユニークな展覧会を数多く企画。退職後は萬美術屋として各地の美術館や研究者の相談にのるなど活動中。2017年7月より北斎館館長就任 続きを読む
イラスト制作会社を経てゲーム業界へ。その後イラストレーターとして雑誌、単行本、ゲームなどのイラストを手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
システムエンジニアとしてシステム開発に従事。システムを販売する営業マンになる。複数の企業を経験したあとに独立し、セキュリティコンサルティングを行う株式会社セキュアデザインを2006年に立ち上げる。2007年にシステムインテグレーション、セールスプロモーション、業務分析コンサルティングをビジネス領域とするミッションクルー株式会社を設立。代表取締役に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されて 続きを読む
1945年埼玉県本庄に生まれる。慶應義塾法学研究科博士課程を経て、郷土に戻り、山口英語塾を設立。その後一日の半分は農作業、大工仕事に従事。家族のために、米、野菜、さまざまな家具を作る。ハンマーを使わず、大きめな川石のみで石積みの小屋を二年半かけて作る。基礎、水回り、開口部、屋根葺きも含めすべてひとりで。これまで三つの個人誌を刊行する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
独自の創造力により次々と話題作を発表し、多くのファンを魅了し続けた染色作家。昭和50年に石垣島に「八重山琉染」を開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1923年、東京都渋谷区生まれ。日本画家、染色工芸家。1937年、日本画家・野田九浦に師事。1946年、小説家であり、「草木染」の命名者であり、手染め手織りの復興に努めた父・斌とともに、長野県佐久市に「月明手工芸指導所」を設立、和紙製造に従事する。1948年、同所に草木染研究所を併設。1956年、研究所を高崎市に移転。1960年代から「草木染手織紬展」や「草木染染織展」などを開催。その後、2007 続きを読む
1948年横浜市生まれ。東京大学文学部美学芸術学科卒業。神奈川県立近代美術館館長、国立国際美術館館長を経て、社団法人全国美術館会議事務局長。著書『絵画の身振り』(昭森社、1990年、第2回倫雅美術奨励賞/ブリュッケ、2018年)『風景画考1〜3』(ブリュッケ、2016年、第67回芸術選奨文部科学大臣賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1915年岐阜県に生れる。東京美術学校(現東京芸術大学)を卒業。玉堂、素明、小虎に師事する。前日本墨絵会会長。前全日本水墨画会会長。1955年ユネスコ美術工芸国際会議、1964年パリでの国際美術教育会議にそれぞれ日本代表委員として出席する。1982年紺綬褒章を受章する。1985年文部大臣賞を受賞する。1987年内閣総理大臣賞を受賞する。1989年美濃加茂市より文化功労賞を受賞。1995年独立美術協 続きを読む
都市設計家。山田雅夫都市設計ネットワーク代表取締役。技術士・一級建築士。1951年、岐阜県生まれ。東京大学工学部都市工学科卒。1985年開催の科学万博の会場設計に携わり、会場イメージ画なども制作。横浜みなとみらい21の拠点づくりや東京臨海副都心の開発構想案づくりなどに参画。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特別研究准教授や日本建築学会情報システム技術本委員会委員などを歴任。速描スケッチの第一人 続きを読む
1889〜1961年。美術評論家、宗教哲学者。東京麻布生まれ。学習院高等科在学中、武者小路実篤、志賀直哉らと雑誌『白樺』の発刊に参加。1913年東京帝国大学哲学科卒業。バーナード・リーチの導きによりウィリアム・ブレイクの思想に出会い、大きな影響を受ける。民衆の暮らしに根付く工藝品に美を発見し、「民藝」という概念を提示した。1931年、雑誌『工藝』創刊。日本民藝館の開設に携わり、初代館長に就任。「美 続きを読む
1917年東京に生まれる。美術史家。お茶の水女子大学名誉教授。東京帝国大学法学部および文学部卒業。1952年より三年間、フランス、ベルギーに留学、美術史を学ぶとともに自ら絵筆も執る。帰国後、東京芸術大学助教授を経てお茶の水女子大学教授。1966年よりトルコのカッパドキアへ古代オリエント美術調査団の一員として参加。1972年、『ロマネスク美術』の編集で毎日出版文化賞受賞(本データはこの書籍が刊行され 続きを読む
昭和23年2月、埼玉県生まれ。昭和39年から本格的に書の道を志す。その頃より公募展出品活動に入る。近代詩文書作家協会会員、日本書道美術院・台東区書道連盟の各審査員を歴任。昭和52年、毎日書道展委託作家となる。しかし公募展のありかたに疑問を抱き、昭和54年、すべての公募展を辞す。その後、書の本質を追究すべく学習に専念。昭和53年より、月刊競書雑誌「蒼溟」を発行。現在、書道研究蒼溟社会長、東京書学アカ 続きを読む
1960年、長野県生まれ。跡見学園女子大学教授。専攻は日本美術史。東京大学大学院博士課程中途退学。渋谷区立松涛美術館学芸員を経て現職。近世の宗教美術を主たるフィールドに、日本美術のオリジナリティについて考えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
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