平屋に暮らす 本当のゆたかさを育む住まい20軒

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基本情報

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ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784416812099
ISBN 10 : 4416812094
フォーマット
出版社
発行年月
2012年02月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
191p 21cm(A5)

内容詳細

平屋に暮らす20軒の家族を取材。平屋に対する思い、こだわり、暮らしぶりを紹介。

目次 : 渡辺さん/ 山口さん/ 佐治さん/ 伊藤さん/ 南里さん/ 梅原さん/ 稲福さん/ 小原さん/ 佐藤さん/ 横内さん〔ほか〕

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ann さん

    既視感。多分以前手に取っている。多分あの頃。「平屋に憧れてる」と話す人に影響されてた頃。若い頃は地元の米軍ハウスに憧れて、たまたま庭にいた住人に突撃インタビューしたことを思い出した。若気の至り。閑話休題。庭仕事や土いじりは嫌いだけど、平屋はやっぱり住みやすいと思う。そういえば実家も高台の平屋だ。今の自分の住まいも考えようによっては「平屋」かも。

  • まりこ さん

    古い平屋に暮らす。。。が正しいかも。実際に平屋に暮らしておりましたが、夜の足音、最近の水害を考えると使用しなくても2階はあった方が安心です。でも眺めていて癒される一冊でした。

  • やどかり さん

    新築もあれば築150年の家もあり、米軍ハウスもあり、いろーんな平屋が見れておもしろい。なぜか沖縄が多かった。やっぱり縁側のある和風な家が好きだった。古い日本家屋は、維持も大変だろうし、よほどうまくリフォームしないと、寒くてしょうがないけど、落ち着くんだよねー。平屋だと間取りはやはり狭いけど、家が広いとその分物も増えそうだし、少数精鋭なお気に入りの物だけに囲まれて暮らすのは快適そう。

  • タピオカ さん

    平家に暮らす20軒の家族を取材したもの。新築もあれば築150年以上もあり趣味や嗜好もいろいろ。地面から繋がっている生活の安定感、日々の生活を大切にする豊かさが感じられた。冒頭の、立原道造さんが設計したヒヤシンスハウス(残念ながら亡くなった後に建てられた)を訪れてみたい。

  • ケロコ さん

    【図書館】どの家も素敵で、暮らし振りも美しい。いいなぁ。羨ましいなぁ。という羨望の思いで眺めた。意志の有る暮らしって潔くてカッコいい。そんな境地にいつかは辿り着けることを願いながらうっとりと読了。

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