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ヴァールミーキ

ヴァールミーキ ( ヴァールミーキ )

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ヴァージニア・ウルフ

ヴァージニア・ウルフ ( ヴァージニアウルフ )

1882‐1941。ロンドン生まれ。文芸評論家のレズリー・スティーヴンの娘として書物に囲まれて育つ。1904年より、知人の紹介で書評やエッセイを新聞などに寄稿。父の死をきっかけに、姉・兄・弟とロンドンのブルームズベリ地区に移り住み、後にブルームズベリ・グループと呼ばれる交友サークルを結成。1912年、仲間のひとり、レナード・ウルフと結婚。33歳から小説を発表しはじめ、三作目の『ジェイコブの部屋』( 続きを読む

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和田忠彦

和田忠彦 ( ワダタダヒコ )

イタリア文学研究者。東京外国語大学名誉教授。1952年長野県生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。京都大学、名古屋芸術大学、神戸市外国語大学などを経て東京外国語大学教授となり、同大学副学長を務めた。また、ウンベルト・エーコ、イタロ・カルヴィーノ、アントニオ・タブッキをはじめ、イタリア近現代文学の訳書を多数手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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綿抜豊昭

綿抜豊昭 ( ワタヌキトヨアキ )

1958年生まれ。中央大学文学部大学院修士課程修了。博士(文学)。現在、筑波大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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渡邉裕美子

渡邉裕美子 ( ワタナベユミコ )

立正大学教授 続きを読む

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渡部泰明

渡部泰明 ( ワタナベヤスアキ )

1957年、東京都生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程中途退学。博士(文学)。現在、国文学研究資料館館長。専攻、和歌史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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渡部泰明

渡部泰明 ( ワタナベヤスアキ )

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渡部英喜

渡部英喜 ( ワタナベヒデキ )

1943年新潟県生まれ。二松學舎大学大学院文学研究科中国学専攻博士課程単位取得退学。NHK文化センター千葉講師・新潮講座神楽坂講師。元盛岡大学文学部教授。全国漢文教育学会常任理事 続きを読む

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渡辺澄子

渡辺澄子 ( ワタナベスミコ )

1930年、山梨県甲府市に生まれる。女学校卒業後、1947年、税務署に勤務。1957年、結婚。1960年、出産を機に退職し、専業主婦となる。夫の退職後、大田区から転居し、現在、千葉県長生郡白子町在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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渡辺淳一

渡辺淳一 ( ワタナベジュンイチ )

1933〜2014。『光と影』で直木賞 続きを読む

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渡辺京二

渡辺京二 ( ワタナベキョウジ )

1930年京都生まれ。大連一中、旧制第五高等学校文科を経て、法政大学社会学部卒業。日本近代史家。主な著書に『北一輝』(毎日出版文化賞)、『逝きし世の面影』(和辻哲郎文化賞)、『黒船前夜』(大佛次郎賞)、『バテレンの世紀』(読売文学賞)他。2022年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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若松寛

若松寛 ( ワカマツヒロシ )

1937年神奈川県生。京都大学大学院文学研究科博士課程修了。現職、京都学園大学人間文化学部教授。専攻はモンゴル史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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オスカー・ワイルド

オスカー・ワイルド ( ワイルドオスカー )

1854‐1900。アイルランドのダブリン市に生まれる。オックスフォード大学卒。イギリスの19世紀末の審美主義を代表する劇作家、小説家、詩人、随筆家 続きを読む

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デーヴィド・ハーバート・ローレンス

デーヴィド・ハーバート・ローレンス ( ローレンスデーヴィドハーバート )

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冷泉家時雨亭文庫

冷泉家時雨亭文庫 ( レイゼイケシグレテイブンコ )

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ルイス・キャロル

ルイス・キャロル ( ルイスキャロル )

1832年イギリス生まれ。作家、数学者。本名チャールズ・ラトウィッジ・ドジソン。オックスフォード大学クライスト・チャーチで数学教師を務める傍ら、多数の詩や物語を執筆。65年に『不思議の国のアリス』を、71年に『鏡の国のアリス』を発表。ヴィクトリア朝を代表する作家として知られる。1898年没 続きを読む

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リービ英雄

リービ英雄 ( リービヒデオ )

作家、日本文学研究者。1950年、カリフォルニア生まれ。少年時代を台湾、香港で過ごす。プリンストン大学とスタンフォード大学で日本文学の教鞭を執り、『万葉集』の英訳により全米図書賞を受賞。1989年から日本に定住。1987年、「群像」に「星条旗の聞こえない部屋」を発表し小説家としてデビュー。1992年に作品集『星条旗の聞こえない部屋』で野間文芸新人賞を受賞し、西洋人で初の日本文学作家として注目を浴び 続きを読む

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ライナー・マリア・リルケ

ライナー・マリア・リルケ ( リルケライナー・マリア )

1875〜1926。プラハ生まれ。主にヨーロッパ各地を旅行し晩年はスイスに隠棲する。ロシア旅行、パリでのロダン/セザンヌ体験などを経て、現代人の愛と孤独と不安を追求し人間存在の究極を捉えた20世紀最大の詩人のひとり 続きを読む

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良寛

良寛 ( リョウカン )

1758〜1831。江戸後期の禅僧にして歌人、漢詩人。越後(新潟県)出雲崎の名主の長男として生まれる。18歳で隣村の曹洞宗光照寺に入り、良寛と称した。1779(安永8)年、光照寺に滞在した国仙大忍に従って玉島(岡山県倉敷市)の円通寺に赴く。国仙の入寂後、各地を行脚し、故郷に戻ったのは39歳の頃とされる。長く国上の五合庵に住んで無一物の托鉢生活を営み、今日よく知られるエピソードが生まれた。また、その 続きを読む

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劉向

劉向 ( リュウキョウ )

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