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南條竹則

南條竹則 ( ナンジョウタケノリ )

1958年東京都生まれ。作家、翻訳家 続きを読む

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中脇初枝

中脇初枝 ( ナカワキハツエ )

徳島県で生まれ、高知県で育つ。筑波大学で民俗学を学ぶ。2013年『きみはいい子』(ポプラ社)で坪田譲治文学賞を受賞。2016年『世界の果てのこどもたち』(講談社)で第13回本屋大賞3位。絵本や昔話の再話も手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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ナツ之えだまめ

ナツ之えだまめ 

2月11日うまれ。みずがめ座 O型(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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なかやみわ

なかやみわ ( ナカヤミワ )

1971年埼玉県生まれ。女子美術短大造形科グラフィックデザイン教室卒業。企業のデザイナーとしてキャラクターデザインを手がけた後、フリーとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中西進編

中西進編 ( ナカニシススム )

1929年東京都生まれ。東京大学文学博士。国際日本文化研究センター、総合研究大学院大学、大阪女子大学、京都市立芸術大学各名誉教授、奈良県立万葉文化館名誉館長。文化功労者。文化勲章受章。『万葉集』研究の第一人者で、その業績は「中西万葉学」と称えられる 続きを読む

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南陀楼綾繁

南陀楼綾繁 ( ナンダロウアヤシゲ )

1967年、島根県出雲市生まれ。ライター・編集者。「不忍ブックストリート」前代表。「石巻まちの本棚」の立ち上げにも関わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中島京子

中島京子 ( ナカジマキョウコ )

1964年東京都生れ。東京女子大学文理学部史学科卒。出版社勤務を経て渡米。帰国後の2003年『FUTON』で小説家デビュー。2010年『小さいおうち』で直木賞を受賞。2014年『妻が椎茸だったころ』で泉鏡花文学賞、2015年『かたづの!』で河合隼雄物語賞、歴史時代作家クラブ賞作品賞、柴田錬三郎賞、同年『長いお別れ』で中央公論文芸賞、2016年日本医療小説大賞を受賞。2020年『夢見る帝国図書館』で 続きを読む

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ナユタン星人

ナユタン星人 ( ナユタンセイジン )

VOCALOIDを使用し、楽曲を発表し続けている(宇宙人)ボカロクリエイター。 2015年に「アンドロメダアンドロメダ」をニコニコ動画に投稿して以来、ほぼ全ての投稿楽曲が100万回以上の再生数を記録。一度聴いたらやみつきになるキャッチーなメロディーとサウンドで人気を博している。 続きを読む

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なかえよしを

なかえよしを ( ナカエヨシオ )

神戸に生まれる。日本大学芸術学部美術科卒業。作品に『いたずらララちゃん』(絵本にっぽん賞・ポプラ社)他多数がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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名越康文

名越康文 ( ナコシヤスフミ )

1960年奈良県生まれ。精神科医。相愛大学、高野山大学、龍谷大学客員教授。近畿大学医学部卒業後、大阪精神医療センターにて、精神科救急病棟の設立、責任者を経て、1999年に同病院を退職。引き続き臨床に携わる一方で、テレビ・ラジオでコメンテーターを務め、映画評論・漫画分析など、さまざまな分野で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中上健次

中上健次 ( ナカガミケンジ )

1946・8・2〜1992・8・12。和歌山県生まれ。新宮高校卒。熊野を舞台にある血族と路地と呼ばれる共同体を中心に据えた「紀州サーガ」とも呼ばれる土着的な独自の作品を数多く発表した。1976年『岬』で第74回芥川賞を受賞、戦後生まれ初の芥川賞作家となる。77年『枯木灘』で毎日出版文化賞、芸術選奨文部大臣賞新人賞を受賞。90年からは熊野大学を開講。ガンのため故郷新宮に戻り逝去。享年46(本データは 続きを読む

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中岡潤一郎

中岡潤一郎 ( ナカオカジュンイチロウ )

1968年、東京都出身。某大学大学院で経済史を学んだ後、テクニカルライターを経て、『決戦!津軽海戦―鋼鉄の嵐 維新篇』(KKベストセラーズ)でデビュー。以降、架空戦記や時代小説を中心とした執筆活動に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中村計

中村計 ( ナカムラケイ )

1973年、千葉県船橋市生まれ。同志社大学法学部政治学科卒。ノンフィクションライター。某スポーツ紙をわずか7カ月で退職し、独立。2002年から高校野球の取材を始める。『甲子園が割れた日 松井秀喜5連続敬遠の真実』(新潮社)で第18回ミズノスポーツライター賞最優秀賞、『勝ち過ぎた監督 駒大苫小牧 幻の三連覇』(集英社)で第39回講談社ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載 続きを読む

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永山薫

永山薫 ( ナガヤマカオル )

1954年(昭和29)年大阪府生まれ。漫画評論家、編集者、作家。現在、ミニコミ誌『マンガ論争』の編集人を務め、漫画と表現規制、著作権、図書館、教育、ジェンダーなど漫画界と近接領域の取材・執筆を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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鍋田吉郎

鍋田吉郎 ( ナベタヨシロウ )

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中島敦

中島敦 ( ナカジマアツシ )

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永嶋恵美

永嶋恵美 ( ナガシマエミ )

1964(昭和39)年、福岡県生れ。広島大学卒。’94(平成6)年、「ZERO」でジャンプ小説・ノンフィクション大賞を受賞し、映島巡のペンネームでデビュー。ゲームや漫画のノベライズなどを手掛ける。その一方で、永嶋恵美として、エンターテインメント小説を執筆。2004年に発表した『転落』が大きな注目を集める。’16年、「ババ抜き」で日本推理作家協会賞短編部門を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に 続きを読む

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中丸美繪

中丸美繪 ( ナカマルヨシエ )

斎藤秀雄没後50年の2024年、『斎藤秀雄 レジェンドになった教育家―音楽のなかに言葉が聞こえる』(決定版)を刊行。原本となった『嬉遊曲、鳴りやまず―斎藤秀雄の生涯』(1996年刊行)で日本エッセイスト・クラブ賞、ミュージック・ペンクラブ賞。2009年『オーケストラ、それは我なり―朝比奈隆 四つの試練』で織田作之助賞大賞。慶應義塾大学卒業。日本航空勤務を経て東宝演劇部戯曲研究科9期(本データはこの 続きを読む

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中井英夫

中井英夫 ( ナカイヒデオ )

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永井路子

永井路子 ( ナガイミチコ )

1925年東京生まれ。東京女子大学国文科卒業。64年『炎環』で直木賞、82年『氷輪』で女流文学賞、84年菊池寛賞、88年『雲と風と』ほかで吉川英治文学賞、2009年『岩倉具視』で毎日芸術賞を受賞。23年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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