人物・団体(著者)

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小竹正人

小竹正人 ( オダケマサト )

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ファン・ジョンウン

ファン・ジョンウン 

1976年ソウル生まれ。2005年、短編「マザー」でデビュー。2010年『百の影』(オ・ヨンア訳)で韓国日報文学賞、2012年に『パ氏の入門』(未訳)で申東曄文学賞、2014年「誰が」(本書収録)で李孝石文学賞、2015年『続けてみます』(オ・ヨンア訳)で大山文学賞、2017年「笑う男」で金裕貞文学賞、『ディディの傘』(斎藤真理子訳)で萬海文学賞等、数々の賞を受賞するほか、「小説家50人が選ぶ今年 続きを読む

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かがちはかおる

かがちはかおる 

7月11日生まれ。北海道出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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後閑愛実

後閑愛実 

埼玉県上尾市生まれ。正看護師、BLS(一次救命措置)及びACLS(二次救命措置)インストラクター、看取りコミュニケーター。看護師だった母親の影響を受け、幼少時より看護師をめざす。2002年、群馬パース看護短期大学卒業。2003年より看護師として病院勤務を開始する。以来、1000人以上の患者と関わり、さまざまな看取りを経験する中で、どうしたら人は幸せな最期を迎えられるようになるのかを日々考えるように 続きを読む

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武本匡弘

武本匡弘 

プロダイバー、環境活動家。1985年、ダイビング会社設立。プロダイバーとしてのキャリアは約40年、同時にこの間4団体の環境NPOにかかわり、ダイバーとして主に環太平洋の海洋環境の変化などを記録し続ける。2024年10月、NPO法人パパラギ住まいのサポートセンター設立、代表理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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仁科充乃

仁科充乃 

1960年代生まれ。1990年代に夫婦で大手コンビニ「ファミリーハート」のフランチャイズオーナーに。以来、約30年にわたり毎日店舗に立ち続け、もうまもなく3回目の契約更新を控える現役オーナー。2023年7月10日で、1057連勤(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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ブラニスラヴ・ヌシッチ

ブラニスラヴ・ヌシッチ 

1864‐1938。セルビア(旧ユーゴスラヴィア)の作家。ベオグラードの商家に生まれる。スメデレヴォの小学校、中学校、ベオグラードのギムナジウムを経て、ベオグラード大学校の法学部を卒業。その間、1885年にセルビア=ブルガリア戦争に義勇兵として参戦したが、卒業後まもない87年、反王朝的な風刺詩を著して投獄される。のちに外交官となり、オスマン帝国支配下のビトラ、プリシュティナ、テッサロニキの領事館に 続きを読む

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柳澤桂子

柳澤桂子 ( ヤナギサワケイコ )

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木下順二

木下順二 ( キノシタジュンジ )

1955年生まれ。東京女子医科大学医学部准教授。博士(学術)。東京女子医科大学助手、同大学講師を経て、現職。専門は量子エレクトロニクス、物理教育(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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吉川潮

吉川潮 ( ヨシカワ ウシオ )

1948年生まれ。立教大学卒業後、放送作家、ルポライターを経て演芸評論家に。1980年、小説家としてデビュー。芸人や役者の一代記のみではなく数々の辛口エッセイで世間を騒がせる。著書に『江戸前の男―春風亭柳朝一代記』(第16回:新田次郎文学賞受賞)、『流行歌 西条八十物語』(第18回:尾崎秀樹記念・大衆文学賞“評論・伝記部門”受賞)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです 続きを読む

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メアリー ノートン

メアリー ノートン 

1903‐92。イギリスの作家。ロンドン生まれ。はじめは演劇を志して、何年か舞台に立ったが、結婚後は、海運業を営む夫とともにポルトガルに住んだ。その後、事業の不振などにより、アメリカへ渡る。1943年、戦争中のロンドンにもどり、以後、演劇活動のかたわら、文筆をふるった。1952年に発表した『床下の小人たち』でカーネギー賞を受賞 続きを読む

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