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人物・団体(著者) > 「コ」で始まる人物・団体(著者)
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大正12年9月東京に生まれ、佐賀で育つ。旧制佐賀高校を経て東京帝国大学文学部国文科に進学、学徒出陣。戦後、九州大学文学部国文科に復学、昭和24年卒業後、福岡の泰星高校(現上智福岡高校)に教諭として赴任した後、昭和25年から同58年までの33年間、福岡県立修猷館高校教諭を務めた。その後、九州造形短期大学教授となる。設立当初から「国民文化研究会」に属し、永く副理事長、副会長として会を支えた。平成27年 続きを読む
九州大学留学生センター准教授。博士(日本語学・日本語教育学:名古屋外国語大学)。南山大学大学院修士課程(日本語教育専攻)修了後、同大学外国人留学生別科非常勤講師、九州大学留学生センター専任講師を経て現職。専門は日本語教育、第二言語習得論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1965‐。立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科教授。1987年同志社大学神学部卒業、1990年サンフランシスコ州立大学大学院修士課程修了(MA in TES/FL)、2003年シカゴ大学大学院博士課程修了(PhD in Linguistics)。専門は、言語人類学、記号論、社会言語学、翻訳論、コミュニケーション論、語用論、機能分法、など。The Journal of Pragmatics 続きを読む
1969‐。アメリカの作家・編集者。ペンシンヴェニア州パーキオメンヴィル生まれ。大学卒業後は市民大学の講師などをしながら様々な雑誌にエッセーを寄稿。古書に関する厖大な知識をもとに書きあげた『バンヴァードの阿房宮』を2001年に発表する 続きを読む
1816‐1870。デンマーク教育における最重要人物。師範学校卒業後、代用教員などをしながら、試験のない自由な学校をつくり、近代デンマークの義務教育のあり方に影響を与える 続きを読む
1606‐1684。ルーアンに生まれる。生地のイエズス会学院でラテン語教育を受け、ラテン語の詩で賞をもらうほどの才能を示した。卒業後は法律を学ぶ。その後別の官職を得、その職に就きながら詩作をするようになる。処女作は喜劇『メリット』(M´elite、1629)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
東洋大学ライフデザイン学部生活支援学科教授 続きを読む
1943年門司市生れ。大分市で育つ。中国二〇世紀文学、とりわけ現代詩の翻訳紹介に専心する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
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