Y&T (ワイ・アンド・ティー) レビュー一覧
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投稿日:2021/07/06
2018年にROCK CANDY RECORDSから最新リマスターにて再発された分についてのレビューとなりますが、以前紙ジャケリマスターで国内盤から発売されたものよりもよりクリアでヘヴィで抜けのいいサウンドに生まれ変わっています。買い替える価値のある出来のリマスターだと思います。
komusou さん
投稿日:2021/07/06
ROCK CANDY RECORDSから2018年に再発された分についてのレビューですが2006年に購入した国内盤リマスター音源と聞き比べて若干の音質向上が見受けられました。ただ、マスターテープの劣化なのか旧リマスターではなかったノイズ音のようなものが聞こえる箇所があるのでどちらの音源がいいかは好みにもよるかなと思います。
komusou さん
投稿日:2021/03/20
なんと言っても4曲目が最高だが、それ以外にも1曲目や3曲目等も素晴らしく個人的には彼らのアルバムで1番好きなアルバムです。
まさやん さん
投稿日:2021/03/03
2018年のROCK CANDYリマスター再発についてですが、2009年に出た国内盤紙ジャケット旧リマスターと聞き比べてみても更なる音質向上が見受けられました。さらに音に迫力が出たように感じられ持っていない人は買い替えてみても良いのではないでしょうか。
komusou さん
投稿日:2013/11/15
紹介文では5枚目のスタジオアルバムまで収録と書いてありますが、実際はライブアルバム『OPEN FIRE』と『FRIDAY ROCK SHOW』も収録されているので大変お得です。発表されてから発売が延期され続けましたが、待ったかいがありました。
どんでんばーぐ さん
投稿日:2012/03/24
改めて聴き直してみるとこのアルバムは名作です。Y&Tの魅力が詰まっています。良質なハードロックサウンドにデイヴの艶のある歌声が乗っている。楽曲の出来も十分。最新作”Facemelter”と比べると薄い音ですが、決してポップではありません。一時期のY&Tは売れる音を模索していましたが、このアルバムはハードロックとY&Tの魅力があります。
teen's heart さん
投稿日:2012/03/17
過去数作で感じられた迷いがない。吹っ切れたのか分からないが、自分の好きな曲を作り、自分のスタイルで演奏しているのが実感できる。確かに往年の名曲を凌ぐ曲がないのも事実である。しかし、同時に捨て曲もないのも事実だと思う。聴きこんで聴きこんで味が出てくる一枚です。
teen's heart さん
投稿日:2012/03/11
アメリカ西海岸出身ながら情感たっぷりな歌声、ギターワークを聴かせてくれるデイヴ・メニケッティ率いるY&Tのライブアルバム。選曲もまさにベスト。その後、復活するが、このライブは1990年12月29,31日の解散ライブを収録したもの。最後のライブということもあるのか、ここで聴ける演奏は凄まじい。@から最後の曲”Forever”まで怒涛の演奏である。バラード曲でのギターソロは故ゲイリー・ムーア氏をも凌駕するほど泣ける。このアルバムはおすすめです。
teen's heart さん
投稿日:2012/02/26
昨年、オリジナルメンバーでデイヴ.メニケッティーの良きパートナーとして活躍した(b)のフィル.ケネモアの訃報の知らせを聞いてからは今でもよくステレオに入れる彼等の魅力を余す事無く閉じ込めたライヴ.アルバムの名作!!本作は解散コンサートを収めた内容で選曲もグレイテスト.ヒッツ的な選曲で当方は、彼等に興味を持った方には必ず本作と名盤「アースシェイカー」を薦めている!95年の再結成後に来日公演があり当方も名古屋ボトムラインで生のステージを体験したのだが「夢心地」とは正にその時の瞬間だった様に思う!!本作同様、デイヴの歌とギターに酔いしれた最高の思い出になっている!!下記レヴューでも触れられていますが、解散コンサートなので当方の記憶違いでなければ地元のサンフランシスコでの公演だと思われるが日本語を話すオーディエンスなんていないはずなのに#7の曲の出だしで「ドーモアリガット Midnight In Tokyo」 これは日本に対しての彼なりの最大の賛辞の表れだと思う! ホント、ここだけで泣けてくる!!!
蒼詩 さん
投稿日:2011/06/26
’81年から’97年までの17曲が収録(77分40秒)されたハイクオリティなリマスターベスト! サンフランシスコ出身のHRバンド。 チャートにおいてはこれといってヒット曲がないのにもかかわらず80年代メタル・シーンにおいて絶大なる人気を得て、メジャーから次々とアルバムをリリースした点は珍しい型でした。 アメリカン様式美を確立させたバンドの1つであり、#3、#4、#7は代表曲、そして泣き泣きの哀愁サウンド#8、実に気持ちの良いドライヴィング・ナンバー#10は忘れてはいけない名曲だと思っています。 全英チャートで、#8(’83年12月91位)、#9(’83年8月41位)、#10(’84年9月86位)、また全米チャートにおいては#11(’85年55位)を記録。 歌詞が載っていればもっと良かったなぁ。。
den park さん
既に投票済みです
ありがとうございました
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