人物・団体(著者) > 「エ」で始まる人物・団体(著者)

人物・団体(著者) My ページにブックマーク登録する

表示タイプ

人物・団体名(著者)で
絞り込む

エドガルス・カッタイス

エドガルス・カッタイス 

1923‐2019。日本語と中国語の通訳翻訳者、日本と中国についての専門家。ラトヴィアにおける日本語教育の草分け的な存在としてその名が知られ、「カッタイ(Kattai)先生」とした。ラトヴィア大学外国語学部の日本語コースを開講し、俳句の名訳を残したグナ・エグリーテ、村上春樹作品の翻訳で活躍するイングーナ・ベッチェレなど多くの日本文学研究者を輩出 続きを読む

登録  

エドガルド・M・レイエス

エドガルド・M・レイエス ( レイエスエドガルドM. )

登録  

エドガー・アラン・ポー

エドガー・アラン・ポー ( ポーエドガー・アラン )

登録  

エドガー・ライス・バローズ

エドガー・ライス・バローズ ( バーローズエドガーライス )

登録  

エドガー・A・ポー

エドガー・A・ポー ( ポーエドガー・アラン )

登録  

エドガー・A・ポーター

エドガー・A・ポーター ( ポーターエドガーA )

1949年、テネシー生まれ。立命館アジア太平洋大学(APU)名誉教授。1971年、セントアンドリュース・プレスビテリアン・カレッジ(現セントアンドリュース大学)卒業。1975年、ウェスタン・ケンタッキー大学にて修士号取得。1976年、中国に旅し文化大革命に遭遇。1979年‐81年、中国・河南大学で英語教師を務める。1988年、テネシー州ヴァンダービルト大学で博士号(教育学)取得後、ハワイ大学で教鞭 続きを読む

登録  

エドマンド スペンサー

エドマンド スペンサー 

1552?‐1599。英国の詩人。後半生をアイルランド駐在役人として過ごし、「詩人の王」と称された。牧歌「羊飼の暦」で認められ、騎士道寓意ロマンス「妖精の女王」は英詩を代表する作品となる 続きを読む

登録  

エドマンド・ウォレス・ヒルディック

エドマンド・ウォレス・ヒルディック ( ヒルディックエドマンドウォレス )

登録  

エドマンド・クリスピン

エドマンド・クリスピン ( クリスピンエドマンド )

本名ロバート・ブルース・モンゴメリー。1921年、英国、バッキンガムシャー州生まれ。オックスフォード大学在学中に書きあげた「金蝿」(1944)でデビュー。パブリックスクールで二年ほど教鞭を執ったあと、合唱曲や映画音楽の作曲家として活躍し、評論活動やアンソロジー編纂の仕事にも力を入れた。1978年死去 続きを読む

登録  

エドマンド・クレヒュー・ベントリ

エドマンド・クレヒュー・ベントリ ( ベントリエドマンドクレヒュー )

登録  

エドマンド・スペンサー

エドマンド・スペンサー ( スペンサーエドマンド )

登録  

エドマンド・ドゥ・ヴァール

エドマンド・ドゥ・ヴァール ( ドゥ・ヴァールエドモンド )

陶芸家。大英帝国勲章受章。ウェストミンスター大学教授。1964年、英国ノッティンガム生まれ。五歳より陶芸をはじめ、バーナード・リーチの弟子の工房で学ぶ。ケンブリッジ大学トリニティ・ホール・コレッジで英文学の学位を優等で取得後、陶芸家としての道を歩み始める。1991年には大和英日基金を得て来日して、陶芸と日本語を学ぶ。1993年に帰国後はロンドンに拠点を構え、アングロ・オリエンタルスタイルの作品を数 続きを読む

登録  

エドモンド・デ・アミーチス

エドモンド・デ・アミーチス ( デ・アミーチスエドモンド )

1846‐1908。陸軍将校としてイタリア統一のため、対オーストリア第三次独立戦争などに出征したのち、24歳で文筆生活に入る。軍隊生活を題材にした中短篇を皮切りに、次第に紀行作家としての名声を高める。『クオーレ』(1886)は、日本でも1902年初訳以来、読み継がれている。なかでも5月の「今月のお話」として収録の「母をたずねて三千里」は有名 続きを読む

登録  

エドモンド・ハミルトン

エドモンド・ハミルトン ( ハミルトンエドモンド )

1904年、米国オハイオ州生まれ。秀才の誉れ高く10歳で高校へ入学、14歳でウエストミンスター・カレッジに入学し物理学を専攻するが、文学にかぶれて中退。鉄道職員の仕事の傍ら、愛読していたA.メリットやE.R.バローズの影響を受けた小説を書きはじめる。1926年、ウィアード・テールズ誌よりデビュー。1977年没 続きを読む

登録  

%%header%%閉じる

%%message%%