Tubes (チューブス) レビュー一覧
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投稿日:2011/05/14
テーマはウェスタン!もう俺達の好きにやらせてもらうぜ・・・的なライヴ。曲によってはウェスタン調にアレンジしてあり、微妙な作り。以前程の過激なライヴではないものの、エンターティナーとしての気概の感じられる作品です。ただし・・・観客が乗り切れず、「ひいて」いるようにも見えるので、燃えるようなライヴというよりはショウ的な心構えで見たほうが良いかも。
akira さん
投稿日:2010/10/29
現時点での彼らの最新ライヴ。楽しそうにやってます。なかなか良い感じです。
akira さん
投稿日:2009/09/03
これが1975年の作品だったとは…当時なぜかリアルタイムでTubesのLPを買って聴いていた私がその後四半世紀近く経てもなおCDで聴きたくなった作品がこれです。チューブスは80年代EMIに移籍してからだったと思いますがデビッド・フォスター組んでMTV時代に大ヒットを飛ばしたバンドです。ですが元々の演奏スタイルと言いますか彼等の演奏・楽曲の飛び抜けて素晴らしい一面が詰まっているのはこの一枚目に違いありません。超絶テクと変則リズム、プログレとも言えるこの音が「アメリカ、それもベイエリア?(サンフランシスコ)のバンドが演奏してる?」と知っただけでもあの頃はかなりの衝撃でした。その後DFのサポートで「みんな知ってる」ポップバンドになる以前のチューブス、このあとライブ盤「What Do You Want from Live」が第一期の頂点を飾りましたが更にその後のスタジオアルバム「Remote Control」を最後に私個人が愛していたチューブスを感じる事はありませんでした。(ちなみにこの米国オリジナルアルバムでは最初と最後に日本のTVCMの一部を録音し引用(伊武雅刀さんの声では…)しているのが聴かれるのですが確か日本盤LPだったA&M盤には収録されていなかったはずなので、変な感じでした。)
microwave2_xtk さん |50代
投稿日:2008/08/19
(英spectrum 5443252の解説)同じタイトルの米acadia盤が1stと2ndを2in1にしたものなのに対し、この英盤はA&M時代全体からのオーソドックスなベスト盤である。同じ趣向の編集盤"20century masters:The millennium collection"よりもバランスのいい選曲がされており、アルバム未収録曲もフォローしていることなどから、この特異なロックバンドに手軽に触れてみたい向きには、その価格も含めて最適の選択と言えるだろう。
fxhud402 さん
投稿日:2008/08/15
チューブスの1stと2ndを1枚のCDに収めた再発盤。チューブスの他作品のレビューで再三に渡って再発が求められている2nd"Young&rich"は、現在このアルバムでのみ完全な形で聴くことができる。 ジャケットは2ndのジャケの白い"地"の部分に1stの裏ジャケ(タイヤチューブと戯れるリ・スタイルズ)を配したもので、それに抵抗がなければたとえすでに1stを持っていて内容の前半がダブっていても買う価値はあるのではないだろうか。スーパートランプの諸作で知られるケン・スコットが手掛けた2ndは前作に比べると豪胆さより繊細さが勝っており、その辺は好みが別れるところだろう。
fxhud402 さん
投稿日:2008/07/09
チューブスのA&M時代を総括した二枚組ベストの再発盤。以前リリースされた時は、その頃CDが入手困難になっていた「リモート・コントロール」が、ディスク2にまるごと収録されたことがファンの話題を呼んだ。確かに「リモート・コントロール」はいいアルバムだが、後のキャピトル時代の作品共々、彼等本来のカラーを反映させた作品とは言えない。やはり大物プロデューサーに依存するようになる前の初期3作&ライヴをまとめて聴けるのが魅力だ。 しかしA&M=米ユニバーサルというと二枚組ベスト"Gold"シリーズを展開中で、かつて個々のタイトルで出ていたスティクス、エイジア、スーパートランプ等の二枚組も同じ内容のまま"Gold"シリーズに移行している。そんな中なぜか本作だけがこうしてひっそりとインディ・レーベルから再発されるあたり、いかにも彼等らしい。
fxhud402 さん
投稿日:2007/12/01
殆どトッドラングレンのサウンドですね。なんかトッドのアルバム聞いてるみたいです。ヴォーカルの指導もしてるんでしょうか。トッドに歌い方そっくりになってます。いずれにしてもポップで出来の良い曲が多くて傑作だと思います。この時代独特のテクノ・ニューウェーブ的感覚も懐かしくてよいです。
hotlegs さん
投稿日:2006/05/08
シスコからでた不思議なグループ演劇プラスハードロックや色々な音楽ごちゃ混ぜにしたバンド昔は結構卑猥なパフォーマンスしてたらしい浮ワず一聴!
ランブル さん
投稿日:2005/07/26
曲もいいしアレンジもいいし演奏もしっかりしてるし。10CCみたいに感じました。Eが好きですね。アル・クーパーがプロデュースしてますね。
ブッチャー さん
投稿日:2003/11/09
グラマラスというかプログレというか、何とも言えないけど素敵です!2ndの『ヤング・アンド・リッチ』と3rdの『ナウ』、CD化されると嬉しいんだけどね!
研二 さん
既に投票済みです
ありがとうございました
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