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円谷プロダクション

円谷プロダクション ( ツブラヤプロダクション )

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土本典昭

土本典昭 ( ツチモトノリアキ )

1928‐2008年。記録映画作家。岐阜県生まれ。岩波映画製作所を経て、1963年『ある機関助士』でデビュー。『ドキュメント路上』『パルチザン前史』など意欲作を発表。1965年のテレビドキュメンタリー『水俣の子は生きている』ではじめて水俣に取り組み、一九七〇年代以降、一連の「水俣」シリーズを一七作発表。作品は各国の映画祭に招待されるなど高く評価されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載さ 続きを読む

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土田京子

土田京子 ( ツチダキョウコ )

東京都立駒場高校音楽科を経て、東京藝術大学作曲科卒業。トロント王立音楽院ピアノ科卒業。東京・京都・大阪・福岡にて音楽研究グループ“ティータイム・トーク”を主宰。東京・練馬にて、音楽教師の再教育塾「説き語り音楽塾」を主宰、豊かな教師力の養成に全力を挙げている。1994年から2007年まで、同志社女子大学音楽科講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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坪能克裕(1947-)

坪能克裕(1947-) ( ツボノウカツヒロ )

作曲家。日本現代音楽協会会長 続きを読む

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坪野春枝

坪野春枝 ( ツボノハルエ )

1931年横浜に生れる。東京都立駒場高校時代、コーラスに魅せられ、佐々木基之氏のYMCA音感合唱に所属する。東京学芸大学音楽科卒業後、渋谷区立広尾中学校に十年間勤務、かたわら篠原真氏のフェーゲラインコールに参加し、その他広尾中学の卒業生のコーラス等の指導をする。大学卒業後、声楽を大内悌子氏に、ピアノを藤沢克江氏に、作曲を石渡日出夫氏に、指揮を畑中愿氏に師事する。現在、駒場高校OGを中心とした木曜会 続きを読む

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塚田健一

塚田健一 ( ツカダケンイチ )

民族音楽学者。桐朋学園大学大学院教授。広島市立大学名誉教授。東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程修了。ベルファスト・クイーンズ大学大学院社会人類学科博士課程修了。Ph.D。国際伝統音楽学会理事、ロンドン大学アシュゲート音楽学叢書編集委員、東洋音楽学会会長などを歴任。これまで音楽学と人類学の境界領域で、アフリカを中心に台湾山地、パプアニューギニア、沖縄などの音楽文化の研究に従事(本データはこの書籍が 続きを読む

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柘植元一

柘植元一 ( ツゲゲンイチ )

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津堅信之

津堅信之 ( ツガタノブユキ )

1968年兵庫県生まれ。近畿大学農学部卒業。アニメーション研究家。日本大学藝術学部映画学科講師。専門はアニメーション史。近年は映画史、大衆文化など、アニメーションを広い領域で研究する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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筒井武文

筒井武文 ( ツツイタケフミ )

1957年生まれ。映画監督、東京藝術大学名誉教授。東京造形大学時代から、映画製作を始める。卒業後はフリーで、助監督、映画編集をやりながら、自主製作を続ける。劇場デビューは、1987年公開の『ゆめこの大冒険』(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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蔦谷喜一

蔦谷喜一 ( ツタヤキイチ )

1914(大正3)年、東京・京橋区(現・中央区)生まれ。17歳で日本画に目覚め、川端画学校などに学ぶ。20代半ばからぬりえを描き始め、戦後、彼の描く「きいちのぬりえ」は大ブームとなる。その後、三頭身の少女絵は、ポスターやテレビCM等にも起用された。晩年は風景画や美人画でも才能を発揮し、制作活動は、2005年に91歳で没するまで続けられた 続きを読む

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都築響一

都築響一 ( ツヅキキョウイチ )

1956年東京生まれ。1976年から1986年まで「POPEYE」「BRUTUS」誌で現代美術・デザイン・都市生活などの記事を担当する。1989年から1992年にかけて、1980年代の世界現代美術の動向を包括的に網羅した全102巻の現代美術全集『アートランダム』を刊行。以来、現代美術・建築・写真・デザインなどの分野で執筆活動、書籍編集を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていた 続きを読む

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釣谷真弓

釣谷真弓 ( ツリヤマユミ )

芸名・釣谷雅楽房。箏曲家、日本音楽史・アジア民族音楽研究。金沢市出身。日本国内、海外(NYカーネギーホール、シドニー・オペラハウスはか欧米、アジア各国)での演奏活動に加え、日本音楽史、民族音楽関係の執筆、音楽大学や各種講座でのレクチャー、小・中学校での公演などで日本音楽の普及に努めている。自ら蒐集したアジア民族楽器を用いてのユニークな講義は定評がある。2006年北國芸能賞、2013年金沢市文化活動 続きを読む

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鶴我裕子

鶴我裕子 ( ツルガ ヒロコ )

福岡県若松市(現北九州市)生まれ、山形市育ち。東京藝術大学音楽学部卒業。1976年6月NHK交響楽団に入団、2007年2月まで第1バイオリン奏者を務めた。NHKの『N響アワー』『名曲アルバム』『FMリサイタル』などに演奏とトークで出演。また、長年にわたってN響機関誌『フィルハーモニー』の「N響休憩室」を担当、新聞、雑誌などでも文才をふるった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたもので 続きを読む

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