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人物・団体(著者) > 詩歌・短歌・俳句 > 「イ」で始まる人物・団体(著者)
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1940年福岡市生まれ。松江市で育つ。二十一歳で詩集『見捨てたもの』刊行。以後、01年『そして、船は行く』(山本健吉文学賞)、06年『幸福』(藤村記念歴程賞・丸山豊記念現代詩賞)などの詩集がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1953年、新潟県(現南魚沼市)生れ。1977年、東北大学文学部卒。神奈川県の高校教員を経て1990年から東京工業大学の教員。2011年3月、東京工業大学大学院教授を退職。1983年「物語の身体―中上健次論」で「群像」新人文学賞評論部門受賞。以後、文芸批評家として活動。文芸批評の著書に『悪文の初志』(1993年/講談社/第二二回平林たい子文学賞受賞)、『柳田国男と近代文学』(1996年/講談社/第 続きを読む
1953年香川県生まれ。十三歳の六月以来、山本太郎選により進学雑誌投稿欄で次々と入選。1967年、旺文社主催文部省後援全国学芸コンクールで「雨の日のたたみ」が特選第一席。1972年、「歴程」同人となり、会田綱雄を知る。1977年、第一詩集『理科系の路地まで』(山本太郎序、谷内六郎画)。現在、法政大学講師、粕谷栄市との手書き手作り詩誌「森羅」同人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたも 続きを読む
1929年静岡県に生まれる。1949年同志社女子専門学校卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1938年富山市四方町に生まれる。詩集『砂の花』詩苑社、1971年、第八回萩野賞受賞。北日本新聞文化功労賞受賞(2014年)。日本現代詩歌文学館評議委員「〓」同人。日本現代詩人会、日本詩人クラブ、日本文藝家協会、日本ペンクラブ、富山県詩人協会に所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
東京生まれ。1983年、詩集『GIGI』でH氏賞、95年『地上がまんべんなく明るんで』で高見順賞、2003年『箱入豹』で藤村記念歴程賞、11年『嵐の前』で鮎川信夫賞、17年『七月のひと房』で現代詩花椿賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1933年、東京生まれ。詩人、作家。1982年より29年間にわたって、ミニコミ通信『ヒロシマ・ナガサキを考える』全100号を編集・発行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1943年、静岡県生まれ。本名・石倉昌治。1969年に「寒雷」に入会、加藤楸邨に俳句を学ぶ。「炎環」主宰、『俳句αあるふぁ』(毎日新聞出版)前編集長、毎日文化センター・NHK俳句教室・朝日カルチャーセンター講師。日本文藝家協会・近世文学会・俳文学会・現代俳句協会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1920年、東京生まれ。詩人。2004年没。高等小学校時代から詩作を始め、少女雑誌に投稿。卒業後、14歳で日本興業銀行に就職し、25歳の時に敗戦を迎えた。1938年、同人誌「断層」創刊。福田正夫に師事する。1959年、第一詩集『私の前にある鍋とお釜と燃える火と』刊行。1969年に第二詩集『表札など』でH氏賞、1972年に『石垣りん詩集』で田村俊子賞、1979年に『略歴』で地球賞をそれぞれ受賞(本デ 続きを読む
俳人、椋俳句会代表、俳人協会会員、日本文藝家協会会員、よみうり文芸(読売新聞地域版)選者、東京俳壇(東京新聞)選者。1958年、東京生まれ。父母ともに俳人の家庭に育ち、1986年に自身も山田みづえに師事し、俳句を始める。1997年、第一句集『秋の顔』にて、第20回俳人協会新人賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
本名・礒野勇。大正7年8月28日、大阪市に生まれる。川柳活動は、昭和16年番傘同人となり、同17年から終戦まで同誌の編集を担当。同48年に「番傘」一般近詠選者となり、以後幹事長を経て同57年から番傘川柳本社主幹に就任。平成25年5月31日名誉主幹となる。「産経新聞」おおさか川柳選者。全日本川柳協会常務理事、大阪川柳人クラブ会長、番傘川柳本社主幹。平成3年川柳作家として叙勲をうける。ワダカルシウム製 続きを読む
1943年、宮崎市に生れる。早稲田大学第一文学部卒業。若山牧水記念文学館館長。「心の花」会員。歌集に『海号の歌』(読売文学賞)、『微笑の空』(迢空賞)、『土と人と星』(現代短歌大賞並びに毎日芸術賞)、『遠音よし遠見よし』(詩歌文学館賞)など。牧水論に『若山牧水―その親和力を読む』(現代短歌大賞)、『牧水・啄木・喜志子』(日本歌人クラブ大賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたも 続きを読む
1955年東京都生まれ。詩人、小説家。78年、詩集『草木の空』でデビュー、同年現代詩手帖賞受賞。80年代の女性詩ブームをリードし、「育児エッセイ」分野も開拓。2018年から21年、早稲田大学教授。06年『河原荒草』で高見順賞、07年『とげ抜き 新巣鴨地蔵縁起』で萩原朔太郎賞、08年紫式部文学賞、15年早稲田大学坪内逍遙大賞、19年種田山頭火賞、20年チカダ賞、21年『道行きや』で熊日文学賞を受賞( 続きを読む
1950・3・8〜2014・8・30。小説家、詩人。愛知県生まれ。愛知県立津島高等学校卒業。専門学校で学んだ後、インテリアデザインの会社や編集プロダクションでの勤務、ライターなどさまざまな仕事をしながら小説を書きはじめる。1973年「蒼い影の痛みを」で女流新人賞を受賞。「琥珀の町」で1990年下期芥川賞候補となり本格的に作家活動を開始。1992年『エンドレス・ワルツ』で女流文学賞、1995年『声の 続きを読む
昭和14年奈良県大和郡山市生まれ。昭和29年奈良県立郡山高等学校一年生の時、右城暮石選の「朝日大和俳壇」に投句。昭和31年右城暮石創刊の「運河」に入会。続いて山口誓子主宰「天狼」入会。平成3年「運河」主宰を右城暮石から継承。平成9年『西の季語物語』で第十一回俳人協会評論賞受賞。平成14年第七句集『往馬』で第四十一回俳人協会賞受賞。平成26年第十一句集『薬喰』で第十三回俳句四季大賞受賞。平成28年第 続きを読む
1963年生まれ。神奈川県藤沢市出身。第1詩集『SWAN ROAD』(1991・書肆山田)‐『時刻(とき)の、いのり』(2011・思潮社)まで7冊の詩集を上梓(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
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