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江波戸クニ

江波戸クニ ( エバトクニ )

1935年(昭和10)北海道に生まれる。国民中学校卒業後、地元の漁業協同組合に勤務。18歳で結婚。24歳で上京し建設会社、自動車会社、国立がんセンターなどに勤務した後、世田谷区立小学校の調理士として37年間勤務。2000年(平成12)退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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江波戸敏倫

江波戸敏倫 ( エバトトシノリ )

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江澤健一郎

江澤健一郎 ( エザワケンイチロウ )

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江澤誠

江澤誠 ( エザワマコト )

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江田和義

江田和義 ( エダカズヨシ )

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江田浩司

江田浩司 ( エダコウジ )

1959年岡山生まれ。短歌結社「未来」選者。現代歌人協会会員。芭蕉会議世話人。第一歌集『メランコリック・エンブリオ 憂鬱なる胎児』(第41回現代歌人協会賞候補)北冬舎、評論集『岡井隆考』(第9回鮎川信夫賞候補)北冬舎、評論集『前衛短歌論新攷 言葉のリアリティーを求めて』(第21回前川佐美雄賞候補・第25回小野十三郎賞詩評論部門候補)現代短歌社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたもの 続きを読む

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江種満子

江種満子 ( エグサミツコ )

1941年広島県生まれ。お茶の水女子大学国文学科を経て、東京教育大学大学院博士課程満期退学。文教大学文学部教授。日本近現代文学専攻、女性学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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江良至

江良至 ( エライタル )

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江里康慧

江里康慧 ( エリコウケイ )

仏師。1943年生まれ。1962年京都市立日吉ヶ丘高等学校美術課程彫刻科卒業。仏師松久朋琳師・宗琳師に入門。独立後、父・宗平とともに仏像制作に専念。2003年京都府文化功労賞受賞。2007年財団法人仏教伝道協会より仏教伝道文化賞受賞。龍谷大学客員教授、同志社女子大学嘱託講師等を歴任する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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江間章子

江間章子 ( エマショウコ )

1913‐。詩人。新潟県生まれ。1936年「春への招待」で詩壇に登場。以後、詩作、訳詩、歌曲作詞、少女小説など多彩に活動 続きを読む

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江頭静枝

江頭静枝 ( エガシラシズエ )

1925年、愛知県半田市に生まれる。生後二カ月で母の姉の養女として渡満、撫順で育つ。1932年撫順永安小学校入学。義父の勤務の都合で、奉天春日小、大連日本橋小、大連聖徳小、再び大連日本橋小と、転校を繰り返す。1937年大連神明高女入学。1941年満鉄鉄道技術研究所就職。1945年敗戦のため退職。1947年大連より佐世保に引揚げる。現在、福岡県筑紫郡那珂川町に住む。著書『プラトニック・ラブ―灰色の中 続きを読む

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江馬修

江馬修 ( エマシュウ )

1889年、岐阜県高山市生まれ。田山花袋の書生や代用教員のかたわら、創作に励む。1916年に刊行した『受難者』で人気作家となり、1926年、『追放』を執筆後に渡欧。大作『山の民』は1938年に発売されて以来、改作を重ねた(2014年に春秋社により復刊)。1975年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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江馬細香

江馬細香 ( エマサイコウ )

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海老井英次

海老井英次 ( エビイエイジ )

1938年東京都生まれ。九州大学文学部仏文学科、国文学科卒。九州大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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海老原嗣生

海老原嗣生 ( エビハラツグオ )

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海老原智夫

海老原智夫 ( エビハラトモオ )

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海老原靖芳

海老原靖芳 ( エビハラヤスヨシ )

放送作家。1953年、佐世保生まれ。青山学院大学経済学部卒。大学卒業後、いまや伝説のテレビ番組となっている「巨泉・前武のゲバゲバ90分!」の特番に持ち込んだギャグとコントの原稿が日本テレビの番組スタッフ(演出の斎藤太朗・コント作家の河野洋)に認められ、放送作家となる。以来、ザ・ドリフターズ、コント赤信号、とんねるず、ビートたけしとたけし軍団や三宅裕司とSETなどのコント台本を書き、数多くの番組を手 続きを読む

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海老名香葉子

海老名香葉子 ( エビナカヨコ )

1933年(昭和8年)10月6日、現在の東京都墨田区立川で5人きょうだいの長女(4番目で女子はひとり)として生まれる。実家は釣り竿の名匠として知られた「竿忠」。昭和20年3月10日の東京大空襲で両親をはじめ家族6人を亡くし3番目の兄と共に戦災孤児に。この時、11歳。悲しみは深く幼心に平和への思いが宿った。初代・林家三平と結婚後もその思いは消えず、平成17年に私財を投じ一般社団法人「時忘れじの集い」 続きを読む

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海老坂武

海老坂武 ( エビサカタケシ )

1934年東京に生まれる。東京大学文学部仏文科卒業。同大学院(仏語・仏文学)博士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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海老沢泰久

海老沢泰久 ( エビサワヤスヒサ )

1950年茨城県生まれ。國學院大學卒業。’74年「乱」で小説新潮新人賞、’88年『F1地上の夢』で新田次郎文学賞、’94年『帰郷』で直木賞受賞。2009年8月、死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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