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ナンシー関

ナンシー関 ( ナンシーセキ )

1962年青森県生まれ。本名・関直美。法政大学中退。今世紀最大の消しゴム版画家であり稀代のコラムニスト。また、各雑誌などでエッセイや対談で活躍し、その鋭い観察眼で知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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七尾和晃

七尾和晃 ( ナナオカズアキ )

記録作家。人は時代の中でどのように生き、どこへ向かうのか―。「無名の人間たちこそが歴史を創る」をテーマに、「訊くのではなく聞こえる瞬間を待つ」姿勢で、市井に生きる人々と現場に密着し、時代とともに消えゆく記憶を踏査した作品を発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中原昌也

中原昌也 ( ナカハラマサヤ )

1970年、東京都生まれ。「暴力温泉芸者」名義で音楽活動の後、「HAIR STYLISTICS」として活動を続ける。2001年『あらゆる場所に花束が…』で三島由紀夫賞、06年『名もなき孤児たちの墓』で野間文芸新人賞、08年『中原昌也 作業日誌 2004→2007』でBunkamuraドゥマゴ文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中場利一

中場利一 ( ナカバトシカズ )

1959年、大阪府岸和田市生まれ。1994年『岸和田少年愚連隊』でデビュー。映像化された作品も多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中山庸子

中山庸子 ( ナカヤマヨウコ )

群馬県生まれ。女子美術大学、セツ・モードセミナー卒業。県立女子高校の美術教師を経て、現在、エッセイスト、イラストレーターとして活躍中。自らの夢を実現した体験とその方法を綴ったエッセイ『夢ノート』シリーズで圧倒的支持を得て、以降、『「夢ノート」のつくりかた』をはじめ、『いいこと日記』『朝ノートの魔法』『書き込み式わたしの取扱説明書ノート』など、数々の自分応援ノートのつくりかたを発表、いずれもロングセ 続きを読む

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中山美里

中山美里 ( ナカヤマミサト )

1977年生まれ。東京都出身。編集プロダクション・オフィスキング所属。高校卒業後、ショーダンサー、出版社アルバイトなどを経てフリーライターに。雑誌やウェブで性をテーマに取材・執筆を行う。処女作『16歳だった〜私の援助交際記』(幻冬舎)がベストセラーに。2022年にAV女優などの仲間と一般社団法人sienteを発足。AVや風俗などセクシャルウェルネス産業に対する差別や偏見をなくすための活動をしている 続きを読む

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中島らも

中島らも ( ナカジマラモ )

1952年兵庫県尼崎市生まれ。大阪芸術大学放送学科卒業。92年『今夜、すべてのバーで』で第13回吉川英治文学新人賞、94年『ガダラの豚』で第47回日本推理作家協会賞受賞。著書多数。2004年7月逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中島京子

中島京子 ( ナカジマキョウコ )

1964年東京都生れ。東京女子大学文理学部史学科卒。出版社勤務を経て渡米。帰国後の2003年『FUTON』で小説家デビュー。2010年『小さいおうち』で直木賞を受賞。2014年『妻が椎茸だったころ』で泉鏡花文学賞、2015年『かたづの!』で河合隼雄物語賞、歴史時代作家クラブ賞作品賞、柴田錬三郎賞、同年『長いお別れ』で中央公論文芸賞、2016年日本医療小説大賞を受賞。2020年『夢見る帝国図書館』で 続きを読む

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中島誠之助

中島誠之助 ( ナカジマセイノスケ )

昭和13年(1938)東京・青山生まれ。南青山に古伊万里専門店「からくさ」を開店(昭和51年〜平成12年)。「骨董通り」名付親。テレビ長寿番組『開運!なんでも鑑定団』に初回より出演、鋭い鑑定眼と江戸っ子トークでお茶の間の人気者に。「いい仕事してますね」のセリフが有名になる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中川ちえ

中川ちえ ( ナカガワチエ )

エッセイスト・器と生活道具の店「in−kyo」店主。著書に『春夏秋冬のたしなみごと』(PHP研究所)、『暮らしのものさし』(朝日新聞出版)など 続きを読む

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中川李枝子

中川李枝子 ( ナカガワリエコ )

