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荻原規子

荻原規子 ( オギワラノリコ )

1959年東京に生まれる。早稲田大学教育学部卒。1988年『空色勾玉』でデビュー。日本を舞台としたファンタジーの書き手として一世を風靡、アメリカでも翻訳出版されて話題を呼ぶ。ほかの作品に小学館児童出版文化賞、産経児童出版文化賞JR賞、日本児童文学者協会賞、IBBYオナーリスト文学作品部門賞の4賞を受賞した『風神秘抄』(徳間書店)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです 続きを読む

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岡沢六十四

岡沢六十四 ( オカザワロクジュウヨン )

作家。HJ文庫「悪に堕ちたら美少女まみれで大勝利!!」でデビュー。現在では「小説家になろう」でも執筆中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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折口信夫

折口信夫 ( オリクチシノブ )

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荻上チキ

荻上チキ ( オギウエチキ )

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大下英治

大下英治 ( オオシタエイジ )

1944年、広島県に生まれる。68年3月、広島大学文学部仏文科卒業。70年、週刊文春の記者となる。記者時代に『小説電通』(三一書房)を発表し、作家としてデビュー。さらに月刊文藝春秋に発表した「三越の女帝・竹久みちの野望と金脈」が反響を呼び、三越の岡田社長退陣のきっかけとなった。83年、週刊文春を離れ、作家として政財官界から芸能、犯罪、社会問題まで幅広いジャンルで創作活動をつづけている(本データはこ 続きを読む

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大西巨人

大西巨人 ( オオニシキョジン )

1916・8・20〜2014・3・12。小説家、批評家。福岡県生まれ。九州帝国大学中退後の1940年、大阪毎日新聞社西部支社に入社。42年、陸軍対馬要塞重砲兵聯隊に入隊。45年、日本敗戦後復員帰郷し、月刊綜合誌「文化展望」の編集と発行に携わる。49年、最初の小説集『精神の氷点』を刊行。55年から約25年をかけて全8部4700枚の大長篇小説『神聖喜劇』を執筆した(78年から80年まで全5巻で刊行)( 続きを読む

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越智月子

越智月子 ( オチツキコ )

1965年、福岡県生まれ。2006年に『きょうの私は、どうかしている』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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尾上与一

尾上与一 ( オガミヨイチ )

小説家。主な作品に「1945」シリーズ、「花降る王子の婚礼」シリーズ(ともに徳間書店)、「奇跡の泉」シリーズ(笠倉出版社)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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大岡昇平

大岡昇平 ( オオオカショウヘイ )

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オノ・ヨーコ

オノ・ヨーコ ( オノヨーコ )

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大栗博司

大栗博司 ( オオグリヒロシ )

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大岡信

大岡信 ( オオオカマコト )

1931年生まれ。詩人、評論家。東京藝術大学名誉教授。日本ペンクラブ元会長。1997年文化功労者、2003年文化勲章受章。2017年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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太田忠司

太田忠司 ( オオタタダシ )

1959年愛知県生まれ。名古屋工業大学卒業。81年、「帰郷」で「星新一ショートショート・コンテスト」優秀作を受賞。90年、長編ミステリー『僕の殺人』で作家デビュー。2005年、『黄金蝶ひとり』でうつのみやこども賞受賞。17年、『名古屋駅西 喫茶ユトリロ』で日本ど真ん中書店大賞小説部門三位(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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奥本大三郎

奥本大三郎 ( オクモトダイサブロウ )

フランス文学者、作家。1944年啓蟄(3月6日)、大阪生まれ。東京大学文学部仏文科卒業、同大学院修了。埼玉大学名誉教授。NPO日本アンリ・ファーブル会理事長、虫の詩人の館(ファーブル昆虫館)館長。『虫の宇宙誌』(青土社)で読売文学賞、『楽しき熱帯』(集英社)でサントリー学芸賞、個人完訳『完訳 ファーブル昆虫記』(全10巻、集英社)で菊池寛賞・JXTG児童文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された 続きを読む

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太田和彦

太田和彦 ( オオタ カズヒコ )

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織田作之助

織田作之助 ( オダサクノスケ )

1913年、大阪市生まれ。38年、「雨」を発表。翌年発表した「俗臭」が芥川賞候補、さらに「夫婦善哉」が改造社の第1回文芸推薦作品となり、これを機に本格的な作家生活に入る。戦時中は『青春の逆説』が発禁処分を受けるが、新戯作派(無頼派)の一人として活躍し、「オダサク」の愛称で親しまれた。47年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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