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江森敬治

江森敬治 ( エモリケイジ )

ジャーナリスト。1956年生まれ。早稲田大学卒業後、1980年、毎日新聞社に入社。京都支局、東京本社社会部宮内庁担当記者、編集委員などを経て、2022年3月末、退社した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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エラ・ベイリー

エラ・ベイリー 

イギリスの絵本作家。イギリス南西部コーンウォール州にある芸術大学、ファルマス大学を卒業後、本作でデビュー。ノッティンガム在住 続きを読む

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エヴァ・ビョルクアイイスドッティル

エヴァ・ビョルクアイイスドッティル 

1988年アイスランド・アークラネス生まれ。ノルウェーの大学院に留学し、グローバリゼーション学修士号を取得後、働きながら小説を執筆。本作でブラックバード賞及び英国推理作家協会新人賞を受賞した 続きを読む

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エド・フランク

エド・フランク 

1941年生まれ。ベルギーのベリンゲンに生まれる。国語と英語の教師を経て、小説家になる。作品を次々に発表、ベルギーでもっとも力のある作家の一人と評されている。幼児向けの歌からYA文学、探偵小説、詩など、あらゆる年齢、あらゆるジャンルの作品を執筆している。フランドル青少年文学文化賞を2度受賞 続きを読む

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エレノア・キャトン

エレノア・キャトン 

1985年カナダ・オンタリオ州生まれ、ニュージーランド・クライストチャーチ育ち。ウェリントン、ヴィクトリア大学国際近代文学研究所にてクリエイティヴ・ライティングの修士号を取得。デビュー作The Rehearsal(未邦訳)でクリエイティヴ・ライティング・アダム賞ほか受賞。本作『ルミナリーズ』では、ブッカー賞(2013年当時最年少受賞者)はじめ多数の賞を受賞 続きを読む

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エルナン・ディアズ

エルナン・ディアズ 

1973年、アルゼンチン生まれ。その後スウェーデンに移り、ニューヨーク大学で博士号を取得した。2017年に発表したデビュー作In the Distance(未邦訳)はピュリッツァー賞とPEN/フォークナー賞の最終候補となり、パブリッシャーズ・ウィークリーの年間ベスト10に選ばれた。2作目となる『トラスト―絆/わが人生/追憶の記/未来』はニューヨーク・タイムズ・ベストセラーとなり、カーカス賞を受賞、 続きを読む

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エルビラ・ナバロ

エルビラ・ナバロ ( Elvira Navarro )

作家。1978年スペイン南部アンダルシア州ウエルバ生まれ。マドリード・コンプルテンセ大学で哲学を修めた後、2004年にマドリード市若手作家コンテストで最優秀賞を獲得。2007年に長篇『冬の街』でデビュー。2009年に『幸福の街』で第25回ハエン文学賞、第4回トルメンタ賞最優秀新人作家賞を受賞。2010年には英国最大の文芸誌『グランタ』が選ぶ「35歳以下のスペイン語圏作家ベスト22」の一人に選出。2 続きを読む

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エリカ・アームストロング・ダンバー

エリカ・アームストロング・ダンバー 

ラトガーズ大学のチャールズ&メアリー・ビアード歴史学教授。また、フィラデルフィア図書館会社のアフリカ系アメリカ人の歴史部門の責任者を務める。2008年に最初の著書である“A Fragile Freedom”(脆弱な自由)が出版された。2017年に出版されたノンフィクション“NEVER CAUGHT”(捕まるものか)は全米図書賞のファイナリストとなった 続きを読む

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エミリー・カップ

エミリー・カップ 

幼少期にイギリスのコーンウォール地方の農場や、カナダのオンタリオ州の田舎で自然に親しみながら絵をかき、動物の世話をして過ごす。イギリスのファルマス大学でイラストレーションを学ぶ。現在は自給自足の生活を提唱し、土の中の微生物に注目した環境再生プロジェクトに携わりながら、イラストのほかに執筆や詩作、彫刻や絵画も制作している。本書は初めての絵本 続きを読む

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