人物・団体(著者)

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アン・ラドクリフ

アン・ラドクリフ 

1764年7月9日、ウィリアム・ウォードとアン・オーツ・ウォードの一人娘としてロンドンに生まれる。陶芸家ジョサイア・ウェッジウッドのパートナーとして有名なトマス・ベントリーに預けられて少女期を過ごす。ゴシック建築やピクチャレスクへの関心、詩人ジェイムズ・トムソンへの傾倒は、この母方の義理の叔父からの影響と考えられる。1787年、急進的な傾向で知られる「ガゼティア」紙の記者として筆を揮っていたウィリ 続きを読む

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志津栄子

志津栄子 

1961年、岐阜県生まれ。2022年、「雪の日にライオンを見に行く」で、第24回ちゅうでん児童文学賞大賞受賞 続きを読む

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安岡章太郎

安岡章太郎 ( ヤスオカショウタロウ )

1920(大正9)年、高知市生まれ。慶應義塾大学在学中に入営、結核を患う。53年「陰気な愉しみ」「悪い仲間」で芥川賞受賞。吉行淳之介、遠藤周作らとともに「第三の新人」と目された。60年『海辺の光景』で芸術選奨文部大臣賞・野間文芸賞、82年『流離譚』で日本文学大賞、91年「伯父の墓地」で川端康成文学賞を受賞。2013(平成25)年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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小中千昭

小中千昭 ( コナカチアキ )

1961年東京生まれ。映像ディレクターとして活動後フリーとなり、1988年『邪願霊』(監督:石井てるよし)にて脚本家デビュー、多数のホラー作品を手がける。その表現方法は後に「小中理論」と呼ばれ、ジャパニーズ・ホラー映画に大きな影響を与えた。また幼少期から特撮番組に親しみ、1990年『ウルトラマンG』(原案・脚本)を皮切りに、数多くのウルトラマンシリーズに関わる(本データはこの書籍が刊行された当時に 続きを読む

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まなべゆきこ

まなべゆきこ ( マナベユキコ )

04年、映画『おと・な・り』(09)の原案である『A/PART』が函館港イルミナシオン映画祭シナリオ大賞長編部門で佳作受賞。以来、主に映画を中心に脚本家として活躍する一方、09年には小説『おと・な・り〜萌芽のころ〜』で小説にも進出(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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斎堂琴湖

斎堂琴湖 

1968年、埼玉県生まれ。「警察官の君へ」で第27回日本ミステリー文学大賞新人賞を受賞。2024年3月、同作を改題した『燃える氷華』で小説家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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みなもと十華

みなもと十華 

第11回ネット小説大賞で『姉喰い勇者と貞操逆転帝国のお姉ちゃん!』が小説賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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江夏豊

江夏豊 ( エナツユタカ )

1948年5月15日、兵庫県生まれ。1966年秋、4球団から1位指名を受け、阪神タイガースに入団。その後、1984年に引退するまで5球団で活躍、最多勝2度、最優秀防御率1度、最多奪三振6度、最優秀救援投手6度、ベストナイン1度、沢村賞1度、MVP2度など数々のタイトルを獲得。その活躍から、現役時代は「優勝請負人」という異名をとり、現在も20世紀最高の投手の一人として語り継がれている。現在は野球中継 続きを読む

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北村浩子

北村浩子 ( キタムラヒロコ )

1966年東京都生まれ。日本語教師、ライター。会社員生活を経て、フリーアナウンサーとしてFMヨコハマにて20年以上ニュースを担当し、本の紹介番組『books A to Z』では2000冊以上の作品を取り上げた。雑誌にブックレビューや著者インタビューを多数寄稿。2009年からは日本語教師として、留学生や外交官、小学生まで幅広い世代の学習者に教えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されてい 続きを読む

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