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野尻明美

野尻明美 ( ノジリアケミ )

一級建築士、工学博士(東北大学)。1939年生まれ。早稲田大学理工学研究科建設構造学科を修了後、鹿島建設に勤務。新しい考え方による山留め設計法と施工法を開発し、1989年科学技術庁長官賞を受賞、1999年春、紫綬褒章を受章。(株)八千代エンジニアリング顧問、(株)東建ジオテック顧問、73才で退職。「無手勝流スケッチ教室」主宰。定年退職後に独学で始めた「水彩スケッチ」は読売日本テレビ文化センターでの 続きを読む

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野島寿三郎

野島寿三郎 ( ノジマジュサブロウ )

昭和7年生。岩手県盛岡市出身。早稲田大学文学部中退。江戸趣味が嵩じ、歌舞伎や浄瑠璃、浮世絵、吉原などを調査研究。また“紙くず”(ペーパーコレクション)の収集と保存でも知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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野崎正俊

野崎正俊 ( ノザキマサトシ )

1937年東京・小石川区(現・文京区)生まれ。1960年東京大学経済学部卒業。文学部美学科で野村良雄氏に西洋音楽史を師事。在学中は柏葉会合唱団に属し、音楽評論の執筆活動を始める。またクラシック音楽や映像などの制作編成を手掛け、音楽著作権業務にも携わる。元尚美学園講師。後に学習院大学文学部で日本古代史を学び、2000年に卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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野崎泉

野崎泉 ( ノザキイズミ )

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野崎耕二

野崎耕二 ( ノザキコウジ )

昭和12年、鹿児島県南さつま市生まれ。県立薩南工業高校卒業後、昭和32年に上京。東昌国土研究所に勤務。昭和48(1973)年に独立、地図編集制作・イラストの仕事を始める。絵画作品が千葉県展等で度々入選、特選等に選ばれる。昭和58年に「進行性・肢帯型筋ジストロフィー」と診断され、闘病絵日記「一日一絵」を描き始める。昭和63年から車いすの生活、平成18年からは自力で起き上がることが困難になるが、絵は現 続きを読む

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野川美穂子

野川美穂子 ( ノガワミホコ )

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野平多美

野平多美 ( ノダイラタミ )

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野木亜紀子

野木亜紀子 ( ノギアキコ )

脚本家。東京都出身。2010年に「さよならロビンソンクルーソー」で第22回フジテレビヤングシナリオ大賞を受賞しデビュー。映画やアニメの脚本でも活躍。「獣になれない私たち」(日本テレビ、19年)で向田邦子賞、「フェンス」(WOWOW、23年)で芸術選奨文部科学大臣賞、映画「ラストマイル」(24年)でキネマ旬報脚本賞、日本アカデミー賞最優秀脚本賞など、受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載 続きを読む

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野本暉房

野本暉房 ( ノモトテルフサ )

1940年、大阪府生まれ。写真家。一般企業に勤務の傍ら趣味で写真を始め、1968年頃から各種コンテストに応募、アサヒカメラ年度賞(1970年・自由写真の部、1972年・課題写真の部、1973年・カラー写真の部)、シュピーゲル賞(1973年)はじめ、受賞・入選多数。2000年より写真家として奈良大和の風景、祭事の撮影に専念し、独特の視点と優れた取材力による魅力的な写真作品で注目を集め、書籍・雑誌・W 続きを読む

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野本由紀夫

野本由紀夫 ( ノモトユキオ )

指揮者で音楽学者。東京藝術大学および同大学院を修了(音楽学)。ドイツ学術交流会(DAAD)奨学金によりハンブルク大学(博士課程)に留学。NHK‐BS「名曲探偵アマデウス」および同Eテレ「ららら クラシック」で監修・解説、学校番組「おんがくブラボー」で番組委員。桐朋学園大学助教授を経て、玉川大学芸術学部芸術教育学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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野村たかあき

野村たかあき ( ノムラタカアキ )

1949年群馬県前橋市生まれ。1983年に木彫・木版画工房「でくの房」を開く。『ばあちゃんのえんがわ』(講談社)で第5回講談社絵本新人賞を、『おじいちゃんのまち』(講談社)で第13回絵本にっぽん賞を受賞 続きを読む

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野村万蔵 (七世)

野村万蔵 (七世) ( ノムラマンゾウ )

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野村三郎

野村三郎 ( ノムラサブロウ )

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野村仁

野村仁 ( ノムラヒトシ )

1954年、秋田県生まれ。森吉山山麓で少年時を過ごす。上京して大学時代に登山を始め、その後仲間と山岳会を創って、約50年間各ジャンルの登山を行なってきた。職業は書籍・雑誌の編集と原稿執筆で、登山技術、山岳遭難関係の執筆・編集が多い。日本山岳文化学会会員。同学会の遭難分科会、地理・地名分科会、自然保護・環境保全分科会メンバー。編集室アルム主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたもので 続きを読む

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野村佐紀子

野村佐紀子 ( ノムラサキコ )

1967年山口県下関市生まれ。1990年九州産業大学芸術学部写真学科卒業。1991年荒木経惟に師事。1993年より国内外写真展、写真集多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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野村四郎

野村四郎 ( ノムラシロウ )

昭和11年、和泉流狂言方野村万蔵(人間国宝)の四男として東京に生まれる。兄に狂言方の野村萬、万作。昭和15年狂言『靭猿』で満三歳で初舞台。以来十五歳まで狂言師として舞台に立つ。昭和27年先代観世元正宗家に入門。以来能役者として今日に至る。観世流の長老として、老女物の全てを披演。芸術選奨文部大臣賞受賞、紫綬褒章受章、芸術院賞受賞、観世寿夫記念法政大学能楽賞受賞。東京藝術大学名誉教授。日本能楽会会長( 続きを読む

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野村大輔

野村大輔 ( ノムラダイスケ )

エレキギター、アコースティックギターのどちらも得意とし、歌の良さを引き出し曲に溶け込むようなギターアレンジを得意としている。また、幅広いジャンルをカバーしつつも、ブルースをベースにしたプレイスタイルを持ち味としたギタリスト。さまざまなバンド活動をしながら10代でギター講師の仕事を開始し、現在ではレコーディングサポート、ライブサポート、作曲、編曲、プロダクトスペシャリスト、ギター講師、執筆活動など幅 続きを読む

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野村尚子

野村尚子 ( ノムラナオコ )

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野村恵子

野村恵子 ( ノムラケイコ )

1970兵庫県神戸市生まれ。1992同志社女子大学英文学部中退。1994大阪写真専門学校(現ビジュアルアーツ専門学校・大阪)卒業。1997コニカプラザ「新しい写真家登場」特別賞受賞。1999日本写真協会新人賞受賞。2001東川賞新人作家賞受賞。現在、東京都在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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野村浩

野村浩 ( ノムラコウ )

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