1935年、北海道生まれ。東京都立高等保母学院を卒業し、1972年までみどり保育園に主任保母として勤務。保育園の子どもたちから着想した『いやいやえん』で厚生大臣賞、サンケイ児童出版文化賞、野間児童文芸賞推奨作品賞を受賞。『ぐりとぐら』シリーズは15か国語に翻訳され世界中で読み継がれるベストセラーに。2024年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中村うさぎ

中村うさぎ ( ナカムラ ウサギ )

1958年福岡県生まれ。同志社大学文学部英文学科卒業。コピーライター、ゲーム雑誌のライターを経て、1991年、型破りな主人公の奇想天外な冒険ファンタジーを描いたライトノベル『ゴクドーくん漫遊記』でデビュー。その後、自己の浪費家ぶりを赤裸々に綴った『ショッピングの女王』が大ヒットし、エッセイの分野でも注目を浴びる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中村メイコ

中村メイコ ( ナカムラメイコ )

1934(昭和9)年5月、作家・中村正常の長女として東京に生まれる。二歳八ヵ月のとき映画『江戸っ子健ちゃん』のフクちゃん役でデビュー。以後、女優として映画、テレビ、舞台等で幅広く活躍。1957(昭和32)年、作曲家・神津善行と結婚。カンナ、ハヅキ、善之介の一男二女をもうけ、「神津ファミリー」としても親しまれる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中村慎一

中村慎一 ( ナカムラシンイチ )

金沢大学理事・副学長。1957年東京生まれ。東京大学大学院人文科学研究科考古学専攻博士課程単位取得退学。博士(文学)。国立文化財機構奈良文化財研究所研究員、金沢大学講師、准教授、教授を経て、現職 続きを読む

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中村江里子

中村江里子 ( ナカムラエリコ )

エリコ・バルト(Eriko Barthes)。1969年東京生まれ。フジテレビのアナウンサーを経て、フリー・アナウンサーとなる。2001年にシャルル・エドワード・バルト氏(化粧品会社経営)と結婚し、生活の拠点をパリに移す。3人の子どもの母親でもある。パリと東京を往復しながら、テレビや雑誌、執筆、イベントなどで幅広く活躍中。2014年からパーソナル・ムック『セゾン・ド・エリコ』を刊行(本データはこの 続きを読む

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中村淳彦

中村淳彦 ( ナカムラアツヒコ )

1972年、東京都生まれ。ノンフィクションライター。貧困や介護、AV女優、風俗などの分野でフィールドワークを行い、執筆を続ける。貧困化する日本の現実を可視化するために、過酷な現場の話にひたすら耳を傾けている。音声メディア「Voicy」を毎日更新し、人気パーソナリティとなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中村稔

中村稔 ( ナカムラミノル )

1927年、埼玉県大宮生まれ。詩人・弁護士。一高・東大法学部卒。『世代』同人。1950年、書肆ユリイカから詩集『無言歌』を処女出版。詩集『鵜原抄』(高村光太郎賞)、『羽虫の飛ぶ風景』(読売文学賞)、『浮泛漂蕩』(藤村記念歴程賞)、『言葉について』(現代詩人賞)、伝記『束の間の幻影 銅版画家駒井哲郎の生涯』(読売文学賞)、自伝『私の昭和史』(朝日賞、毎日芸術賞、井上靖文化賞)ほか(本データはこの書籍 続きを読む

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中沢正夫

中沢正夫 ( ナカザワマサオ )

1937年群馬県生まれ。精神科医。佐久総合病院、群馬大学医学部精神科、代々木病院副院長などを経て、現在、代々木病院嘱託医。NPO法人「ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会」理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中西進編

中西進編 ( ナカニシススム )

1929年東京都生まれ。東京大学文学博士。国際日本文化研究センター、総合研究大学院大学、大阪女子大学、京都市立芸術大学各名誉教授、奈良県立万葉文化館名誉館長。文化功労者。文化勲章受章。『万葉集』研究の第一人者で、その業績は「中西万葉学」と称えられる 続きを読む

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中野孝次

中野孝次 ( ナカノコウジ )

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