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ニコライ・セミョーノヴィチ・レスコフ

ニコライ・セミョーノヴィチ・レスコフ ( レスコフニコライセミョーノヴィチ )

1831‐95。ロシア・オリョール県生まれ。仕事でロシア各地を回ったのがきっかけで1860年から新聞・雑誌に社会評論を執筆し、その後、首都ペテルブルグでジャーナリストとして活動。『ムツェンスク郡のマクベス夫人』、『僧院の人々』、『封印された天使』、『魅せられた旅人』などの中長編や、数多くのすぐれた短編を書き、作家としての地位を確立した。その政治的、宗教的立場の変遷により、ロシアでのレスコフ評価は大 続きを読む

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ニール・レイトン

ニール・レイトン ( レイトンニール )

イギリス南部のチチェスター生まれ。絵本作家。主な邦訳作品に「マンモスアカデミー」シリーズ(小峰書店)などがある。現在は、イギリスのポーツマスに、妻と2人の娘と暮らしている 続きを読む

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ニール・モリス

ニール・モリス ( モリスネイル )

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ニコラ・マーシュ

ニコラ・マーシュ ( マーシュニコラ )

作家。メルボルンの郊外に在住。執筆以外の時間は理学療法士として働き、体の不自由な人々の社会復帰を支援している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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ニコライ・ポポフ

ニコライ・ポポフ ( ポポフニコライ )

1938年ロシアのサラトフに生まれる。外科医の父から絵を描くことを、母から音楽や詩に親しむことを教わる。10代半ばから本格的に絵画を学び始め、1962年モスクワ印刷大学を卒業。1964年より国内外の文学作品のライストで活躍する。1975年『ロビンソン・クルーソー』さし絵でBIB世界絵本原画展グランプリを受賞。本書は1996年ベルギー児童図書評論賞に選ばれている(本データはこの書籍が刊行された当時に 続きを読む

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ニック・ホーンビィ

ニック・ホーンビィ ( ホーンビーニック )

1957年、イングランドのサリー州レッドヒル生まれ。大学卒業後、テレビや映画の世界をめざしつつ、教師となる。30代半ばの1992年、サッカーに関するエッセイ『ぼくのプレミア・ライフ』でデビュー。1995年、初めての小説である本作『ハイ・フィデリティ』を刊行すると、英国だけで百万部を突破、世界的なベストセラーとなり、2000年には映画化された。その後も『アバウト・ア・ボーイ』、『ア・ロング・ウェイ・ 続きを読む

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ニコラ・ベイリー

ニコラ・ベイリー ( ベーリーニコラ )

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ニコルソン・ベーカー

ニコルソン・ベーカー ( ベーカーニコルソン )

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ニルート・プタピパット

ニルート・プタピパット ( プタピパットニルート )

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ニコラ・ブーヴィエ

ニコラ・ブーヴィエ ( ブーヴィエニコラ )

1929年、スイス・ジュネーブ生まれ。旅行家、作家、写真家、図像調査士。幼い頃から読書をとおして世界へ焦がれ、1953年6月、24歳のときに画家ティエリ・ヴェルネとともに旅に出る。旧ユーゴスラビアからトルコ、イラン、パキスタン…約1年半におよぶこの旅の記録は、処女作『世界の使い方(L’usage du monde)』として1963年に自費出版され、後年ヨーロッパ圏ではカリスマ的人気を博し、いまもな 続きを読む

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ニコラス・ブレイク

ニコラス・ブレイク ( ブレイクニコラス )

1904‐1972。本名セシル・デイ・ルイス。アイルランド、クイーンズ州(現リーシュ州)バリンタバート生まれ。オックスフォード大学在学中に処女詩集を刊行。卒業後は教員生活を経て情報省に入るが、第二次世界大戦後は再び教職に戻った。1935年に『証拠の問題』を発表して作家デビュー。代表作『野獣死すべし』(38)は江戸川乱歩に絶賛され、晩年の長編『秘められた傷』(68)はCWA賞シルヴァー・ダガー賞を受 続きを読む

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ニール・フィリップ

ニール・フィリップ ( フィリップニール )

イギリスの作家、民俗学者、詩人。著書にThe Watkins Book of English Folktales,The Cinderella Story,Horse Hooves and Chicken Feet(アメリカ民俗学会Aesop Award受賞)など。猫、物語、詩、神話、フォークロアをこよなく愛す 続きを読む

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ニコラウス・ピーパー

ニコラウス・ピーパー ( ピーパーニコラウス )

1952年ハンブルク生まれ。AP通信社とツァイト誌に勤務。経済部記者としてさまざまな功績を残し、その経済報道に対しエアハルト賞、フォーゲル賞を受賞。また初の経済小説に対してはクヴァント・メディア賞受賞。現在、南ドイツ新聞経済部長。ミュンヘン在住 続きを読む

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ニール・パスリチャ

ニール・パスリチャ ( パスリチャニール )

7冊の著書を持つ『ニューヨークタイムズ』紙のベストセラー作家。『The Book of Awesome』と『The Happiness Equation』は200週以上にわたってベストセラーリストに留まり、合計100万部以上売れた。賞を獲得したポッドキャスト「3 Books」のホストを務め、ジャーナリストのマルコム・グラッドウェルや世界最高のウーバー・ドライバーといった人たちにインタビューすること 続きを読む

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ニック・バターワース

ニック・バターワース ( バターワースニック )

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ニコライ・アレクセーエヴィチ・ネクラーソ

ニコライ・アレクセーエヴィチ・ネクラーソ ( ネクラーソフニコライアレクセーエヴィチ )

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クレア・A・ニヴォラ作

クレア・A・ニヴォラ作 ( ニヴォラクレアA )

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アナイス・ニン

アナイス・ニン ( ニンアナイス )

1903年、フランスはヌイイ・シュル・セーヌで生まれ、1977年、闘病の末、癌でロサンゼルスにて生涯を終える。11歳の年に母親と弟たちとともにアメリカに移住した。1930年代初頭に夫の転勤に伴いパリに居住し、作家活動を始める。40年から50年代のアメリカにて小説を発表し続け、60年代半ばに日記の出版で名声を得る。74年にダートマス大学より名誉博士号を授与される。日本へは小説『愛の家のスパイ』が河出 続きを読む

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丹羽文雄

丹羽文雄 ( ニワフミオ )

1904・11・22〜2005・4・20。小説家。三重県生まれ。浄土真宗崇顕寺の長男。幼くして生母と離別。1926年、早稲田大学文学部国文科入学。同人誌「街」に処女作「秋」発表。32年、「文芸春秋」掲載の「鮎」が文壇出世作となり以降旺盛な筆力で流行作家となる。47年、「厭がらせの年齢」は流行語ともなった。芥川賞選考委員、日本文芸家協会会長を務める。文化勲章受章。後進育成のための雑誌「文学者」終刊に 続きを読む

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庭野光祥

庭野光祥 ( ニワノコウショウ )

庭野日鑛会長の長女として東京都に生まれる。学習院大学法学部を卒業し、立正佼成会の幹部養成機関である学林本科に学ぶ。現在、法華経の研鑽につとめるなか、教団主要行事における参拝者への講話や国内外での宗教協力活動などに取り組み、次代会長としての修行を続けている。統弘氏と結婚。一男三女の母(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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