The Stone Roses Review List
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Posted Date:2021/02/26
まず、収録曲が1989年UK盤であり、US盤や再発盤とは収録曲や曲順が違う所は、今この時代に敢えてLPで聴く点とはしては最高。CDで聴き慣れた「elephant stone」や「fools gold」は入っていないのでご注意!
ソファーの上から .
Posted Date:2021/02/25
捨て曲なし
でーかな .
Posted Date:2021/02/25
話題になっていたがなぜかスルーしていました。発売から10年以上たってから中古で購入、大げさではなく度肝を抜かれました。もう何度聞いたことやら、2021年現在でも色あせない、そんな魅力のある作品です。
アヒル交響曲 .
Posted Date:2016/07/25
21年ぶりにリリースされた新曲。やはり彼等でしか鳴らせない音になっていて感無量。アルバム早く出してくれ〜!
Taka .
Posted Date:2013/04/28
音楽のみならず、ファッション、アートワークもイカしてるストーンローゼズ。1989年発表のこのアルバムはセックスピストルズの1stにも劣らぬ傑作である。マッドチェスターと呼ばれるマンチェスターで起きたムーブメントの最重要作品。ミュージシャンの中にもこのアルバムを愛聴している方は多い。フォークロック感もありつつ踊れるサウンドに衝撃を受けました。ギターのアルペジオが綺麗な曲が多いのもカッコいい。手元に置いておきたい一枚である。
john kennon . |20year
Posted Date:2012/10/06
発売された当時、どんな曲を奏でるのか、試聴せずに買った。オープニングの鮮やかでマジカルなギターが買って正解だと確信させた。「ダンスビートとロックの融合」て、聞いてたんだけど前半はギターポップみたいな感じで、6で「踊れそうだね、激しいけど」、9で「名曲!」、12「マジかっけー」、13で「真骨頂か!?」て流れで、感動しつつ聴いたものです。特にドラムを筆頭にリズム隊がヤバい。20年近いのに今出ても全く違和感のない楽曲には、そう出逢えるものではありません。
ぎゃらがー . |20year
Posted Date:2012/10/06
1st がサイケでポップでメロディアスでルーズでダンサブルだとすれば,この 2nd はハードでタイトでダンサブル.I am the resurrection の後半部分の延長上に位置するアルバムである. 1st の方向性を期待し過ぎていたせいか,最初はあまりなじめずよさがわからなかったが,聞き込むにつれて重厚なビートに身を任せる気持ちよさが増してきた. 1st と似たような 2nd が出ていてもそれなりに満足していたとは思うが,それよりも全く違った顔を持つ 2 枚の傑作が残ったことに感謝.
ぎゃらがー . |20year
Posted Date:2011/10/30
'94年発表。陶酔的で楽観に満ちたひとつの時代の幕開けを告げる、まさにエポック・メイキングだったデビュー作から5年8ヵ月。考えすぎなのか、やりすぎなのか、たんにノロいだけなのかは知らないが、ローゼスはそれだけのものを作った。例えばビートルズが『ミート・ザ・ビートルズ』の次に『サージェント・ペパーズ』を出してしまうような、本来ならば数枚の作品を経て至るべき変化がここにはある。そういう変化のしかたが理想的だとはとても思えないが、新しい極限に向かって、一切の曖昧さを捨て、バンドが一丸となって突き進むような潔さには感動を覚えずにはいられない。このスクラムで長い歳月を乗り越えたのだ。よく頑張ったじゃないか、と。 ジャンル上は前作と同じメロディアスなダンス・ロックということになるのかもしれないが、サウンドの質感としてはむしろ前傾姿勢のギター・バンドというニュアンスが強い。当時のふーちゃかしたノリ、スカスカした空気はどこへやらで、すべてが別次元の熱気の中に突っ込んでしまった感じ。ぐっと安定したイアン・ブラウンのボーカルを含めてすべてのパートが重く、激しくなって、バンドの発するうねりの大きさが段違いなのだ。音の密度が高くなって、ダンス・グルーヴが濃厚化。空気からしてムンムンと熱とテンションを孕んでいるかに思える。 もちろん前作を輝かせていた青臭い、危うげな美しさは望むべくもない。でも、このわざとらしさのないひたむきな情熱の投入ぶりには引き込まれる。彼らが90年代にどういう意味を持つのかは知らないが、今なお愛すべきバンドであると思う。
madman .
Posted Date:2011/09/02
このアルバムは、当時話題になっていましたが、個人的には、ブリティシュロックムーブメントのためにでっち上げられたグループだと思ってパスしていました。ところが20年経った今聴いてみるとビックリ。なかなかいいじゃありませんか。刺激はないけれど奥深いというか引きこまれます。曲もリズムもしっかりしているから芯があるし、飽きがこないんです。今では愛聴盤です。こんな名盤を見た目でパスしていた自分が情けない。(失われた青春です。) それとできればリマスター盤(20thアニバーサリー)で聴きましょう。
黒コート族 .
Posted Date:2010/09/24
この盤の価値は普遍的なもの。The SmithsのThe queen is dead などと共に生涯手元に置いておきます。
モンド . |30year
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