人物・団体(著者) > 「ク」で始まる人物・団体(著者)

人物・団体(著者) My ページにブックマーク登録する

表示タイプ

人物・団体名(著者)で
絞り込む

クリスティ・マッケラン

クリスティ・マッケラン 

かつてテレビやラジオのプロデューサーをしていたが、今は情熱や感動あふれる楽しいロマンスを書くことに専念している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

クリスティーナ・カッターネオ

クリスティーナ・カッターネオ 

1964年、ピエモンテ州に生まれる。ミラノ大学教授、ラバノフ(犯罪人類学歯科医学研究所)所長。専門は法医学。2014年より、地中海で命を落とした移民・難民の遺体の同定作業に従事している。その体験を綴った本書『顔のない遭難者たち』(Naufraghi senza volto:Dare un nome alle vittime del Mediterraneo,Raffaello Cortina Ed 続きを読む

登録  

クリスティーナ・ガルシア著

クリスティーナ・ガルシア著 ( ガルシアクリスティーナ )

キューバ出身、ニューメキシコ州在住の小説家。Dreaming in Cuban(1992)とA Handbook to Luck(2007)で全米図書賞最終候補 続きを読む

登録  

クリスティーナ・キンテロ

クリスティーナ・キンテロ 

アフリカとインディヘナの両方の血を引くコロンビア系カナダ人。子ども時代は、近所のお母さんたちが自分の子もよその子もいっしょに世話をしてごはんを食べる環境で育った。この本は、作者のはじめての絵本。食への愛と、食を通したコミュニティづくりを大切にしたいという思いから生まれた 続きを読む

登録  

クリスティーナ・スーントーンヴァット

クリスティーナ・スーントーンヴァット 

児童文学作家。テキサスの小さな町で生まれ育つ。幼いころは、両親が経営するタイ料理レストランのカウンターの後ろで、夢中になって本を読んで過ごした。本作とノンフィクション作品All Thirteen:The Incredible Cave Rescue of the Thai Boys’ Soccer Teamの2作品が同時に2021年のニューベリー賞オナーブックとなり、その後も数多くの児童文学作品を 続きを読む

登録  

クリスティーナ・ドット

クリスティーナ・ドット ( ドットクリスティーナ )

大学卒業後、エンジニアリング会社で設計に携わる。娘が生まれたあとに小説を書きはじめ、出版されるまでに10年かかったが、1991年にRITA賞とゴールデンハート賞(RITA賞の新人部門)を同時受賞。1997年にはライブラリージャーナル誌のロマンス小説トップ5に選出された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

クリスティーナ・ハモンズ・リード

クリスティーナ・ハモンズ・リード 

小説家。南カリフォルニア大学の映画芸術学部で修士号を取得。作品は「Santa Monica Review」や「One Teen Story」に掲載。本書“The Black Kids”が、ニューヨーク・タイムズ紙のベストセラーリストに入り、ウィリアム・C・モリスYA新人作家賞のファイナリストにも選ばれた 続きを読む

登録  

クリスティーナ・ビョルク

クリスティーナ・ビョルク 

1938年ストックホルム生まれ。グラフィカルデザイン学院卒。女性雑誌のグラフィックデザイナーを数年務め、その後新聞社で子ども欄を担当。その後、子どものテレビ番組や児童書の作家として活躍する。レーナとの共著は『リネアの12か月』をはじめ15冊に及び、ヨーロッパの主な賞を共同で受賞している 続きを読む

登録  

クリスティーナ・ビョルク

クリスティーナ・ビョルク ( ビヨルククリスティーナ )

登録  

クリスティーナ・ブリトン

クリスティーナ・ブリトン 

初めてロマンス小説を書いたのは13歳の頃。その後しばらくはアートの世界にいたものの、現在はフルタイムで小説を執筆している。サンフランシスコのベイエリアで夫と2人の子供と一緒に暮らしている。シリーズ前作“With Love in Sight”(邦題『侯爵と内気な壁の花』)は2017年ゴールデンハート賞を受賞し、2019年リタ賞にもノミネートされている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されてい 続きを読む

登録  

クリスティーナ・ブルック

クリスティーナ・ブルック 

オーストラリア出身。弁護士からヒストリカル・ロマンス作家に転身し、2007年にクリスティーン・ウェルズ名義でデビューする。デビュー作“Scandal’s Daughter”はオーストラリア人として初めて米国ロマンス作家協会のゴールデンハート賞を受賞した。2012年には『密会はお望みのとおりに』(二見文庫)で自身二度目となるRITA賞ファイナリストに選出されるなど、いま勢いのある作家のひとり。現在は 続きを読む

登録  

クリスティーナ・リッグス

クリスティーナ・リッグス 

ダラム大学視覚文化史教授、オックスフォード大学オール・ソウルズ・カレッジフェロー。さまざまな新聞や雑誌に寄稿し、BBC、ナショナルジオグラフィック、ヒストリーチャンネルなどのラジオやテレビ番組にも出演している 続きを読む

登録  

クリスティーナ・リッテン

クリスティーナ・リッテン 

幼少期から東欧の絵本に囲まれて育つ。エディンバラ芸術大学卒業後、まもなく最初の絵本『ニワトリは暗闇で見えない』を出版。テレビCMのキャラクターデザインや、グッチの子ども服のカタログイラストも手がける。デジタルイラストレーションのほか、独自のタイポグラフィ、テキスタイル、陶芸など幅広い表現を探求している。現在は、ヨークシャーの美しい村に住む 続きを読む

登録  

クリスティーナ・ロセッティ

クリスティーナ・ロセッティ ( ロセッティクリスティーナ・ジョージーナ )

登録  

クリスティーヌ・アンゴ

クリスティーヌ・アンゴ 

作家、劇作家、脚本家。自らの体験に基づく実父との近親姦を主題にした『L’Inceste 近親姦』(1999年日本未訳)が反響を呼ぶ。以後、発表する作品は2005年にフランス・キュルチュール賞、2006年にフロール賞、2015年にデッサンブル賞そして2021年にフランス5大文学賞の一つであるメディシス賞を受賞し、アンゴは現代フランス文学を代表する一人となった。なお2013年にフランス政府から芸術文化 続きを読む

登録  

クリスティーヌ・ルーミス

クリスティーヌ・ルーミス ( ルーミスクリスティーヌ )

作家であり編集者でもあり児童文学の評論活動もしている。アメリカのコロラド州に、夫と3人の子どもとともに暮らしている 続きを読む

登録  

%%header%%閉じる

%%message%%