人物・団体(著者)

人物・団体(著者) My ページにブックマーク登録する

表示タイプ

スタイルで絞り込む

人物・団体名(著者)で
絞り込む

表示順:

川崎信定

川崎信定 

1935年千葉県生まれ。東京大学教養学部教養学科卒。同大学院人文科学研究科印度哲学専門課程博士課程満期退学。文学博士。コロムビア大学中近東言語文化研究科、インド・バンダルカル研究所に留学。ニューヨーク州立大学フルブライト交換教授、筑波大学教授、オクスフォード大学招聘教授、放送大学客員教授、東洋大学教授を経て、筑波大学名誉教授。公益財団法人中村元東方学院講師。文化功労者。著訳書に『一切智思想の研究』 続きを読む

登録  

川口修実

川口修実 

1976年、兵庫県生まれ。花園大学大学院文学研究科(日本史学専攻)修士課程修了。(財)和歌山市文化体育振興事業団学芸員を経て、現在、有田川町教育委員会社会教育課学芸員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

アラン・フィルプス

アラン・フィルプス 

ロイター通信および『デイリー・テレグラフ』紙のモスクワ特派員、英国王立問題研究所の外交専門誌の編集長を歴任。共著書『The Boy from Baby House 10』は、孤児となった子どもの体験を通して1990年代ロシアの空気を捉えた作品で、5か国語に翻訳され、NBCのドキュメンタリー作品になった 続きを読む

登録  

藤田昌雄

藤田昌雄 

1972年、東京都に生まれる。日本陸軍を中心に兵站、軍事史を研究する。軍事史学会会員、軍事法規研究会顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

村田優樹

村田優樹 

東京大学大学院法学政治学研究科准教授。1992年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科修士課程修了。ウィーン大学東欧史研究所博士課程修了(PhD in History)。専門は近現代ウクライナ史、ロシア史、ナショナリズム研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

%%header%%閉じる

%%message%%